8月5日 月曜日 晴れ 追加あり
長くなるのでPart-1~Part-3に分けます。
☆彡
住所:ソウル特別市 瑞草区 盤浦洞 115-5, 公園内
(서울특별시 서초구 반포동 115-5, 공원내)
[道路名住所] ソウル特別市 瑞草区 新盤浦路11キル 40, 公園内
(서울특별시 서초구 신반포로11길 40, 공원내)
電話:02-3780-0541~0543
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2015年のカレンダーの撮影場所
これってカレンダーでは無くグッズ販売の写真と判明。
Live in SEOULの時だそうです。
確かAPShopでも販売でした。
この子供公園の直ぐ側にコンビニがあります。
コンビニのこの器械でラーメンを作ります
高齢な方々が朝6時過ぎなのに運動中
雲の上に展望台やホテル!
123階建て超高層ビル ソウル市の東南部・蚕室(チャムシル)にそびえ立つ
高さ555メートル、123階建ての超高層タワーが「ロッテワールドタワー」です。
2017年時点で世界第5位、アジア第3位の高さを誇ります。
耐震・耐風設計が施されており、2011年から2016年にかけて6年間、
万全を期して建設されました。
朝食
盤浦漢江公園から高速に入って江陵に向かって走る事1時間強の
8時過ぎにサービスエリアで朝食。
この写真かな?と思い検索。
加平サービスエリアでした。
室長はいらんからソギや~こっちゃ向いて。。。ヽ(´▽`)/
ZIKZINShopの最強宣伝広報部長!!
朝は霧が立ち込めてました!
こちらは多分ここです↓
[ 高速道路サービスエリア ]
電話:033-648-8850
住所:江原道 江陵市 城山面 普光里 4-2
(城山面 嶺東高速道路 232)
鱈のスープ
マッシッソヨ~~
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船橋荘へ向かう前にこちらへ寄って・・・
☆彡
↑地図
住所:江原道 江陵市 注文津邑 香湖里 8-35, 一帯
人気ドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」に登場した
注文津(チュムンジン)海岸を訪ねる江陵(カンヌン)
1:06で注文津(チュムンジン)海岸が出て来ます
ユクソンジェ(ドクファ)による トッケビOST Beautiful
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ソギに関係無しでミヤネヨ~~
☆彡
「師任堂」ロケ地!江陵にある韓国伝統家屋の美を体験
「江陵船橋荘(カンヌン・ソンギョジャン)」は江原道(カンウォンド)・江陵(カンヌン)
にある朝鮮時代の貴族階級、両班(ヤンバン)の邸宅。
約3万坪の敷地に大小10棟が並び現存する個人の邸宅としては韓国最大規模を
誇ります。「船橋荘」は朝鮮王朝第4代王世宗(セジョン)大王の兄である孝寧大君
(ヒョリョンテグン)の子孫、李乃蕃(イ・ネボン)によって朝鮮時代後期の1760年頃に
建てられ、朝鮮時代の貴族の生活様式を知ることができる貴重な建物として
国の重要民俗資料第5号に登録されました。
またドラマ「ファン・ジニ」「宮」などのロケ地としても有名で、イ・ヨンエ、ソン・スンホン
主演の「師任堂、色の日記」も撮影されるなど、ますます注目を集めています。
住所:江原道 江陵市 雲亭洞 431
(강원도 강릉시 운정동 431)
[道路名住所] 江原道 江陵市 雲亭キル 63
(강원도 강릉시 운정길 63)
電話: 033-648-5303(券売所)
033-646-4270(宿泊・体験に関しての問い合わせ)
☆彡
ファン・ジニ ハ・ジウォン
ウノ チャン・グンソク
チャン・グンソクの初々しさにひとめぼれ。。。
KBSドラマ「ファン・ジニ」は2006年に放送され、完成度の高い
朝鮮時代劇として話題なり韓国でも大ヒットしました。
その後、日本でも朝鮮時代劇のブームが到来した、そのきっかけと
なった逸品です。 主人公で妓生役のハ・ジウォンが純愛を貫く、
その相手役がチャン・グンソクです。
とてもさわやかで初々しいチャン・グンソクは必見です。
メイキング
冒頭⇒9話の荷車のシーン迄が船橋荘でロケ
なんて初々しくて美しいウノ坊ちゃんでしょう!!
心地良い爽やかな風が吹いて来るかの様な・・・
☆彡
「江陵船橋荘(カンヌン・ソンギョジャン)」は、江原道(カンウォンド・江陵(カンヌン)市
にある朝鮮時代の貴族階級、両班(ヤンバン)の邸宅。
約3万坪の敷地に大小10棟が立ち並び、現存する個人の邸宅としては韓国で
最大規模を誇ります。
「船橋荘」は、ハングルの創製者・朝鮮王朝第4代王・世宗(セジョン)大王の
兄である孝 寧大君(ヒョリョンテグン)の子孫、李乃蕃(イ・ネボン)によって
朝鮮時代後期の 1760年頃に建てられました。
船橋荘博物館
券売の左側にある「船橋荘博物館」では、
「船橋荘」で使用されていた物品約300点を展示。
屏風、書、刺繍、家具などを見ることができます。
活来亭(ファルレジョン)
入口近くの大きな蓮池のほとりに建つ東屋「活来亭」
1816年に5代目の当主・李厚(イ・フ)によって建てられ、宋代の儒学者・朱子の
漢詩の一節から活来亭と名付けられました。
オンドルの煙突
悦話堂(ヨルファダン)
1815年建築の「悦話堂」は、当主の居住空間であり、客室(舎廊棟、
サランチェ)として使われていた建物。
「船橋荘」内の宿泊施設は全部で12室あり、一度に2~40名まで宿泊可能。
ファン・ジニの中で教坊になった場所
ウノがチニと出会った場所



























































