チャン・グンソク様情報 ひめくり&ZIKZINfes幕張レポ&Takeme&電車&シェフ&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

8月24日 月曜日 晴れ

 

おはようございます。

 

午後から仕事ですが、用事があるので早めに出掛けます。

 

今日も朝からギンギンギラギラ花火

 

熱中症など気を付けて下さい!

 

 

素敵過ぎる王子ハート

 

 

 

ZIKZINfes 幕張メッセより

 

☆彡

 

 

こちらも記事・写真共に沢山ありますので、夜にUPします。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下

 

Korepoは第一部のチャン・グンソクの単独公演レポ、

 

Wowkoreaは第二部のTEAMH公演のレポです。

 

 

「取材レポ」チャン・グンソク 直進 !<ZIKZIN fes.>東京初日ソロライブ開催!

 

8月3日、4日にサマー・フェスティバル<ZIKZIN fes.>(「チッチン」=韓国語で「直進」)を

 

大阪インテックスで大盛況を博した勢いに乗って、TEAM HでのSUMMER SONIC 2013(サマソニ)

 

参戦を経たチャン・グンソクが、ついに東京・幕張メッセを完全制覇した。

 

立秋も名ばかりの暑い東京で8月24日と25日の二日間にわたって、チャン・グンソクは

 

新たな旋風を巻き起こした。

 

 

<ZIKZIN fes.>の幕張会場では、大阪同様にエキスポスペースが設けられた。映像・写真展示、

 

グッズ販売、フードエリア、そしてチャン・グンソクにちなんだ参加型パビリオンなど、ライブ公演

 

のみならず、ぞくぞくと押し寄せるうなぎ(ファンの愛称)たちが一日中“チャン・グンソク・ワールド”に

 

どっぷり浸りきることができる“五感満足フェスティバル”。 公演会場も大阪会場でチャン・グンソクを

 

見たくても、よく見えなかったファンの声をすばやくキャッチして、ステージ構成を考慮。

 

チャン・グンソクは客席の中を通って、ファンの目の前を通過して移動する。よりバージョンアップした

 

アイディアが施され、プロのパフォーマーとしてのみならず、些細な部分も改善を試みる企画、構成、

 

推進力といった総合的プロデュースセンスも随所に感じさせた。 そして、うなぎたちの期待を

 

裏切らないチャン・グンソクの“熱い×無限大”のステージが幕を開けた!  

 

会場が割れんばかりの歓声を一身に受けて、黒のノースリーブ・ブラウスに白のネクタイ、

 

赤いパンツ姿でキュートに登場。チャン・グンソクのスペシャルショー  は、5月に発売したセカンド

 

アルバムのタイトル曲 「Nature boy」からスタート。すでにオープニングナンバーから会場は最高の

 

盛り上がりを見せ、「Poison」と続けて2曲をパワフルに披露し、ファンの心を掴んだ。  

 

続くトークでは、ファンと一緒に楽しみながら遊ぶにはどうしたらいいかと、3年がかりで練り上げた

 

自作のフェスティバル企画について丁寧に語った。  前回の大阪でのフェスティバルに話題を及ばせ、

 

準備した様々なブースについて「エキスポとか…写真とか、そしてトイレとか(笑)」とドッと笑いを誘い、

 

「やはり、一番みんなが並んだ列が長かったのは、トイレだったので」と続けて、大爆笑。

 

チャン・グンソクは幕張でもチェックしたかのように、ファンも見られたと言わんばかりの笑いの渦に、

 

これまでのファンとの交流の深さとファンを思う彼が全力投球で走ってきた実績を垣間見る

 

ひとときとなった。

 

また、ファンによろこんでもらうために常に新しいアイディアを考えていると、自分自身にチャレンジ

 

する最高の愛情も見せ、「来年は何をやらなければいけないかなと、ずっと考えているんですけど」と

 

関心を引き寄せて、「今は何も無いんです」と、落ちをつけファンを笑わせた。      

 

次に「Eden」「Love Is Black Hole」「Always Close To You」と続けて3曲を、テンポと迫力をどんどん

 

加えて熱唱、客席を一気に盛り上げた。  「エキスポは楽しかったですか?」と、公演前に自身が

 

見てまわった内容でトークを再開。エキスポ会場の入り口から、出口までひらがなとカタカナで

 

いろいろなメッセージを書き込んだことを知らせ、「探すと夢中になるよ」と。

 

直接書きながら「誰か気がつく人がいるかな?」などと思ったことなど客席と笑いと会話のキャッチボール

 

を楽しみながら、「8月4日王子様の誕生日だったので」と記憶に残る誕生日を祝ってもらった感謝の

 

気持ちを伝え、東京での今回のステージも同様に記憶に残るだろうと語り「Bye Bye Bye」へとつないだ。

 

続けて「Stay」「My Precious」とバラードをしっとりと聴かせた。曲と曲の間で観客が「ステキ」と叫ぶ

 

チャン・グンソクのバラードは、ハリのある歌声に甘い蜜をトッピングして彼が目指す“未来の

 

チャン・グンソク”の姿を思い描かせてくれるに不足の無い圧倒的な存在感としてファン一人ひとりの

 

心に強く、優しく、そして深くしみ込んで行く。     

 

「モッチダ(韓国語でカッコイイ)」「グンちゃん」「カッコイイ」などと、ファンの熱気のボルテージも最高潮に。 

 

 「後ろの人もよく見えるでしょ?」と、気遣うチャン・グンソクが語りながらセカンドステージへと移動。

 

ここで観客の中を通って向かうというサプラズに、マイクで語る声もかき消されるほどの歓声が

 

鳴り響き続け会場はどよめきのルツボ。ピアノのイントロが和音を重ねていくと同時に、ざわめきを

 

押し沈め、「RAIN」を少し歌いかけて、またトークが再開。     

 

鼻歌を歌うような場面も・・・バンドマスターはじめ、バンドのメンバー紹介を簡単にはさんで映像が流れ、

 

再度ピアノのイントロで始まる「RAIN」を凛とした切なさで熱唱。エンディングを歌う前に、大歓声を

 

受けて一休み。大きくため息をついた後、ファンに歌詞の「明日もあさっても…」の部分を歌ってもらう

 

ことに、音が外れたり歌詞が分からなくなったりの楽しいハプニング続出で会場は終始笑いが絶えず、

 

歌えた10歳の女の子にはハグ、大人には投げキッスを唇にタッチするプレゼントで、

 

さらに客席をヒートアップさせた。

 

 

最後はチャン・グンソクが「RAIN」のエンディングを歌って会場も声を合わせる大合唱となって曲を

 

締めくくった。  メインステージに戻って、セカンドアルバムを作っているときに与えられた曲

 

「Save Me」について、人は家族もいるし友達もいるけれど、それでも寂しい時、誰かに救いを

 

求めたい時に「僕がこの曲を歌いながら、僕が助けてあげるよ」と熱く説明。

 

また、「Turn off」は、「同じように、緊張やストレスがあるとき、頭の休み時間を作りましょうという

 

メッセージがあります」と伝えて「Turn off」から続けて2曲を披露した。     

 

「次に最後の曲です」とチャン・グンソクが言うと、会場は一斉に「エーッ!?」と返し、時間が経つのを

 

忘れて酔いしれたひとときを名残惜しむ。  「人生は映画と似ている。同じじゃないか」と、ラスト曲

 

について噛みしめるように語り始めた。「世界で一番信じられるのは自分自身」と子役当時から

 

活躍して生きてきた彼が、寂しい時に、休みたい時にファンからのプレゼントや応援があって

 

癒されてきたことや、スポットライトを浴びてきた彼の後姿、その影を支えてくれたファンに対して

 

「自分だけを信じてきた僕が心を少しずつ開いて、今はうなぎの方たちを信じているかなと思います」と、

 

彼の飾らない言葉で自分以外に信じられる世界が広がったという、ファンに対する感謝の思いを

 

込めた胸の内を告白し、大きな声援と最高の拍手が送られた。     

 

さらに「僕が信じて、みんなが信じて“オレたち”がみんなで作る公演だと思います。もっとキラキラ

 

明るくなるから、これからも一緒にいてください」と熱いメッセージで結んで「Like A Movie」を熱唱、

 

一旦ステージを終了した。 最終曲への拍手がそのままアンコールの手拍子になってチャン・グンソク

 

コールが加わり、会場の熱気は冷めるどころかさらにヒートアップ。コールに応え青のレザージャケット

 

姿で、再登場し、エキサイティングなパフォーマンスで、日本でのデビュー曲「Let Me Cry」をパワフルに

 

歌い上げた。  「8月、もう夏の終わりですよね。もうすぐ9月になれば秋になって。今年の夏はここが

 

一番暑い」そして「踊る曲好き?おばちゃんは揺れるだけで、足気をつけて」と優しさとジョークを込めた

 

トークで大爆笑の嵐で「 Indian Summer」を熱唱。最高のノリで歌って踊って、「みんな、ありがとう」と

 

感謝の気持ちを叫んだ。 途中ハート型のカードと銀テープなども飛ばし、最後の最後までエネル

 

ギッシュでパワー炸裂のステージは熱い思いを残し幕を閉じた。  

 

夜にはTEAM Hとしてライブ・パフォーマンスを実施し、1日に2ステージをこなしたチャン・グンソクは

 

2日間でおよそ40,000人を動員した。 ファンへの限りない思いやりをビッシリ詰め込んで、日本の

 

真夏を直進し駆け抜けたチャン・グンソク。今度はどんな姿で、どんなステージでファンを虜にして

 

くれるのだろう。無限大の可能性に挑み続けるチャン・グンソクが最高に輝いた2013年の夏が今、

 

熱い余韻を残して終わりを告げようとしている。

 

2013.08.26

 

☆彡

 

 

【公演レポ】TEAM H 「ZIKZIN fes.」スペシャルショーで圧巻のパフォーマンス!

 

2013/08/26 11:47配信

 

 

8月3日、4日にサマー・フェスティバル「ZIKZIN fes.」(「チッチン」=韓国語で「直進」)を大阪インテックスで

 

幕開けし、いよいよ東京・幕張メッセにて、8月24日と25日の二日間にわたってTEAM H 

 

スペシャルショー「ELECTRICAL SUMMER」が開催された。大阪会場同様に「ZIKZIN fes.」会場では

 

エキスポスペースが設けられ、映像・写真展示、グッズ販売、フードエリア、そして、チャン・グンソクに

 

ちなんだ参加型パビリオンなど、一日中楽しめる“ZIKZINワールド”が展開され、日本のみならず

 

多くのファンがチャン・グンソクワールドに集結した。イントロと共に会場のファンから一斉に大歓声が

 

溢れる中、スポットライトを浴び青いボクシンググローブをはめたガウン姿のBIG BROTHERが

 

中央ステージに向かうと、ガウンを脱いで黒のタンクトップ姿でスタンバイ。続いてヒョウ柄の

 

ガウン姿に赤いボクシンググローブをはめ、髪をひとつに束ねたチャン・グンソクが登場すると、

 

会場はさらに大歓声の渦に。同じく客席を通り中央ステージに向かい、ガウンを脱ぎ捨て

 

チャン・グンソクとBIG BROTHERのTEAM Hが揃い、スペシャルショーの開幕。カラフルなライティングと

 

音楽に合わせた映像、エレクトリックなサウンドと迫力ある大音量で会場はまるでクラブへと様変わりし、

 

「TEAM H」の世界へと。   「とうきょう~、とうきょう~」「みんな、のってるか~? 」と叫ぶ

 

チャン・グンソク。「今から踊ってみようか、準備はどうでしょう~? 」と声をかけると、「What is your 

 

name? 」に合わせ、ファンは思い思いに手を振り、流れる音楽に身体を踊らせて、STEPやJUMPで

 

盛り上がっていく。ステージが回転する中、小刻みにダンスをしたり、花道へ移動したり、ステージに

 

寝そべってみたり、チャン・グンソクのパフォーマンスが繰り広げられる。   

 

「パーパッパ! パッパ! 」「SAY! YEAH! 」の掛け声の後にファンも熱く続く。

 

「PUT YOUR HANDS UP! 」の掛け声では、ファンは両手を上げて飛び跳ね、なんども繰り返す。

 

ステージ上を駆け巡り、チャーミングにポーズをとって、カメラに向かってキスをしてファンを楽しませる

 

ことも忘れないチャン・グンソク。「とうきょうはとても暑い! 」と日本語で掛け声をするBIG BROTHER

 

はサウンドを操る魔術師のようにファンを魅了していく。汗を何度も拭い、口に押し当てた

 

チャン・グンソクのタオルが客席に放り投げられると、またもや大歓声が溢れる。

 

はめたグローブからレーザー光線がでるパフォーマンスも見せつけ、エレクトリックな世界にさらに

 

ヒートアップ。

 

 

曲は途切れることなく続き、「ZIKZIN」のロゴが付いたフロートに乗ったチャン・グンソクが会場を

 

回り始めると熱気はさらに急上昇。大熱狂のファンを冷やすかのごとくに、ウォーターガンを打ったり、

 

投げキッスをしながらペットボトルの水を振りまいたり、ドライアイスバズーカの風も送り、夏のフェス

 

ならではのパフォーマンスでファンをさらに楽しませた。 「みんな一緒に歌って! 」と「Where Are You」

 

をリピートして歌うチャン・グンソクと会場のファン。「Beautiful Change」ではライト付きの黒のジャケットを

 

はおり、ダンサーと共にロック・サウンドを楽しみながら披露した。   このあとステージが一瞬暗闇

 

になると、「お疲れさまでした、バイバイ~! 」とジョークで叫ぶチャン・グンソクに、「えー!? 」と

 

ブーイングの声が響くと、「とうきょう、とうきょう、楽しいですか~? ほんと~? 」とBIG BROTHERが

 

答え、「今夜はずっとパーティしようか? OK? 」とチャン・グンソクの掛け声で、「Party tonight」の

 

サウンドが流れ、ステージノのセリが上がっていく。「ラララ! 」の掛け声にファンも後に続く。

 

ステージが下がると、今度は客席通路へと降りていき、ファンの目の前でさらに激しくパフォーマンスを

 

見せ、「踊ってほしい? ほしい? 」とファンを促しながら、またもや盛り上げていくチャン・グンソクの

 

とどまることがない圧巻のステージが続いた。 ライブが始まって90分が過ぎて、「SHAKE IT」が終わり、

 

初めてのトークタイムが開始。「とても暑いです! 暑いです! 」とBIG BROTHERが何度も言うと、

 

「新しい日本語も勉強して! 」と言うチャン・グンソク。またもや「とても暑いです! 」と言い、

 

まるで掛け合い漫才のようにトークする二人にファンは大喜び。そしてチャン・グンソクから

 

「初めての挨拶です。18曲をここまでやり、すごいですね、こんにちは、TEAM Hのチャン・グンソクです」

 

「BIG BROTHERです」と、それぞれ自己紹介。   

 

「26日には今日のライブが『ニコニコ動画』で放送されます。見てください」とアピールし、

 

BIG BROTHER へサマソニと逗子フェスが終わった感想は? と質問すると、「大阪、東京暑いです、

 

楽しいです」と日本語で答え、さらに「とてもかっこいい、とても楽しい」と言うBIG BROTHERに

 

会場は大爆笑。続けて同じ質問すると「サマソニがとても大きいから緊張がいっぱい」と日本語で

 

答えると拍手が沸いた。

 

逗子フェスが終わったあとも2時くらいまでお酒を飲んで盛り上がり、翌日はサマソニもあり、最近は

 

体力が限界になってきていると話すチャン・グンソクが、翌日のサマソニは夜中の11時開演だったので

 

どうだったかとBIG BROTHERに問いかけると、またもや「暑いです、楽しいです」との答えが返って

 

きて会場は大爆笑。結局、答えが返ってこなくて噛み合わなかった場面も。ツッコミとボケの笑いを

 

日本語でのギャグはエンターティナーそのもの。   

 

そして、羽田空港での2つのエピソードの話を切り出し、ロビーで待っているファンのために明るい

 

笑顔で声をかけようとしていたら、同じ飛行機に乗っていたアイドルグループのファンだったということで、

 

固まってしまったと明かし、会場から笑いを誘った。   

 

そしてもう一つは待っているファンへニコニコと手を振って投げキスでもしようかと思っていたら、

 

「I LOVE B・B」と書いているプラカードが見えて、BIG BROTHERファンだったと話し、「今日もBIG 

 

BROTHERのファンはいますか? 」と、問いかけると、「はい、ファンの皆さん出口はあちらです」と

 

言う一幕もあり、会場はチャン・グンソクの爆笑トークで盛り上がった。   

 

そして、今日は「うなお(男性ファン)」が多いのにびっくりだと話し、「うなお(男性ファン)たちだけ

 

声出して」と会場に向けて呼びかけ、男性の声援が上がった。最近ファンクラブにも600人もの

 

「うなお(男性ファン)」たちが入会していると明かした。ファンのことを「うなぎ」と呼ぶことはすでに

 

有名だが、男性ファンを「うなお」と呼ぶチャン・グンソクのトークセンスが光った。

 

「うなお(男性ファン)」たちも楽しんでと、次の曲「Feel the beat」へ続き、会場には金テープが舞う中、

 

スペシャルショーは最高の締めくくりへと向かった。   

 

ラストは「Gotta Getcha」で盛り上がり、「ZIKIZIN」のフラッグも舞い、「みんな、お疲れ~、ありがとう、

 

東京、最高! ありがとう! 永遠にZIKZIN、直進しよう! 」と叫んだ。別れを惜しみながら、

 

「ありがとう! 」とファンに感謝の思いを告げるチャン・グンソク、そして「TEAM H」の2013年の

 

夏は幕を閉じる。

 

カメラ

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしい写真が沢山あります。

 

時間が足りないから帰宅後UPします。

 

夜になりますが・・・

 

+++++

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

+++++