チャン・グンソク様情報 のりこえよう寄付&2008年日本初FM記事・動画・写真&D-25&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月4日 月曜日 曇り時折晴れ

 

またまた洗濯をして・・・

 

晴れ間が見えて来て。。。

 

今、「JIN-仁-」を見ています!

 

涙、涙 (´;ω;`)

 

☆彡

 

 

+++++

 

過去にも記載したんですが、今回気になって再度UP!!

 

 

日本でもブレイク必至と言われる新世代スターチャン・グンソクの来日が実現!

 

日本人好みともいえる愛らしくも男らしいルックスと

 

確かな演技力で「青田買い」関係者とファンの中で注目を集めている。

 

チャン・グンソクが、いよいよ2008年、日本での活動を開始する。

 

 

 

“笑顔の天使”チャン・グンソク「FIRST JAPAN FAN MEETING」

 

2008-02-26 16:45  

 

 

ドラマ「プラハの恋人」や日本映画『着信アリ Final』でおなじみのチャン・グンソクが

 

今月23日、ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)で自身日本初となるファンミーティングを

 

開催。チャン・グンソクに一目会いたい!と集まった1,500人を魅了しました。  

 

「ファン・ジニ」でハ・ジウォン演じる主人公ファン・ジニの初恋相手キム・ウノ役で

 

視聴者の涙を誘い、現在韓国で放送中の「快刀 ホン・ギルドン」でイ・チャンフィ役を

 

好演しているチャン・グンソク。若手スターとして韓国ではまさにブレイク中の

 

チャン・グンソクのファースト・ファンミーティングにブロコリ取材班も胸をトキメかせながら

 

参加してきました。  グンソクの歌で幕を開けたファンミーティングは、トークショーに

 

秘蔵映像公開、ギターの弾き語りに○×クイズ、そしてプレゼント抽選会といった、

 

ファンミーティングでは恒例となった内容ながらも、彼の魅力がたっぷり披露されて

 

いました。愛嬌とユーモアセンスにあふれ、時折飛び出す日本語にキュートな笑顔……

 

ファンの心をがっちり掴んで離さないワケです!高校1年生のときにニュージーランドに

 

留学していたという英語力をいかんなく発揮するかのように「can’t take my eyes off you」

 

を歌いながらグンソクが登場すると、「きゃ~!」という歓声が会場を包み一気に

 

ヒートアップ!白いスーツに身を包み、蝶ネクタイがとても可愛らしいグンソクは、

 

キラキラした笑顔を浮かべながら、客席をあおるように手拍子を促すと、気持ちよさそうな

 

歌声を会場いっぱいに響かせていました。大好きな映画のオリジナル・サウンド・トラック

 

に入っていて、カラオケでもよく歌う1曲なのだとか。底抜けハッピー・ソングを選曲した

 

グンソク、ナイス!

 

司会の古家氏とのトークでは、仕事からプライベートや趣味などの話まで、満20歳の

 

「素顔のチャン・グンソク」を垣間見ることができ、みな興味津々。 先の歌で英語力が

 

優れていたことから、古家氏が「留学経験もあって英語がペラペラなわけですね」と

 

コメントすると「そんなことないよ~」と日本語で謙遜。日本語の勉強も「少し」している

 

そうで、勉強方法は好きな番組「スマスマ(SMAP×SMAP)とかドラマとかを観る」

 

ことなのだとか。 韓国では6歳からモデルとして活躍しており、かなり長い芸歴の

 

持ち主で、ドラマや映画だけでなく、モデルにCM出演にテレビ番組のMCも務める

 

多才なグンソク。最近は音楽活動にも興味もあるそうですが、「俳優が人生の目標」と

 

語ると大きな拍手を浴びました。 ラジオDJの経験もあるので、古家氏の「とても

 

興味があるのでいま聞いてみたい」という要望に応え、ステージで生DJを披露

 

してくれました。  「ふ~」と息を吐いて…「雨がたくさん降っていますが、イライラして

 

文句を言うよりも、この雨で皆さんの心をきれいに洗ってみてはいかがでしょうか?

 

では1曲目…」。  古家氏もDJであることから、思わず「使っていいですか?今週末

 

(番組で)使いたいと思います」。これには客席もグンソクも爆笑でした。  

 

演技に不安を感じていたけれど、自分が決断した結果が評価され、自信を持つことが

 

できるようになった作品「ファン・ジニ」の映像を観ながらのトークでは、スクリーンに

 

映し出された自分の姿に「えーー!2年前です」と照れ笑い。たった2年前ですが、

 

映像の中の幼い顔立ちのグンソクと、ステージ上の大人になったグンソクを見比べると

 

時の流れとともに成長を感じさせます。  同ドラマに関連して、年上の女性との恋愛に

 

ついて質問されると、「初恋が年上でした」と告白。

 

「恋愛に年の差はない」と、会場にむかって「みんなもダイジョウブ!」とにっこり微笑むと、

 

ファンの心をがっちりキャッチ!「わかっているね~」と思わずうなってしまう一幕です。

 

プライベート映像では、買い物に行くのに車に乗りこむグンソク、ファッション雑誌の

 

撮影風景、映画の準備でギターを練習している風景、趣味で歌の練習を…と譜面を

 

見ながら「so sick」を歌う姿、年末の「2007 Mnet KM MUSIC FESTIVAL」のリハーサル

 

風景(グンソクは、ミュージカル「ヘドウィグ」の主人公を真似て女装した)…等など、

 

素顔のグンソクが満載!  また、歌手兼プロデューサーのパク・チニョン制作で、

 

チャン・グンソクが歌っている韓国で話題のCMがちょっぴり公開されると、さまざまな

 

表情を見せるグンソクにみんな釘付け。音源が欲しくても、住民登録番号が必要な

 

ことから、日本ではダウンロードできないことを伝えられると、「難しいんだ、日本では。

 

私がこれから頑張ります!」と頼もしい言葉がグンソクの口から飛び出しました。  

 

さまざまな活動をしていることから、バランスをとることの難しさについて訊かれると、

 

「『後悔しないようにやりたいことはすべてやっていきたい』という想いがあるからできる」

 

と若いパワーみなぎる言葉に拍手が起こりました。  映画『王の男』や『ラジオ・スター』で

 

おなじみのイ・ジュニク監督の映画『楽しい人生』への出演については、

 

「韓国でNo.1の監督と一緒に仕事ができて嬉しかった」と語り、「監督は、役者の意見を

 

吸収して映画に反映してくれます。音楽はほかの出演者も未経験だったので、

 

実生活と変わらず、仲間同士で練習していく感覚だった」と振り返りました。  

 

と、ここで映画にちなんでアコースティック・ギターが登場。映画のために

 

「毎日3ヶ月ギターを練習した」という腕前をここで披露することに。「趣味なんですけど、

 

いいプレーヤーではないです」とちょっぴり焦るようすを見せるグンソクですが、

 

映画『クローサー』から、グンソクが好きなダミアン・ライスの「The Blower’s Daughter」

 

の弾き語りを披露してくれました。  語るようにしっとりと…チューニングが甘かったのか、

 

ちょっぴりミスをしてしまい、グンソク自身も苦笑いを浮かべてしまう場面も見られましたが、

 

聴き入る客席にはそんなの関係ナイ! 

 

映画『楽しい人生』のミュージックビデオをはさむと、ベージュのハットに白いロングTシャツ、

 

そしてベージュのパンツスタイルに衣装チェンジしたグンソクが登場。プライベートの

 

スタイルに近いというラフながらも、彼らしいおしゃれな着こなしにまたまた感嘆…。

 

でもよく見ると、背中がクリップでつままれていたようですが…この辺もモデルらしい?!  

 

「マジックだよぉ~」とジョークを飛ばすと、お茶目なグンソクにみんな爆笑でした。

 

帽子好きのグンソクは、30くらいもっているのだとか。  ここからは、グンソクに関する

 

○×クイズのコーナーへ。  出題される質問に客席で答え、勝ち残ると素敵な

 

プレゼントが…ということで、みんな真剣!  

 

※ みなさんも挑戦してみてください。(答えはマウスを反転してください)

 

Q.1 ドラマ「快刀 ホン・ギルドン」でチャン・グンソクが演じているのは、

 

武術の達人である。     

 

→○  

 

Q.2 「2007 Mnet KM MUSIC FESTIVAL」で女装してのパフォーマンスで、

 

胸につめていたものを握りつぶしたものはグレープフルーツである。     

 

→× (A. トマト)  

 

Q.3 Mnetの「エックス・ボーイフレンド」で見せた驚きのパフォーマンスは

 

上半身ヌードである。     

 

→○   

 

間違えたファンにむかって「おしいね~」とチャン・グンソク。

 

「日本語よく知ってるね」と思わず言いたくなる一幕です。  

 

Q.4 チャン・グンソクのニックネームは「笑顔の奇跡」である。     

 

→× (A. 笑顔の天使)  

 

Q.5 2006年広報大使に選ばれたのは、「韓国学生交流会議」の広報大使である。     

 

→× (A. 2006年海外インターネット青年ボランティア団) 

 

 ここで初めに「○」と出したグンソクですが、実は間違い。

 

苦笑いながら「チャンスだよ~」とグンソク。  

 

Q.6 映画『ドレミファソラシド』にかけて、グンソクが一番好きな音階はファである。     

 

→× (A. ド)  

 

Q.7 好きな女性のタイプの必須条件は髪が短いことである。     

 

→× (A. どちらも好き。どちらかといえば長いほうが好き)  

 

Q.8 いま集めているのはゲームソフトである。     

 

→× (A. ゲームは好きでない。写真を撮るのが好き)  

 

Q.9 毎日していることは顔面パックである。     

 

→× (A. 3日に1度。やりすぎると良くない) 

 

 ここで二十数名がステージにあげられ、グンソクの目の前でクイズが進行。

 

ドキドキがこちらにも伝わるよう…  

 

Q.10 小学生の頃、一番好きだった教科は算数である。     

 

→× (A. 英語。算数は一番嫌いだった)  

 

Q.11 一番好きなスウィーツはケーキである。     

 

→○  

 

ラズベリーチーズケーキやアイスケーキが好きなのだとか。

 

甘酸っぱいスウィーツはグンソクのイメージにぴったり?! 

 

 

最後に勝ち残った5名とは、「特別に恋人のような雰囲気で」とツーショット写真を撮影。

 

肩を組んだり…ハグをしたり…指を絡めた恋人繋ぎで手をつないだり…

 

後ろからハグをしたり…と、ちょっぴりプライベートをうかがわせるポーズにドキドキ!

 

グンソクからとっても素敵なプレゼントをもらったステージ上の5人は、客席からの

 

嫉妬と羨望のまなざしを浴びていました。  「快刀 ホン・ギルドン」のMVをはさんで

 

行われたプレゼント抽選会では、グンソクがCMキャラクターをつとめる化粧品のセットを、

 

その場でサインを入れて5名にプレゼントされました。  グンソクが「あなただけの

 

プレゼントだよ!」と、握手にハグの大サービスも!これには客席から「きゃ~」という

 

黄色い悲鳴が飛んでいました。  さらにもう1つ、一番好きだというバーバリーの香水を

 

1名にプレゼント。今も使っており、今朝もつけてきたのだとか。当選者には、グンソク自ら

 

「プシュッ」。そして自分にも「プシュッ」。同じ香りをまとうと恋人気分も高まります…

 

ということで、客席には嫉妬と羨望の黄色い悲鳴がこだましていました。  

 

そして、楽しい時間は過ぎるのが速いもので、むかえたエンディングでは、グンソクが

 

「目を閉じて聞いてください」とメッセージを語りました。  

 

「今日初めて日本でファンミーティングを開きましたが、韓国でもがんばらなければ

 

いけませんけれど、日本にもこうして応援してくれる皆さんがいて、とても感謝しています。

 

遠く離れていても、今この空間にある息遣い、香りをしっかりと記憶し、再びこうして

 

会えることを願っています」と、しっかり自分の言葉で感謝を述べると、天使のような

 

笑顔を見せました。  最後に、先のトーク・コーナーでちょっぴり紹介されたCMソング

 

「BLACK ENGINE」のMVがフルで公開されると、さまざまな表情を見せる

 

グンソクにみなうっとりでした。   

 

 

そして、聴き慣れたメロディーとともにグンソクが再びステージに登場すると「瞳をとじて」を

 

熱唱。  さらにアンコールの拍手に迎えられて「世界に一つだけの花」のイントロとともに

 

グンソクが客席後方から再登場すると、客席は総立ちに!群がるファンの間を泳ぐように

 

してかき分けてステージに上がると、客席も一緒に大合唱。

 

「みなさん、本当にありがとうございました。今日(のこと)ぜったい忘れないよね!」と

 

キラキラした笑顔を見せながら、客席にもマイクを向けあおり、ステージを左右に

 

歩きながら、バラを一輪ずつ客席にプレゼント。  

 

最後に「あなたが、世界に一つだけの花だよ!!」と大きな声で叫ぶとステージを

 

後にしました。  そして、集まった1,500人全員と握手をするとファンミーティングは

 

終了となりました。  ファンミーティング当日の朝も韓国で撮影をしていて、翌日に帰国して

 

再び撮影に臨むという過酷なスケジュールだったグンソク。

 

彼の現状は、「やりたいことはすべてやる!」という若さとエネルギーあふれる瞳の

 

輝きそのままを象徴しているかのよう。

 

いま、ノリにのっている若手俳優チャン・グンソクに大いに期待したいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

2008年2月はグンちゃんはまだ20歳!!

 

しかし発言内容が今と全くブレ無いことにある意味感動!

 

いやはや若干20歳の青年の精神年齢は私より上!!

 

記事好きな私の胸にバキューンな内容!

 

まだ、「美男ですね」の撮影もしてない頃!

 

超ブレイクまでのカウントダウンが始まる2年も前!!

 

私はまだまだイ・ビョンホンに夢中でした!

 

 

 

 

この頃はこのサイン

 

 

 

 

 

☆彡

 

『快刀ホン・ギルドン』(かいとう ホン・ギルドン、原題:『快刀 洪吉童』、쾌도 홍길동)は、

 

KBS(韓国放送公社)制作のドラマ。全24話。

 

2008年1月2日初回放送視聴率は16.2パーセント(TMSメディアコリア調べ)。

 

☆彡

 

『赤ちゃんと僕』(あかちゃんとぼく、朝鮮語: 아기와 나)は、

 

2008年8月に公開されたキム・ジニョン監督、チャン・グンソク主演の

 

韓国映画。

 

☆彡

 

ベートーベン・ウィルス(原題:베토벤 바이러스)は、MBCにて

 

2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ。

 

 

2008年は今から思うと沢山の作品を撮って、しかもどの作品も

 

素晴らしい~~!

 

しかしこのタイトなスケジュールが独立の切っ掛けにもなって・・・

 

結果このあと超ブレイク。独立して良かったです!

 

強運のアジアプリンスです!(*゚∀`*)ノ☆。゚+.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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悩む~~!!ヽ(;▽;)ノ

 

#断捨離中

 

#息子に迷惑を掛けたくない

 

#メッセもサインもコピー

 

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