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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

8月28日 金曜日 晴れ

 

おはようございます。

 

今日は用事があって午後から車で出掛けます!

 

金曜日はラジオで癒されます!

 

 

 

 

 

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ルンルン

 

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「アジアプリンス」チャン・グンソク、韓中日でのコンサート盛況のうちに終える

 

 

俳優チャン・グンソクが変わらぬ「アジアプリンス」のパワーを証明した。  

 

去る7月2日のソウル公演を皮切りに、華やかに幕を上げたアジアツアー「2016 JANG KEUN SUK 

 

ASIA TOUR~IT'S SHOW TIME~」が、7月30日の深セン、8月28日の上海公演を最後にファン

 

たちと熱く疎通しながら、盛況のうちに終了した。  

 

さらに彼は「JANG KEUN SUK ENDRESS SUMMER 2016」というタイトルで、東京(7/5~6)と大阪

 

(7/19~20)でそれぞれ2回の公演を行い、4万人の観衆を動員して日本列島まで熱くした。  

 

3カ国5都市で公演を終えたチャン・グンソクは、今回の舞台を通じて、より親密にファンと

 

交感する時間を持った。彼は『HELLO HELLO』、『LOVELY GIRL』、『聞こえますか』などの曲を

 

熱唱して、会場を時には熱く、時には甘く染めた。日本の公演では3カ月連続で発表される

 

新曲3曲を披露してファンの期待を高め、バイオリン、ビオラ、チェロなどの8人で構成された

 

ストリングチームの演奏で観客をひきつけた。  また、彼は今年1年、ドラマをはじめとして

 

映画の演出、バラエティなどで忙しい活動を行っているだけに、ファンとより親密に近況に

 

ついて話を交わした。ファンと目を合わせて彼らの話に耳を傾け、いたずらや冗談も取り交わす

 

姿は、長い時間をかけて固めてきた彼らの結束力を改めて実感させた。  

 

特に深セン、上海公演ではチャン・グンソクも知らなかったファンのびっくりサプライズイベントが

 

繰り広げられた。8月に30歳の誕生日を迎えたチャン・グンソクのために、ファンがメッセージ

 

カードがいっぱいに詰まったボックスを渡し、上海公演ではファンの声とメッセージで制作された

 

映像が上映され、彼を感動させた。  

 

チャン・グンソクは「もう7年以上に渡って公演をしているが、今まで一緒にいてくれて感謝している。

 

これからも僕のファンであることを誇りに思えるように、最善を尽くしたい」と感謝の気持ちを

 

伝えた。  それだけでなく、チャン・グンソクは中国の空港を麻痺させるほど、多くのファンを

 

集結させて、多くの注目を集めた。このように月日が経っても変わらないファンの声援と義理が、

 

今でも韓流の中心をリードする彼の大きな原動力であることを実感させた。  

 

一方、チャン・グンソクは日本で『Let me cry』の後、5年ぶりにシングル『Darling Darling』を

 

発売して話題を集めた。  何よりもチャン・グンソクは、「ポニーキャニオン」から

 

「ユニバーサルミュージック/ EMI Records」に移籍して本格的な活動を予告し、

 

『Darling Darling』をはじめとし、毎月シングルを一枚ずつ発売して3カ月間に合計3枚の

 

音盤を披露する予定だ。  また、チャン・グンソクは、tvNのリアリティ番組『私の耳にキャンディ』

 

で視聴者たちに胸キュンとときめきを無限に与えている。彼の蜜のような声と甘いコメントを

 

味わうことのできる『私の耳にキャンディ』は、1日夜11時に放送される。

 

 

 

以下は2016年をまとめたKoari記事です。念の為記載↓

 

 

チャン・グンソク、2016も直進!…アジアプリンスの威厳

 

 

2016年もチャン・グンソクの直進本能は止まらなかった。  演技からバラエティまで、誰より

 

忙しい一年を送ったチャン・グンソクは“アジアプリンス”らしく韓国国内を始め、日本と

 

中華圏でも活発な活動を繰り広げた。 SBSドラマ「テバク」の主人公として、Mnet

 

「プロデュース101」の司会者兼チャン代表として、2016年上半期を忙しく過ごした

 

チャン・グンソクは、下半期には各種公演やアルバム発売、放送出演などでアジア全域の

 

ファンたちと絶えず交流した。   

 

チャン・グンソクは7月2日、ソウル・SKオリンピックハンドボール競技場で開催された

 

“2016 JANG KEUN SUK ASIA TOUR~IT’S SHOW TIME~”を皮切りに、中国・深圳(シンセン)、

 

上海公演を通じてフレンドリーな舞台を披露した。 東京、大阪では“Endless Summer”を開催、

 

出演ドラマのOSTやお気に入りのバラードナンバーやストリングスとの演奏を披露し、

 

ファンたちに特別な感動をプレゼントした。   チャン・グンソクとBIG BROTHERで結成した

 

プロジェクトグループ TEAM Hとしても“TEAM H PARTY TOUR”に大阪、横浜で公演を行った他、

 

爆発的な人気に支えられ、東京アンコール公演まで開催し、TEAM Hならではの

 

音楽領域を確立した。

 

更に、チャン・グンソクはファンが自分に会いに来る時の心境を愛する人に会いに行く途中に

 

喩えた歌「Darling Darling」と終わらない夏のような永遠の愛を歌った「Endless Summer」、

 

TEAM Hの4番目のアルバム「Monologue」、シングル「抱きしめたい/ボクノネガイゴト」まで、

 

日本で計4枚のアルバムを発売し、底力を立証した。   日本の「めざましTV」と「火曜サプライズ」、

 

「スカッとジャパン」、「PON」、「LINE LIVE」など日本の各番組での活躍も目立った。 

 

特に人気芸能番組「火曜サプライズ」では制作スタッフとMCが、“チャン・グンソクがよく行く店”を

 

紹介してもらう為に、韓国まで取材に来たほどだ。 チャン・グンソクは独特のセンスとトークで

 

放送を盛り上げ、放送後、ツイッタートレンドには“グンちゃん”が検索語1位に上がるなど、

 

熱い反応を得た。   また、3枚目のシングル「抱きしめたい/ボクノネガイゴト」のプロモーションの

 

為の「LINE LIVE」では30万以上のクリック数と300万以上のいいねを記録、当日放送1位にランク、

 

日本でのチャン・グンソク人気を改めて実感させた。   この他、直接演出した短編映画

 

「偉大な遺産」で第20回富川国際ファンタスティック映画祭に出席、第1回マカオ国際映画祭

 

(IFFAM)にも広報大使として参加し、「偉大な遺産」を上映後、観客との対談プログラムも

 

行われた。   チャン・グンソクはアジア全域で多方面での活動を続け、韓流スターとして

 

不変の威力を誇り、依然として韓流の一軸を牽引している。 常にピリオドもカンマもなく

 

情熱的に直進し、独自の道を突き進むチャン・グンソクの今後についても注目されている。

 

 

 

 

一方、チャン・グンソクは今年31日午後9時から放送されるSBS演技大賞でGirl’s Dayの

 

ミナ、コメディアン イ・フィジェと共に司会を務め、2016年を意味深く終える予定だ。

 

カメラ

 

 

金浦空港出発

 

 

上海へ到着

 

 

 

 

 

ランボルギーニですね

 

 

ちなみに以下はグンちゃんの愛車フェラーリの紋章下矢印

 

 

こちらは愛車ポルシェの紋章↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/8/29 帰国↓

 

 

 

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私がキャ~ラブラブとなったのは訳があります。ご存知の方はご存知ですね!!

 

以下はチャン画伯の絵です。

 

 

 

 

 

 

バナナゼロミュージックに出演したグンちゃんへの一般(うなぎじゃない ...

 

人の絵には厳しいです!チュー

 

 

インテリ路線まい進中のグンソクさん | チャン・グンソクに愛を叫びます。

 

 

 

 

「LoveRain」でイナが描いた絵はこちら↓

 

 

ジャジャ~~ン!!

 

でも本当はこちら下矢印チュー

 

 

 

こちらは画家さんが描かれた「グンちゃん」の絵

 

 

 

 

 

 

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