チャングンソク様情報 パソコンの顛末&圧倒的なスター性記事&D-15&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月14日 木曜日 晴れ

間違えて下書きをアップ。いいねをして下さったのに

すみません。ペコリ

それと今後10日以上はIphoneで更新になります。

記事などが大変‼️

文字が小さいのでなんか疲れます。

十分ではありませんが宜しくお願いします😄

また皆様の写真を頂きますので宜しくお願いします。


さて、

パソコンがケンシロー状態😹

修理不可能💧

3社に電話で問い合わせ。

新しく購入の必要あり‼️

写真がオプソヨ😹

データ抽出に4万円以上かかります。

データは写真だけだから諦めます。

新しく購入が大変だけど8年3ケ月使ったから

減価償却は終わっています。

しかし性能が良い富士通国内生産だと

16Gで約18万円‼️

注文生産だから今から10日後の納品です。

最初のパソコンも富士通で10年、2台目が8年、

富士通の国内生産は譲れません。

私にとって冷蔵庫、洗濯機と同じレベル✌️

問い合わせだけで一日潰れます。

今から家電販店で確認して来ます。

確認するんか〜い(*☻-☻*)










除隊間近!"沼落ち"なファンを生んだチャン・グンソクの圧倒的なスター性


昨今の韓流ブームの中心にあるのは、グローバル的

活躍を見せるK-POPアーティストの存在が欠かせ

い。日本では、BoAや東方神起、KARAの人気が

急速に高まった2010年頃がちょうど"第2次韓流

ブーム"とされている。そんな中、ある1本のドラマで

スターダムに駆け上がった俳優が、"グンちゃん"の

愛称で親しまれてきたチャン・グンソクだった。

■"沼落ちルート"へ...!熱狂的なグンちゃんファンを生んだ「美男<イケメン>ですね」

2010年に日本初放送された「美男<イケメン>です

ね」(2009年)といえば、「冬のソナタ」(2002年)に

おける"ヨン様"フィーバーの余韻もあり、それまでは

やや年配層のファンが多いイメージだった韓流ドラマ

の世界に、若い女子たちを一気に引きずり込む

きっかけとなったラブコメディだ。



カリスマバンドのリーダー、テギョン役を演じた

グンソクは、上から目線のドSキャラが大ハマリ。

ハッとするほど美しいビジュアルはもちろん、 

普段は超絶クールだが時おり見せる優しさやピュア

さとのギャップも大きな魅力で、どっぷり夢を

見させてもらった人も多いはずだ。

テギョンの絶対的なカリスマ性と視聴者を翻弄する

多彩な表情は、持って生まれた美しさと安定した

演技力を持つグンソクだから演じられたもの。

ドラマが終了した後もその夢と熱は冷めることが

なく、テギョンファンがそのままグンソクの

ファンへとスライド。まるでエスカレーターのよう

に、数え切れないほどの人が"沼落ち"ルートへと

流れていった。

■ヤンチャな短髪姿のグンちゃんのナチュラルな演技が好感度大!

ファンになると、過去の出演作も掘り起こしたく

なるもの。中でも韓国映画初主演作「楽しき人生」

(2007年)でのヤンチャな短髪姿は、きっと多くの人

が目にしたことだろう。気になる役どころは、

亡き父の友人たちとバンドを組むことになる生意気

なイケメンボーカリスト、ヒョンジュン。

中年オヤジたちとの"青春"を勢いたっぷりに瑞々しく

演じ、時にはもがき、葛藤する表も繊細に表現。

特にステージシーンは、どこからが演技なのか

一瞬分からなくなるほどナチュラルで、伸びやかな

美声も注目してほしい。


2018年に入隊し、間もなく除隊と言われている

チャン・グンソクの特集を、1年を通じて展開して

いるDATVでは、「美男<イケメン>ですね」が

5月23日(土)より、「楽しき人生」が6月6日(土)より 

放送される。

この2作だけでも、圧倒的なスター性が感じられる

はずだが、他にも、インディーズバンドのボーカル 

を演じた「メリは外泊中」(2010年)、少女時代・

ユナとの共演で話題となった珠玉のラブストーリー

「ラブレイン」(2012年)といった代表作は挙げれば

キリがない。ミュージシャン役が多い印象だが、

それぞれに異なるキャラクター性やビジュアルの

工夫で色の違いを出し、視聴者をクギづけに

している。

■俳優業だけでなく、ミュージシャン、MC、バラエティでもその才能を開花

さらに音楽面では、2011年4月にシングル「Let me 

cry」で日本CDデビュー。海外歌手史上初の

デビュー作初登場1位を獲得し、彼の人気はますます

社会現象クラスの熱を帯び、同年秋には単独の

東京ドーム公演も実現させた。ライブでは、

ロックバンドのフロントマン然として歌う姿から、

エネルギッシュに踊り狂うナンバーまで、多彩な

パフォーマンスでファンを魅了。MCでは日本語を

自在に操り、頭の回転の良さを感じる茶目っ気

たっぷりのトークで会場内をヒートアップ。

日本の有名バラエティにも出演するなど、話術の

上手さも折り紙付きなのだ。 



俳優、アーティスト、タレント、DJ...と、さまざま

な肩書きを持つ稀代のエンターティナー、

チャン・グンソク。30歳を超えた現在でも多くの

日本ファンを魅了する彼の動向に今後も多くの

人が酔わされることだろう。