チャン・グンソク様情報 健康&韓流記事ー8&うなぎさん&山鉾巡行&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月18日 木曜日 曇り後雨

 

大阪は着いたら既に雨でした。

 

蒸し暑くて、湿気に体力を奪われる感じ!!

 

寝落ちしてました。この侭UPします。

 

星

 

 

花言葉:健康

 

「健康」は実に貴重なものである 

 

これこそ人がその追求のために 

 

単に時間のみならず 

 

汗や労力や財宝をも 

 

否、生命さえも捧げるに値する 

 

唯一のものである 

 

byモンテーニュ 

 

 

健全なる精神は健全なる身体に宿る

 

意味:身体が健康であれば、おのずから精神も健全である。

 

 

身体が病気では王子の公演に行けません。

 

心が病んでいても王子の公演に行けません。

 

健康はお金では買うことが出来ないもの!

 

だからこそ「貴重」なものですね。

 

日々王子に愛を叫んでますので、もっと他に悩みは無いんかいムカムカ

 

お叱りを受けそうですが、しかし、これも健康のバロメーターです!

 

私がこうして愛を叫んでる時は健康!

 

日々のblogがstopした時は何かあった時です。

 

日々王子への愛を告白しつつ、健康である事に感謝!!

 

残り316日!

 

 

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

+++++

 

 

 

 

+++++

 

 

自ら監督にもトライ!/チャン・グンソク全集8

 

2019/7/18

 

2011年2月、『冬のソナタ』で知られるユン・ソクホ監督は、『春のワルツ』

 

以来5年ぶりにメガホンを取ることを発表し、「今回準備している作品は、

 

シリーズ化を念頭に置いた作品ではありませんが、純粋で美しい

 

愛の物語になるでしょう」と語った。

 

 

名監督の依頼 

 

ユン・ソクホ監督の発表後、その続報に注目が集まった。

 

しかし、しばらくの間、正式な続報はなかった。ただ、KBSの関係者が

 

「今年(2011年)の秋の放送予定が来年に延期になった」と語っていた。 

 

なぜ放送が延期になったのか。

 

キャスティングの遅れを指摘する声が多かった。

 

実際、主演の男女を選ぶ作業はかなり難航したようだ。 

 

ドラマの名は『ラブレイン』。1970年代と現在という二つの時代の

 

純愛が交互に描かれる作品だ。主役の男優は、180度性格の違う

 

2人を1人2役で演じるのだが、ユン・ソクホ監督がこだわったのが

 

チャン・グンソクの出演だった。 ユン・ソクホ監督は繊細な演技力が

 

要求される作品で主人公ができるのは、チャン・グンソク以外に

 

いないと思っていた。 

 

「作品の企画段階であらすじを真っ先にチャン・グンソクに伝えました。

 

しかし、彼の今年のスケジュールがいっぱいだったため、今年は

 

諦めざるをえませんでした。ドラマの完成度を高めるために放送計画を

 

来年に延期することで、彼のスケジュールとも合わせられました。 

 

すばらしい演技力はもちろん、多様な才能と魅力を持つチャン・グンソク氏と

 

一緒に作品が作れることになり、とてもうれしいし、期待も大きいです。

 

いい作品を作るので楽しみにしてほしいですね」 名監督にここまで

 

言わせたチャン・グンソク。本当に光栄なことである。

 

自筆のシナリオが13本 チャン・グンソクは『ラブレイン』への意気込みを語った。 

 

「普段から尊敬しているユン・ソクホ監督とぜひ一度作品を作ってみたいと

 

思っていました。ですから、今回作品に参加することができて光栄に思います。

 

最高の監督と脚本家にたくさんのことを学び、いい作品ができるようにベストを

 

尽くします」 チャン・グンソクにしても、今までは『美男<イケメン>ですね』を

 

初めとしてラブコメで真価を発揮することが多かった。 

 

俳優として多様な演技を身につけるうえで、ユン・ソクホ監督と組むことで

 

得られることは多い。 しかも、今度は二役にチャレンジする。

 

特に、1970年代の純朴な青年をどう演じるかが大事だった。 

 

2011年10月8日、チャン・グンソクは釜山国際映画祭にゲスト参加した。

 

フリートークの場面では、会場のファンに現況を伝えた。

 

「私は映画の勉強をしている学生で、自分で書いたシナリオが13本あります。

 

これ以上遅くなったらよくないと思っていますが、今年は短編、

 

来年には40分ほどの中編に挑戦する計画です」 多彩な才能を持つ

 

チャン・グンソクは、監督にもトライしていた。

 

母校に寄付 

 

チャン・グンソクの夢は広がっていた。自身が子役出身で苦労したことを

 

正直に話し、いつか子役のための新しいシステムを作りたいと語った。 

 

「韓国で子役として生きるためには、無我夢中で走り続けなければなりません。

 

幼いながらも演技する友人たちに、時間と自由を与えるために

 

努力したいと思います」 真剣に語るチャン・グンソクに、観客たちは

 

惜しみなく拍手を送った。 自分のことだけでなく、後輩たちのことまで

 

チャン・グンソクは気にかけていた。

 

2011年11月23日、チャン・グンソクは自分が通っている

 

漢陽(ハニャン)大学に「演劇映画学とチャン・グンソク奨学金」という名目で

 

巨額を寄付した。 

 

後進の育成と母校愛が目的だったため、チャン・グンソクは秘かに寄付をした。

 

しかし、チャン・グンソクの善行に感動した漢陽大学が、このことを

 

インターネットで公表してしまった。この話は一瞬のうちに広まった。 

 

この事実を知った人たちは口を揃えてチャン・グンソクを称賛した。 

 

「卒業生でもない在学生のチャン・グンソクが、このように大きい寄付金を

 

出しながらも特別なアピールを一切しなかったのは立派!」 

 

「度量が大きい寄付をしながら、恩着せがましくないとは素晴らしい」 しかし、

 

多くの注目を集めるのは、チャン・グンソクにとって本意ではなかった。

 

彼は寄付が広まった後も、そのことを誇らしげに語るようなことをしなかった。

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

=====