チャン・グンソク様情報 明日オッパーday&魅惑的&30代になるのを待って&テバク&年表&D59 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月31日 火曜日 曇り

 

これは守りたい事ですね!

 

 

 

4/1はオッパ~デイ!!

 

みんなで「オッパー♥」と言えば怖くない(*´∀`*)ノ。+゜*。

 

グンちゃ~ん、聞こえますか?。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

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どうしてもUPしたかったKstyleの記事!

 

以前も掲載したんですが、改めて読むと胸熱になります!!

 

 

☆彡

 

 

花言葉:「魅惑的」

 

熱意は、すべての美の秘訣です。 

 

熱意なしで「魅惑的」な美など、 

 

存在しないのです。 

 

byクリスチャン・ディオール

 

 

王子は非常に魅惑的です!

 

そんな王子に引き寄せられて早くも10年目(11/26で10年)(*´∀`*)ノ。+゜*。

 

熱意は、すべての美の秘訣!!

 

王子はドラマでも公演でもそして雑誌の撮影でもいつも熱意に溢れてるので、

 

ドラマ&舞台監督やフォトグラファーまでも王子に最高の賛辞を送ります!

 

うなぎは勿論!

 

王子の虜!!

 

王子はうなぎの虜!!

 

相思相愛。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

残り59日!

 

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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チャン・グンソク「30代になるのを待ってました」

 

2016年03月30日17時41分

 

 

ある通信会社のCMで制服を着て10代特有の少年らしい美しさを放っていたのが

 

昨日のことのようだが、チャン・グンソクももう30歳(数え年)になったという。

 

見ているだけで嬉しくなるお茶目な笑顔は相変わらずだが、インタビュー中に

 

真剣になる目を見ると、やはり素敵に年を取った。Mnet「プロデュース101」の少女に

 

鋭い助言を行う一方で、30代になるのを待っていたと言いながら見せたときめく表情を

 

思い出すと、何だか混乱してしまう。少年と男の妙な境界。

 

おそらく、チャン・グンソクはそのどこかにいるようだった。

 

 

―久しぶりのグラビア撮影はいかがでしたか? 

 

チャン・グンソク:仲の良いスタッフたちと一緒にできて気が楽でした。

 

僕とすごく気の合うチョ・ソニ姉さんが一緒にする撮影なので、

 

全く心配はありませんでした。

 

 

―チョ・ソニさんともっと息が合うようになった感じがします。 

 

チャン・グンソク:姉さんは目を見るだけで分かります。姉さんも僕を見て今日の

 

体調はどうか、どんな角度、どんな表情がきれいに写るか分かっているはずですが、

 

僕もカメラの向こうの姉さんの声や表情を見るだけで分かります。

 

今のカットに満足してるのか、残念に思っているのかなどです。

 

僕は(チョ)ソニ姉さんのペルソナだと思います。いつも一緒にやってきたし、

 

これからも一緒にしていく存在です。

 

 

―春のようにけだるいチャン・グンソクの休日を表現したいと思いました。 

 

チャン・グンソク:このようなコンセプトは久しぶりなので、なおさら良かったです。

 

グラビア撮影をするときは主に、目に力を入れて強い印象を与える写真をたくさん

 

撮りました。今日は本当に季節や天気に合った気だるくてゆったりとしたシーンを

 

演出することができて良かったです。  

 

 

―Mnet「プロデュース101」でチャン代表として活躍しています。

 

非常に話題になっていますが。 

 

チャン・グンソク:どこに行っても「プロデュース101」の話です。人に会うと皆

 

「プロデュース101」について聞いてきます。不思議な感じでした。 

 

―これほど話題になると予想しましたか? 

 

チャン・グンソク:話題になるとは思いましたが、これほど人気が出るとは

 

思いませんでした。視聴者の皆様が、あれだけたくさんいる練習生の名前を

 

一人ひとり覚えていらっしゃいます。これはすごいことだと思います。

 

 

―長い練習生時代はなかったと思いますが、

 

彼女たちに共感する瞬間はありますか? 

 

チャン・グンソク:練習生時代ですか? 僕は今も練習生の時間と同じだと思っています。

 

俳優になってからもいつも待ち続けるだけです。いつ現れるか分からない

 

素晴らしい作品をいつも待たなければならないし、たゆまず努力して、

 

肯定的であれ、否定的であれ、人々からの赤裸々な評価を待たなければならない

 

職業です。同じです。だから確かに共感する部分があります。 

 

―毒舌もいとわない理由は何ですか? 

 

チャン・グンソク:僕、毒舌を言いましたっけ?(笑) 

 

 

―「抜けてください」という言葉はかなり鋭かったです。 

 

チャン・グンソク:ああ(笑) 誰にとってこの番組はとても大切で貴重な機会じゃないですか。

 

いい加減にやるくらいなら抜けた方がいいと思いました。チーム制のミッションが

 

多いのですが、気が緩んでいれば他の人に迷惑をかけるしかないでしょう。

 

僕はそういう言葉が毒舌だとは思いません。絶対に必要な話をしただけです。

 

その代わり、放送が終われば企画会議をします。そのときに一度、もしかして

 

ひどいこと言ったのかな?と振り返ってみることはあります。 

 

 

―練習生たちにお金を稼ぐために俳優を始めたと講義しました。

 

どんなことを伝えたかったのですか? 

 

チャン・グンソク:番組ではほとんど編集されて、そのコメントしか放送されません

 

でしたが、実は僕が言いたかったのは、どんなことでも動機が重要だということでした。

 

僕は本当にお金が必要で俳優を始めました。でも、その動機がとても強くて切実

 

だったので、今の僕を作ってくれました。

 

「俳優がとてもやりたくて、俳優でなきゃ駄目な気がして」みたいな動機だけが

 

重要なわけではありません。僕は“お金”が動機でしたが、その過程でたくさんの

 

目標ができましたし、その結果色々な未来を夢見るようになりました。

 

 

―最も近くで練習生を見守っていますが、どんな条件が一番重要だと思いますか? 

 

チャン・グンソク:実際、歌やダンスの実力は皆頑張ってるし、皆上手です。

 

でも、視聴者の評価でランキングが付けられる番組の特性上、ドラマ的要素と

 

呼吸が重要だと思います。皆頑張ってるし、皆綺麗でしょう。そこで視聴者たちは

 

もっとリアルなドラマや共感できる要素を望んでいるわけです。

 

そのため、客観的な評価では特に目立たなかった予想外の人物が話題になるんです。

 

 

―落ちた練習生と残った練習生の一番の違いは何ですか? 

 

チャン・グンソク:タイミングです。落ちた練習生と残った練習生の差はそれほど

 

大きくありません。もちろん、大きな差がある人もいると思いますが、ほとんど

 

ベストを尽くしました。でも、全ての機会が同じ瞬間に与えられることはないと思います。

 

今回の番組を通じて注目される人々は今回が絶妙なタイミングだったと思いますし、

 

残念ながら落ちてしまった人々にも新たな機会が訪れるはずです。 

 

―残っている練習生たちは、予想通りですか? 

 

チャン・グンソク:ああ、はい。今までは(笑) 

 

 

―女性トレーナーの中で唯一の男性として不便なところはありませんか? 

 

チャン・グンソク:全くありません。ご存知でしょう。皆、僕より強い方々だっていうこと。

 

僕の方がもっと頼りにしながら放送しています。ハハハ。 

 

―3月からスタートするSBS新月火ドラマ「テバク」の主人公デギル役を演じます。

 

プロデューサーのナム・ゴンさんが非常に期待しているようです。 

 

チャン・グンソク:僕も記事を見て驚きました。むしろ僕の方が感謝しているのに、

 

プロデューサーさんは「ものすごく得した」とおっしゃいました。

 

もっと頑張らなきゃと思いました。

 

 

―大先輩であるチョン・グァンリョル、チェ・ミンスと共演します。 

 

チャン・グンソク:今までに共演したことのない先輩方で、非常に緊張しました。

 

付き合いにくい方だと思っていました。ところがいざ話してみたら、なんというか、

 

兄と表現してもいいでしょうか? ただ一番上の兄さんのような感じでした。

 

弟のように優しくしてくださるので、すごく親近感を抱きました。 

 

―20歳のヨ・ジングとの共演も楽しみです。 

 

チャン・グンソク:彼も兄さんみたいです。声からかっこいいでしょう。ハハ。

 

僕より10歳年下ですが、年の差を感じさせないほど成熟した人です。

 

彼との共演、楽しみにしていてください。 

 

 

―30代になって変わったことはありますか? 

 

チャン・グンソク:実は30代になるのを待っていました。男として、俳優として、

 

30代はとても魅力的な年でしょう。かっこよく年をとって老けていく、その中心に

 

いると思います。だから20代の頃よりもっと余裕ができたし、のびのびできるように

 

なりました。20代のときはやりたくないことは絶対やらない方でした。

 

今は少し欲を捨てるようになりました。それが一番大きな違いではないでしょうか?

 

 

―長い芸能界生活に疲れもあると思います。

 

他の職業を考えたことはありませんか? 

 

チャン・グンソク:俳優を始めてから、他の職業を考えたことは全くありません。

 

俳優になるまでは夢がたくさんあったのですが、この職業を選んでからはもっぱら

 

この仕事だけ考えながら生きてきました。これからもそうだと思います。 

 

―最近もDJプレイにハマッていますか? 

 

チャン・グンソク:SBS「テバク」の撮影が忙しくて、台本を読んで撮影することに

 

全ての時間を費やしています。  

 

 

―そろそろ結婚の話も出る時期です。話してみたら娘を可愛がる

 

親バカになりそうな気がしました。 

 

チャン・グンソク:ハハ。それはよく分かりませんが、息子が生まれたら強く育てたいと

 

思ったことはあります。スパルタ式にです。男らしく育てたいので。 

 

 

―30代に入って最初の年、目標について教えて下さい。 

 

チャン・グンソク:30代最初の作品がSBS「テバク」ですが、良いスタートを

 

切りたいと思います。僕もきちんとやり遂げたいと思いますし。

 

今回の作品を皮切りに、素敵な30代の僕になれればと思います。

 

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☆彡

 

チャン・グンソクの演技力に注目…「テバク」のプロデューサーが激賞

 

2016年04月13日19時23分

 

 

俳優チャン・グンソクに対して、SBS月火ドラマ「テバク」(演出:ナム・ゴン、

 

脚本:クォン・スンギュ) のプロデューサーが激賞した。 12日、韓国で放送された第6話は、

 

手と足が折れて刃物が刺されたまま、崖から落ちた主人公デギル(チャン・グンソク) が

 

物凄い生存本能を発揮して生き延びる姿が描かれた。また、チャン・グンソクは

 

蛇を食いちぎる演技をした。 ナム・ゴンプロデューサーは、「干潟に落ちるシーンや、

 

蛇を食いちぎるシーンも台本に書かれているまま撮影しました。チャン・グンソクとは

 

最初のミーティングの時に、偽物はやめようと事前に話をしました。チャン・グンソクは

 

新たな挑戦に喜び、現場でも快く演じていました」と伝えた。 続いて彼は、「干潟に落ちる

 

シーンを撮る時は、とても楽しい雰囲気でした。カニを食べるのも、既に蛇を食いちぎる

 

撮影をした後だったので、大きな負担はありませんでした。蛇を食いちぎるシーンを

 

撮る時は、現場のスタッフがピリピリしている状態でしたが、チャン・グンソクがスタッフに

 

冗談を言って雰囲気を和ませました」と述べた。 

 

また、「実際に蛇の皮を剥く時、一気に剥くことができず、2回のテイクまで行いましたが、

 

チャン・グンソクは何事もないように一生懸命に演技をしていました。その姿を見た

 

スタッフたちは、全員で拍手を送りました」と褒めた。 

 

彼は、「チャン・グンソクは、本当に凄い俳優です。肉体的、精神的にも非常に

 

疲れている状態にもかかわらず、現場でいつも熱心に目をキラキラさせています。

 

先輩俳優や、スタッフにも非常に礼儀正しい姿に大きな感銘を受けました。

 

地獄の果てに落ちたデギル役を物凄い情熱で演じているチャン・グンソクが今後

 

どのくらい成長するか、僕も一人の視聴者としてドキドキしながら期待しています」と

 

付け加えた。   

 

 

以下が「テバク」でSBS男優部門・最優秀演技賞を受賞の動画

 

 

 

 

 

2016年年末に行きたかったけど、母が今年は年末年始は

 

一緒にと言うので諦めました。

 

母の言葉に従って良かったです。

 

これが最後に一緒に過ごしたお正月となりました。

 

2017/5/13に母は星になりましたので。

    

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素晴らしい年表です!

 

皆様も是非ご覧下さい!!

 

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