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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

6月19日 金曜日 雨後曇り

 

本日は友人とランチへ。

 

予約が取りにくいお店です。

 

では準備して行ってきま~す!

 

 

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チャン・グンソク、香港でも大歓迎

 

2010/06/22(Tue) 21:06

 

 

俳優チャン・グンソクが、香港でも歓待を受けた。22日マネージメント社ツリージェイ

 

カンパニーは「19日香港カオルン・ハイテク スターホールで開かれた

 

『2010チャン・グンソク・アジアツアーイン香港』が大成功だった」と明らかにした。

 

日本、台湾、北京、シンガポールに続き、5番目に開かれたアジアファンミーティングだ。  

 

チャン・グンソクは2時間約2000人と共にしたファンミーティングでオープニングショー、

 

ライブ公演、質疑応答、○×クイズ等で楽しい時間を過ごした。先立って18日

 

香港言論とのインタビューでは、取材陣の質問に英語と中国語で答えた。

 

ドラマ『イケメンですね』のOST収録曲『どうしよう』を歌って、拍手を受けた。  

 

チャン・グンソクは「アジアファンに会いながら、嘘のように毎回大きな感動を受ける」

 

と明らかにした。3泊4日の日程を終えて帰ってきたチャン・グンソクは、

 

22日午後11時からソウル広壮洞シェラトンウォーカーヒルホテル・カヤグムホールで、

 

南アフリカ共和国ワールドカップ対ナイジェリア戦を応援する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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釜山コモドホテル 부산코모도호텔 (コモドホテル) / BUSAN COMMODORE HOTEL

 

 

 

地図

 

 

 

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日本ホラー映画『着信アリ』の完結編、釜山でクランクイン

 

2006/02/02(Thu) 10:33

 

 

日本人気ホラーシリーズ『着信アリ』の完結編『着信アリファイナル』が、釜山タワーで

 

クランクインした。2004年から始まった『着信アリ』シリーズは、携帯電話が死を呼んで来る

 

という内容の3部作ホラー映画で、1編は15億円、2編は10億円の興行収入を上げ、

 

ハリウッドリメークも決定した作品。 『着信アリファイナル』は、いじめられっ子松田明日香が、

 

韓国釜山で修学旅行中の同級生らに前作、前々作で登場した怨“美々子”の呪いの画像を

 

送信するところから始まる物語で、「誰かに転送すれば殺さない」と書かれた死のメールを

 

受けた登場人物が、死のメールを転送しあって次々と仲間割れを起すという、サバイバル

 

ゲームを描いた映画。 

 

15日までチャガルチ、海雲台、国際市場、梵魚寺(ポモサ)など、釜山の名所で野外撮影を進行し、

 

コモドホテルでホテルシーンを撮影するなど、全体撮影分量の70%を釜山で行う予定。 

 

17歳新人女優の堀北真希が、いじめられっ子松田明日香役、黒木メイサがメールのため

 

恐怖におびえる友人草間エミリ役で出演、SBSドラマ『プラハの恋人』で大統領の息子

 

(チョン・ドヨンの弟)役だったチャン・グンソクが、エミリの韓国人の友人アン・ジヌを演じる。

 

映画は、今年の6月末、韓日両国で同時公開を推進している。

 

☆彡

 

チャン・グンソク、映画『着信アリ final』で日本語の実力に期待して!

 

2006/06/04(Sun) 21:33 

 

ハイティーンスターのチャン・グンソクが新しい映画『着信アリ final』(監督麻生学、製作

 

CJエンターティメント、角川ヘラルドピクチャーズ)で聴覚障害優役を引き受けて印象的な

 

演技を広げた。ホラームービー『着信アリ final』でチャン・グンソクが演じる役は、聴覚障害学生

 

”アン・ジンウ”だ。現在日本で最高の人気をほこる女子高生スター堀北真希、黒木メイサとともに

 

出演、熱演を見せてくれる。 現場撮影でのチャン・グンソクは驚くべき手話の実力と日本語の

 

実力を発揮し、製作陣を驚かせた。チャン・グンソクは聴覚障害者役を消化するため3ヶ月の

 

あいだ休むことなく手話の練習に没頭し、その合間に独学で日本語を勉強、日本の俳優や

 

スタッフと話すなど、はためには分からない準備過程があったと言う。チャン・グンソクは

 

『着信アリ fainal』の封切りに合わせ、本格的な日本進出を準備している。

 

☆彡

 

チャン・グンソク、詳細に書かれた映画製作日誌が話題

 

2006/06/19(Mon) 23:16

 

 

「忠武路期待の星」チャン・グンソクが、初めて映画に出演し、製作日誌を几帳面に書き

 

話題になっている。映画『着信アリFinal』(輸入製作CJエンターテイメント)の主人公、

 

チャン・グンソクが書いた「恐怖の製作日誌」が公開されながら、映画を待つ観客たちの

 

期待感を更に高めている。 製作日誌には、映画クランクインした日、前作撮影時から続く

 

「着信アリ怪談」で、日本のスタッフたちがお守りを持ち歩いているというエピソード、

 

堀北真希と黒木メイサが仲が良く、共に撮影した俳優として多少嫉妬を感じる姿など

 

面白い話が盛り込まれている。スクリーンデビューと同時に日本に進出するチャン・グンソクは、

 

映画の中で女性主人公の彼氏「アン・ジヌ」役を引き受けた。

 

聴覚障害者である役をこなすために、3ヶ月間ぶっ通しで手話の演習にふけり、

 

独学で日本語を勉強するなど、映画に対する強い熱意を見せた。チャン・グンソクの熱演が

 

際立つ映画『着信ありFinal』は、来る22日から韓日同時に封切られる。

 

 

☆彡

 

『着信アリファイナル』 チャン・グンソクが直接書いた製作日誌&メイキング

 

 

 

 

#2.2006/02/10 コモドホテル 

 

釜山での撮影の大半はコモドホテル内で行われた。クラシックな雰囲気の

 

コモドホテルは外観自体が恐怖な話を聞かせるような建物である。やはりロケ地を

 

ナンパするスタッフの能力は驚異的だ。その数多くのホテルの中で外部と内部装飾まで

 

ホラー映画の雰囲気にぴったりのホテルを捜し出すとは。おかげでゾッとした合宿生活を

 

行ったが、撮影現場でそのまま合宿するため、映画を撮影するのか、まさに修学旅行を

 

来たのか一進一退。。

 

ともかくホラー映画を撮ってから維持が正しくできるか余計な心配が先走る。

 

 

グンソク4

 

 

■着信アリFinal◆プロダクションノート

 

●コモドホテル 

 

釜山での撮影は殆どが「コモドホテル」というホテル内で行われた。クラシカルな造りで

 

ホラーの舞台にぴったりの雰囲気がある建物で、スタッフ、キャストも皆一緒に宿泊し、

 

合宿状態での撮影が進む。黒木を含め生徒達はホラー映画を撮影しているにも関わらず

 

和気藹々で、演技事務担当の部屋のドアには生徒役の子達の外出許可証があるなど、

 

気分は本当の修学旅行。今回日本映画デビューとなるジャン・グンソクさんも同様に

 

ホテルに滞在し、多少の日本語でキャストスタッフとも打ち解けていた。ちなみに、彼の本国での

 

人気はものすごく、ホテル前に出待ちのファンが連日押し寄せ、その様子はちょっとした

 

ホラー映画並み。

 

 

チャン・グンソク❤blablabla さんが元記事を翻訳してくださっています。

 

元記事で詳細を読んで下さい。

 

コモドホテル部分のみ記載させて頂きました!

 

☆彡

 

『着信アリファイナル』スペシャル映像

↑動画

 

 

 

 

実は私ホラー系が全くダメでグンちゃんの日本映画出演なのに

 

まだ観てません。

 

でもチャガルチ&国際市場など大好きで釜山へ行ったら行きます。

 

メインは海雲台ですが。次回このホテルに泊まりたい!

 

そして釜山を代表する名刹にも行きたいな↓

 

☆彡

 

梵魚寺 ポモサ / 범어사

 

 

 

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私が撮った写真

 

 

2018/12/5 スペイン旅行のバルセロナの自由行動時間に一人で訪問!

 

中に入場して音声を聞きながら観光!

 

ガウディの建築物に一目惚れしました!

 

もう何回も記載してますが、何回でも言いたいほどの感動でした!

 

 

ロマンスの日!!

 

 

この映像にロマンスを感じます!ピンクハートラブラブ