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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

9月1日 火曜日 晴れ

 

おはようございます。

 

今日から9月!!

 

今年も残り4ケ月!!

 

コロナで騒ぐ一年となりますね。

 

折角、うなぎの王子様が帰還したのに!!タラー

 

 

 

 

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チャン・グンソク「THE CRISHOW II」台湾公演が大盛況!

 

2012年09月04日11時53分

 

 

チャン・グンソクが9月1日、「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」で台湾を訪問し、

 

台北で大活躍した。 8月30日、台湾公演のために100人余りのスタッフと台北空港に入国した

 

チャン・グンソク。空港には、アジア最高の韓流スターを見るために、多くのファンと取材陣が

 

集まった。  チャン・グンソクの入国ニュースは台湾の主要メディアから大きく取り上げられ、

 

翌日の31日までオンラインやオフラインを独占する底力で台湾を賑わせた。出国する時も

 

台湾のファンたちが秩序を守りながら彼を見送り、チャン・グンソクファンの成熟したファン文化を

 

伺わせた。 公演前に、31日に台北リージェントホテルで行われた公式記者会見では、台湾の

 

主要新聞Apple Daily、China Times、China Taiwan、The Liberty Timesなどと地上波TTV、CTV、

 

CTS、ETTVを始めとした40余りの主要メディアやニューヨークからのメディアなど、100人余りの

 

取材陣が集まった。また、ホテルの前で朝早くから彼を待っていたファンで大きく賑わっている中、

 

記者会見が始まった。  記者会見で彼は、約1年半ぶりに“アーティスト”として訪れた

 

「THE CRISHOW II」台湾公演に対する質疑応答とデビュー20年の感想、これからの活動計画を

 

聞く取材陣の熱い熱気に応え、「顔の傷で伴倉庫を貼っているが、これからもっと頑張る」という

 

覚悟で笑いを誘った。特に、間近に控えている台湾のお盆について説明するMCに韓国のお盆を

 

紹介し、韓国から持参した“松餅(ソンピョン:お餅)”と“韓菓(ハングァ)”をサプライズでプレゼントし、

 

MCはもちろん取材陣を感動させるなど、韓国文化の伝播にも一役買った。また、チャン・グンソクと

 

いう名前で米1トンを台湾の子供や貧困救済基金会に寄付した「チャン・グンソク国際後援会」に

 

対し、チャン・グンソクと彼のファンたちに感謝の意が伝えられた。  

 

以前の台湾公演よりさらに大規模な台北アリーナ公演は、より多くのファンが入場できるよう

 

一部の座席をスタンディング席にし、歌手として自身の曲が豊富に盛り込まれたレパートリーと

 

ステージなど、一段とグレードアップされた公演にファンの熱い期待が寄せられた。  

 

1日の公演会場の前には、熱い陽気にもかかわらず開始9時間前から並んでいるファンと、

 

アジアツアーで継続されている「ワールドプリンスで直進」写真の応援イベント、そして公演途中

 

でのサプライズイベントを準備するファンでごった返したとのことだ。  公演が始まり、“マジシャン

 

”チャン・グンソクが日本での1stアルバム「Just Crazy」の「200Miles」で登場した。

 

彼の熱狂的なパフォーマンスに、台北アリーナの屋根が飛ばされるほどの熱い歓呼が上がった。

 

曲の間のトークタイムに、チャン・グンソクは1年を超える時間を待っていてくれた台湾のファンと、

 

彼らが見せてくれた成熟なファン文化に感謝するというメッセージを伝えた。  

 

また、ファンのためにトークの途中で予定にはなかったサプライズ曲を提案し、ドラマ「美男ですね」

 

のOSTである「約束」を歌い感謝の気持ちを伝え、ファンを熱狂させた。また来年、中華圏ファンの

 

ためにTEAM Hとしての公演とアルバムの計画を明らかにし、再会を約束した。  

 

ファンもデビュー20周年を迎えた彼のためにプラカードを持って演出するなど感動を与えた。

 

これに応えるようにチャン・グンソクは、情熱溢れるライブステージを披露し、台湾公演を

 

盛況のうちに終えた。  「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」は、

 

台湾での熱気を14、15日の大阪、19、20日の名古屋公演に続けていく予定だ。

 

 

 

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