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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月28日 木曜日 晴れ

 

29日正午よりスタート!

 

#welcomebackJKS #おかえりグンちゃん

 

この二つの#を添付して10文字以内の言葉を添えて!

 

10分間以内に!!

 

 

 

 

 

 

 

 

帰還直前!チャン・グンソクの歩みをプレイバック…


グンちゃんとの新たな旅へスタバイ!

 

|2020年05月28日18時41分  

 

 

5月29日、チャン・グンソクが遂に皆の元へ帰ってくる。2018年7月に入隊し、

 

その後、社会服務要員として代替服務を行ってきた彼。召集解除後は、

 

以前のようなマルチ・エンターテイナーとして、素敵な演技、パフォーマンス、

 

そして笑顔で僕らを楽しませてくれるに違いない。 2008年2月に東京で初の

 

来日ファンミーティングを開催して以来、グンソクは何度も日本を訪れ、ファンの

 

裾野を広げてきた。そして2010年11月に日本公式ファンクラブを開設。

 

では、改めて、当時からの足跡を振り返ってみたい。

 

●~2010年 ミュージシャン役で積み上げてきた俳優としてのキャリア

 

 

幼い頃から、モデル、子役として活躍してきたグンソクが本国で大きな注目を浴びる

 

ようになったのは2004年のドラマ「NON STOP 4」でのこと。ここで彼はノンストップ・

 

バンドのボーカルを演じ、その後もミュージシャンの役に恵まれる。映画『楽しい人生』

 

では“活火山バンド”のボーカルを演じ、このバンドで有名な歌番組にも出演。

 

2008年のドラマ「ベートーベン・ウィルス」では絶対音感を持つトランペット奏者&

 

指揮者を演じ、OSTではテヨン(少女時代) の歌う「聞こえますか」をカバー。

 

同年の映画『ドレミファソラシド』でもバンドのボーカル&ギターを演じ、2009年の

 

ドラマ「美男ですね」では、バンドA.N.JELLのボーカルとして、その人気を決定づけた。

 

このように、「ファン・ジニ」や「快刀ホン・ギルドン」などを通して俳優としてステップ

 

アップしていく中、俳優グンソクのそばにはいつも音楽があった。

 

それゆえ、後の歌手、ミュージシャンとしての成功も必然だった。

 

●2010年 「美男ですね」のブレイクで、アジアのプリンスへ 

 

 

この年、ドラマ「美男ですね」をきっかけに、アジア全域でグンソク・フィーバーが

 

過熱する。彼はファンの熱い想いに応えるように、春から初夏にかけ日本を含む

 

アジアツアーを開催。現地の熱気を体感すると同時に、“アジアのスーパースター”

 

“アジアのプリンス”としての地位を確立していく。彼がドラマOSTを歌えば、ファンは

 

ドラマの思い出が蘇って、彼が演じたテギョンとステージに立つグンソクが一つとなり、

 

えも言われぬ感動が沸き起こる。また、この公演を自ら演出したと明かし、この後の

 

イベントも、ファンに想いを馳せながら彼が直接プロデュース。どんなに会場の

 

キャパが大きくなろうと、グンソクの愛に満ち溢れ、それもまた、ファンから愛される

 

所以だった。さらに優しさとウィットと毒舌が入り混じるトークも楽しく、ステージに

 

立つ彼は楽しい輝きを放っていた。 

 

 

 その後、11月にも「Where is your star?」と題したジャパンツアーを開催したグンソク。

 

当時は本国でドラマ「メリは外泊中」が絶賛放映中とあって、ドラマで扮したロッカー、

 

ムギョルとして、ギターを手に「お願い My Bus!」を熱唱。ドラマからそのまま飛び

 

出てきたかのような“最速”のパフォーマンスに、ファンのハートはドラマと現実が

 

激しく交差しキュンキュンもの。更には、パーティー・イベント“Lounge H”を行う相棒の

 

Big Brotherも帯同し、アッパーなパフォーマンスでフロアを総立ちに。パシフィコ

 

横浜国立大ホールでの最終公演はライブビューイングも行われ、彼はスクリーン

 

越しに日本中のファンに感動を届けた。

 

●2011年 日本デビューから夢の東京ドームへ

 

東日本大震災の翌月、グンソクはいよいよ歌手として日本デビューを果たす。

 

27日にロック~ロック・バラードを軸としたシングル「Let me cry」をリリースし、

 

オリコン・チャートではデイリー、ウイークリー共に1位を記録。デビュー作が初登場1位

 

にチャートインするのは海外の男性アーティスト史上初とあって、大きな話題を集め、

 

J-POPの歴史にその名を刻むことに成功する。

 

 

さらには日本デビューと同じタイミングで、新たに発売されたマッコリのCMにバーテン

 

ダー役で出演。バックにはカップリング曲の「Bye Bye Bye」が流れ、ちょっとツンデレな

 

台詞もバッチリ。お茶の間に現れることで認知度を飛躍的に高めただけでなく、

 

日本のマッコリ・ブームにも大きく貢献した。 アルバムの成功と日本での「美男ですね」

 

放映を機に、グンソク・フィーバーは拍車がかかる一方! 

 

10月には“いつも君のそばに”をテーマに「THE CRI SHOW」と題した初のアリーナ

 

ツアーを開催し、スケールの大きな&エンタメ性の高いステージでファンを圧倒する。

 

ツアータイトルのCRIとはクリティカルの意で、彼はファンのハートを文字通り

 

クリティカルに射抜き、さらには、被災した人々への想い、復興への願いを込めた

 

新曲「守護星」も熱唱。ファンだけでなく日本に住む全ての人を励ます彼の優しさが、

 

会場に詰め掛けた全員の胸を打った。  

 

 

 2011年は、歌手デビュー、アリーナツアーだけではなかった。11月には

 

「THE CRI SHOW」の追加公演を東京ドームで行い、“日本デビューから約半年後で

 

ドーム”というミラクルをやってのけたのだ。もちろん、スペシャルな企画も忘れては

 

いない。ヒップホップ界からJoosucとVerbal Jintという二人のMCを招き、ヒップホップな

 

コラボ・ステージも披露。未だ見せたことのない姿で、ファンを驚かせた。 

 

振り返れば、「NON STOP 4」でチャラい医大生を演じていたグンソクは、そのOSTで

 

Joosucと共にファンキー・チューンの「Let's Get Down」をグルーヴィンにラップし、

 

それが歌手活動の原点となった。また、この公演に「THE BEGINNING」」という

 

副題をつけた彼。一見、ゴールに思われがちな東京ドームに到達しようとも、

 

敢えて“始まり”と題して、再びイチからスタートせんとする彼にとって、ドームで

 

ヒップホップという出発点を演じることは欠かせなかったのだ。

 

こうして、2011年は“日本デビュー”でありながら“再始動”の年という意義深い年になった。 

 

●2012年 TEAM Hとして本格デビューし、二刀流で魅せる

 

 

 

●2013年~2014年 よりポップな『Nature Boy』でファンの元へ直進

 

 

 

●2015年 内省と成熟が呼び起こしたモノクロなグンソク

 

 

 

●2016年 レコード会社移籍で新たなチャレンジ連発

 

 

 

●2017年~2018年 NEW TEAM Hを残し、暫しのお別れ

 

 

 

●2020年 天性のマルチ・エンターテイナーの帰還

 

 

彼がドラマの主人公になりきってOSTを歌えば、演じた役の数だけ、ファンに様々な

 

思い出を蘇らせ、オリジナル曲では自分の想いをストレートに伝える。そしてTEAM H

 

としてハードに攻めれば、フロアを「ここまでっ?」と驚くほどにガッチリ掌握。グンソク

 

の中には、それらすべてが共存し、ステージでの彼は変化自在。ただ一点、ファンへの

 

想い、ファンとの信頼だけが揺らぐことなく、それゆえ舞台上でのSキャラ、オレ様節、

 

毒舌トークもファンから大きく歓迎された。しかも、その演出はセルフ・プロデュース! 

 

そんな、未だかつてない、唯一無二の存在がチャン・グンソクだった。 グンソクとファンが

 

最後に言葉を交わした「THE CRISHOW IV」最終日。ファンは彼に「私達の出会いは

 

奇跡 ♡いつも 愛してる♡」というメッセージを贈り、彼は「これからも僕らのVoyageは

 

ずっと続くので、皆、一緒に行きましょう!」と応えた。グンソクとファンとが二人三脚で

 

向かう旅は2018年に、その歩みを止めたまま。今、新たなVoyageが始まろうとしている。

 

 

途中は本文で読んで下さい!

 

 

 

 

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独特なファッションセンスの持ち主チャン・グンソクならではのスタイル

 

2020.05.28 15:16 

 

 

除隊を控えている「アジアのプリンス」ことチャン・グンソクは、トレンドに振り回される

 

ことなく、自分だけのスタイルを見せてくれることで有名だ。天然ぶりが感じられる

 

ファッションで周囲を圧倒させたり、人並みならぬファッションセンスでトレンドを

 

リードしたりしてきた。 

 

 

ドラマ『メリは外泊中』(2010)でロックバンドのボーカル役を演じたチャン・グンソクは

 

制作発表会の日、大胆なヒョウ柄ジャケットを羽織り、ロッカールックを完成。

 

日本でも人気を集めたドラマ『美男ですね』(2009)の制作発表会の日もオールブラック

 

のロックシックスタイルを披露し、アイラインで目元を強調することで強烈な印象を残した。

 

さらに第42回百想芸術大賞授賞式に出席したチャン・グンソクは、ロングヘアに

 

中折れ帽でピーターパンのように個性的なファッションスタイルをアピールした。

 

 

特徴的で破格のファッションにばかりこだわっているのではない。チャン・グンソクは

 

2015年、バラエティー番組『三食ごはん』の制作発表会や2016年に行われた

 

「2016 SAF SBS演技大賞」授賞式で黒いタキシードを完璧に着こなし、視線を集めた。

 

また、2008年に行われた第44回百想芸術大賞授賞式では白いタキシードを身にまとい、

 

まさに美少年という姿を見せつけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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