チャン・グンソク様情報 グンちゃん目撃情報・2010年写真&人間の時間&他&D-68&桜&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月22日 日曜日 晴れ

 

ただいま~~

 

朝から衝撃的なtwitterが出回って・・・

 

皆様ツイをお借りしています!

 

 

星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年アジアツアー!!

 

私が一目惚れした公演の王子ではありませんか!

 

ひゃ~~早く会いたい!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

って奥さん!

 

痩せなきゃでしょ!

 

せやねん( ´艸`)ムププ

 

後2ケ月!

 

イスラム式で断食週間を作るしか無い?!

 

奥様~~!

 

そんなことしたら病気になってあの世かも!

 

ならやっぱ自然体か!

 

王子はスターやし!

 

なんやそこかい( ´艸`)ムププ

 

 

そして少し僻んでいます!

 

韓うなさんしか居ない今の時期(日本人はビザが必要やし・・・)に登場か?

 

 

で~以下に2010年アジアツアーの写真を添付!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「Where is your star?」公演

 

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「藤井美菜さんは韓国語がお上手なので、最初はチャン・グンソクさんと話す

 

シーンでは韓国語を話してもらおうかなと思っていたんです。でも、韓国語で

 

台詞を言うことに藤井さんが不安を感じているように見えた時がありまして。

 

そういう気持ちのまま演じると、ぎこちなくなるのではないかと思って、日本語で

 

台詞を言ってもらうことになったんですね。 役者がそれぞれの国の言葉を話していても

 

意思疎通できるのは、映画なので問題ないだろうと。観客の皆さんは、最初は

 

戸惑うかもしれませんが、映画が進むにつれて違和感なく観てくれるように

 

なるだろうと判断したんです」 実際、言葉が違っても会話が成立していることが、

 

物語の寓話感を高めることに。 過酷な状況に置かれながらも人間という

 

存在の命が受け継がれていくことへの象徴的な存在となるイヴを演じる藤井も

 

体当たりの演技だが、日本語の台詞も多いチャン・グンソクもまた鬼気迫る熱演。

 

ショッキングなシーンのかずかずは、多くの人が彼に抱いているだろう

 

アイドル的なイメージを吹き飛ばす。

 

「最初、チャン・グンソクさんにシナリオを渡すことは考えてなかったんですけれども、

 

製作スタッフが彼に送ってくれたんです。それを読んだ彼が、やりたいと名乗りを

 

上げてくれた。お会いして、シナリオの解釈を聞いて、十分に作品のことをわかって

 

くれていると感じたので、出演してもらうことになりました。キャラクターについて

 

深く理解してくれましたし、撮影現場でもほんとに頑張って努力している姿が

 

見えたんですね。演じるときに大切なのは、最高の演技を披露しようとか

 

思うのではなく、自分の持っている才能を最善を尽くして見せようという

 

気持ちだと思うんですが、彼はまさに最善を尽くしてくれた。とても満足しています」

 

「人間」「空間」「時間」「そして人間」と4幕に分けて描かれる物語。

 

壮絶な事態のあとに待ち受ける最終幕に注がれる視線にもギドクらしさが

 

うかがえるとともに、人間とはしょうがない生き物だという達観めいた、

 

諦念のようなものを感じずにいられない。

 

 「この映画における船は、私たちが生きている世界の縮図でもある。と同時に、

 

この船で私たちが生きている世界の循環を表現したいと思いました。

 

人は死に、堆肥になって、自然の土に帰る。それが繰り返されて、人間が生きていく

 

大地になるんだということを表しています。 

 

第3幕で終わることも考えましたが、その先をあえて見せることで、命の循環を

 

表現したかった。依然として欲望は尽きないし、暴力も繰り返されるんだという

 

メッセージを伝えたかったんです。これが私たちの現実なんだ、未来なんだと。 

 

実はもともとのシナリオにはそこからさらに踏み込んだシーンがあったんですが、

 

撮らなかったんですよ。とても撮れない内容ですし、何が起きたか想像して

 

もらうほうが映画的ですから」

 

これからご覧になる方のために監督が教えてくれた “撮らなかったシーン”は

 

ここに記すわけにはいかないが、それはやはり禁忌に触れるものだということを

 

お伝えしておこう。ご覧になれば、それだけで想像がつくはず。  

 

 

その甘いマスクを生かした王子様系の役柄を得意とする、俳優・歌手の

 

チャン・グンソク。その彼が一転、クズ系のボンボン役に興じているのが、

 

狂才キム・ギドク監督のディストピア映画『人間の時間』(公開中)だ。

 

乗っていた船が空を飛び、未知の空間に入ってしまうという意表をつく設定の中で、

 

アイドル俳優のイメージを覆す彼のダメ男っぷりを堪能してもらいたい!

 

ここで少し、チャン・グンソクについて振り返っておきたい。ヨン様以後の新たな

 

韓流スターとして、日本でも絶大な人気を誇ったグンソクは、歌手としても活躍

 

してきたまさにアイドル俳優。ドラマ「美男ですね」(09)や日本の人気コミックが

 

原作の韓国映画『きみはペット』(11)、ラブコメドラマ「キレイな男」(13)などで、

 

色男の魅力を存分に発揮してきた。日本語を話せることから、日本のバラエティ番組

 

にも多数出演。フェミニンな色気をたたえつつ、ちょっとコミカルな美男子役に長け、

 

そのかわいさにキュンキュンした女性も多いはず。 そんな彼も32歳となり、

 

アイドル俳優から、持ち前の色気を生かした大人の俳優にアップデートしている。

 

本作でも、前半こそ優しい男に見えるものの、後半はなかなかのクズっぷり。

 

議員の父の恩恵で、荒れる船内でも悠々と生活しつつ、人間のイヤ~な本性の

 

部分をしっかり見せてくれる。ネタバレになるので詳しくは明かせないが、

 

甘いマスクが健在なだけに、よくぞここまで体当たり演技を!

 

と、チャン・グンソクの熱い意気込みを感じることができる。 

 

極限状態の中、人間がどこまで“人間”でいられるかを問われる本作。

 

既成のイメージを払拭するかのように、やさぐれた役にとことん向き合った、

 

これまでとは違うチャン・グンソクの表情をチェックしてほしい!

 

(Movie Walker・文/トライワークス)

 

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私の事か(°┌・・°)ホジホジ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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