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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

9月7日 月曜日 晴れ

 

おはようございます。

 

朝から熱風が吹いています!

 

午後からお仕事へ。

 

足のマッサージをして仕事へ行きますので早めに出ます。

 

 

台風10号の影響が最小限に済みます様に!

 

そして今後韓国へ。

 

被害がありません様に祈ります!

 

 

オッパー口笛

 

俺?

 

だれがオッパーやねん!チュー

 

うなぎの心は乙女やんラブ

 

しゃあないなてへぺろ

 

俺のうなぎやし!!滝汗

 

 

おばちゃん!朝から妄想炸裂やないかびっくり

 

はよう準備せんかいな!

 

ネエ~~~

 

 

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スニもうなぎ!

 

 

この後からのこちら下矢印

 

 

オッパーの気持ちとはズレが・・・

 

このスニの表情が笑えますチュー

 

 

確実にオッパーの方が可愛い~!

 

仕方無いやん!俺イケメンやし!

 

 

これもあっちゃむいてハイタッチ!

 

 

うなぎさん!羨ましいでしょ

 

オッパーを一人占め!口笛

 

オッパーのお腹、気持ちいいねんチュー

 

 

2015/7/17 スニが人間年齢で36歳の誕生日バースデーケーキ

 

セミロングの女子!

 

ピンクリボンがお似合いで可愛い~~!

 

 

この可愛さに似てますね!

 

 

こちらもスニより可愛いグンちゃん

 

下の写真と同じ日です。

 

この日はCodescombineの撮影とTV番組録画の日でした。

 

 

 

そしてこちらはcodescombineのHappyバスイベントで

 

私達うなぎさんがバスの中で書いたグンちゃんへのメッセージボード!

 

Happyバスイベントにツイで応募して関空で当選メールを受け取りソウルへ。

 

何回も記載してるからまた?と思うでしょうね。

 

でもこのイベントも一期一会。

 

codescombineのCMは素敵でしたのに、お家騒動でブランドが消滅。

 

ソウルへ行き洋服も買ってパンフレットやポスターやお土産を沢山頂きました!

 

でももうこの素敵なブランドはありません。

 

この事は帰宅してUPします。

 

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チャン・グンソクが仕事と同じ熱量で取り組むことは?

 

2017.6.3 11:30AERA

 

AERA 2017年6月5日号に登場した俳優のチャン・グンソクさん。ライブツアー「JANG KEUN SUK THE CRISHOW ROCKUMENTARY」を大阪・横浜で開催予定。撮影は蜷川実花さん

 

「『アジアのプリンス』と言ったのは僕。口にしたら、頑張らざるを得ないから」  

 

AERA 2017年6月5日号で表紙に登場したのは、俳優チャン・グンソク。

 

本誌に登場するのは5年ぶり。“キレイな男”だったグンちゃんは、精悍な顔つきの大人の男に

 

成長していた。さまざまな経験が刻まれている。   

 

スタジオに入ると、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花に軽く会釈をし、そのままストリング

 

カーテンの裏へ。テストカットをモニターで確認すると、こちらの意図をすべてくみ取ったかのように

 

コクリとうなずく。そこから15分間。スタジオにはシャッター音だけが響いた。   

 

気と気をぶつけ合いながら二人だけの世界に没入する。スタッフはそんな姿をただただ固唾を

 

のんで見守ったが、グンソクがレンズに向かって流し目をした瞬間、「おお」という興奮と歓喜の

 

入り交じった声がもれた。 3月に行われた日本でのファンミーティングに向けて、1カ月かけて

 

身体をつくった。大好きなお酒も断った。「会うと飲みたくなっちゃうから」と、友人たちに会うのも

 

やめた。 そんな中で夢中になったのが、ゴルフだという。

 

本格的に始めてまだ3カ月ほどだというが、スコアはすでに「100」。来日する際もゴルフセットを

 

持参し、午前中にコースを回って午後から仕事をした日もあったという。コースに出ると、

 

自分の全プレーをビデオに撮り、後でスローモーション再生してフォームをチェックするのが恒例だ。

 

「自分で自らの問題に気づけなければ、意味がない。役作りと同じくらいの熱量でやっています」   

 

ときっぱり。そんな自分を、  「真面目という言葉から一番縁遠い人間」  と話す。

 

  「遊ぶのが大好きだし」   でも、「遊ぶのもとことん、でしょ?」と聞くと、アハハと笑って

 

否定しなかった。仕事もプライベートも、全力投球。それは、よどみない日本語でインタビューに

 

答える姿からも感じられる。チャン・グンソクがスターで居続けるゆえんが、そこにはある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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