チャン・グンソク様情報 王子のIG&カフェ訪問111&GOLDの財布・ソンムル&漢陽大学動画&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

6月18日 木曜日 雨

 

雨だから肌寒く感じます!

 

お出掛けして来ます!

 

 

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☆彡

 

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動画です

 

 

 

 

今日はゆっくり丁寧にご飯を作っています。

 

スペアリブと大根を昆布とかつを出汁と酒と味醂とわずかな醤油で煮てます。

 

そして茄子とピーマンの麻婆茄子。

 

生姜とラー油でピリ辛にしてめっちゃ美味!!

 

その間に王子があっちゃもこっちゃも訪問!!

 

忙しいですね!

 

あっ!キャンプだから時間はありますね!!

 

あの~~おそるおそる質問!

 

彼女連れでしょうか?

 

し~~っ!!

 

ばれた事は無い!!

 

 

 

この時のグンちゃんが好き!!

 

 

髪の色は合成かな? でもお似合い!!

 

 

イケメンなんだけど・・・

 

目線が行くのは脇毛!!

 

おばちゃん!!

 

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5月29日に兵役から戻って芸能界に復帰したチャン・グンソク。彼はこれから新しい

 

作品に取り組むわけだが、今までのキャリアを見れば特に印象的な時代劇に

 

主演している。 それが、2016年3月から6月まで韓国で放送された『テバク~運命の瞬間

 

(とき)~』だった。 第1話の冒頭の場面。雪が強く降るなかで、成人したテギル

 

(チャン・グンソク)が、反乱を起こす李麟佐(イ・インジャ/チョン・グァンリョルが扮している)

 

と厳しく対峙していた。 このときのチャン・グンソクの演技は迫力があった。

 

「今までとは違う」 多くの視聴者がそう思ったことだろう。 何が違ったのか。

 

一言でいえば「覚悟が備わっていた」ということだ。 「この『テバク』で評価を得られ

 

なければ俳優をやめざるをえない」 そんな切羽詰まった“背水の陣”で

 

チャン・グンソクは『テバク』に挑んだ。ドラマでは、凍えるような寒さの中で精悍な

 

表情を見せていたが、そのときに感じられた強い意志は、チャン・グンソク自身の

 

決意の表れだったのだ。 このように、彼が覚悟を見せつける場面が『テバク』には

 

随所にあった。

 

■体当たりで役を演じたチャン・グンソク

 

たとえば、第4話のエンディング。テギルの父親が息子を守るために命を落とし、

 

それを契機にテギルは生まれ変わり、蛇に必死に食らいついて野人のように生きていく。 

 

まさに極限状態に置かれたテギルをチャン・グンソクは体当たりで演じた。

 

かつて「ラブコメの貴公子」と呼ばれた華麗な姿はない。 むしろ、ドロくさくて粗野だ。

 

しかし、そんな姿をさらしてまで、チャン・グンソクは『テバク』に賭けていた。 

 

最終的に『テバク』の放送が終了したあと、チャン・グンソクは次のように感想を

 

述べている。 「作品を通して、私が一体なぜ俳優を続けているのかという理由を

 

見つけ出すことができました」 この言葉を聞くと、チャン・グンソクが『テバク』を

 

通して得たものがどれだけ大きかったかを実感する。

 

 

 

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LaLaTVで15話迄見ました!

 

チュ・サンウクが弟の想い人を横取りしようとするのですが、

 

演技が上手なので悪役なのですが、同情してしまいます。

 

「王女の男」(パク・シフとムン・チェウォン)のヒロインが

 

このチュ・サンウク演じる第7代王になる首陽大君の娘です。

 

歴史物は見ると面白いです!

 

 

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薔薇屋敷の薔薇