チャン・グンソク様情報 いつも元気&韓国スタブロ&韓流記事ー6&あれから1年&他&薔薇&紫陽花 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月16日 火曜日 曇り

 

星

 

 

花言葉:いつも元気

 

 

うなぎはいつも元気です!

 

寂しい、会いたいとつぶやき乍ら日々元気に過ごしています。

 

元気を装ってる分、生王子に会った時はきっと凄いだろうな!

 

キャ~~×10万倍&涙の洪水×両目20万倍ハート

 

 

ところで

 

王子も元気に過ごしてるかな?

 

俳優&歌手の頃は忙しい時は徹夜連続の日々ですが、オフの時は

 

毎日が日曜日でした。( ´艸`)ムププ

 

今の方が日々規則正しい生活だから元気ですねヽ(*´∀`)ノ

 

 

2020年5月29日以降は会いに来てね!

 

待ってま~~すo(^▽^)o

 

残り318日!

 

 

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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俳優と歌手の活動を両立/チャン・グンソク全集6  

 

2019/7/16

 

チャン・グンソクはどんな仕事にもプライドを持って取り組んできた。

 

特に、『美男<イケメン>ですね』の大成功以降、彼の活躍の場は

 

俳優に加えて音楽やエンタテインメントのジャンルにも広がった。

 

 

本格的な音楽活動 

 

まずは俳優としての活動。2010年には『メリは外泊中』に主演した。

 

このドラマの撮影当時、チャン・グンソクはとてつもなく忙しかった。

 

ハードな撮影の合間を縫って日本ツアーが企画されていたのだ。

 

過酷で知られる韓国ドラマの撮影をこなしながらのツアーは無理だと、

 

所属事務所は中止を提案した。 しかし、彼は「待っている日本の

 

ファンに会いたい」と願い、ツアーを強行した。

 

ステージでは辛い素振りを見せなかった彼だが、公演中3回も点滴を打っていた。

 

やはり、疲労の極致だったのだ。 そんなハードな日程の中で

 

『メリは外泊中』の撮影を終え、ドラマは韓国で2010年の11月から

 

12月にかけて放送された。 2011年になると、音楽の活動が増えた。 

 

5月に日本で発売した初のシングル『Let me cry』は、発売初週に

 

約12万枚を売り上げ、見事オリコン1位を獲得した。

 

海外の歌手がデビュー曲で1位を獲得するのは初めてのことだ。 

 

チャン・グンソクの活躍はドラマや歌だけに留まらない。

 

彼は、日本の人気雑誌『メンズ ノンノ』の9月号の表紙に起用された。 

 

この雑誌で韓国芸能人が表紙を飾ったのは初めてであり、改めて

 

彼の人気の高さがうかがえる。

 

一つの約束 チャン・グンソクが日本で雑誌の表紙を飾ったことは、

 

それ以前にもあった。 彼は2011年3月に『アンアン』の表紙を飾っていた。

 

この号は普段よりずっと多い28万部を売り上げて話題を集めた。 

 

その後、チャン・グンソクはネットを通してファンと一つの約束をした。 

 

「雑誌が完売したらスピーカーをセットしてやる! ウナギたちの力を見せてみろ!」 

 

チャン・グンソクが日本のファンを「ウナギ」と呼ぶようになったきっかけは

 

果たして何だろうか。 実は、主演映画『待ちくたびれて』の撮影中に、

 

日本のファンがウナギを差し入れたことだった。 

 

それ以来、チャン・グンソクは日本のファンをあえて「ウナギ」と呼び、

 

ファンも喜んでそのニックネームを受け入れた。

 

次に、「雑誌が完売したらスピーカーをセットしてやる!」の意味だが、

 

雑誌は『メンズ ノンノ』のことで、「スピーカーをセットする」というのは、

 

得意のシャッフルダンス(両足を交互に出し入れするダンス)を披露する

 

ことなのだ。

 

要するに、雑誌が完売したらダンスを披露することを約束したわけだ。

 

「チャン・グンソク祭」の開催 肝心の『メンズ ノンノ』はわずか2日で売り切れ、

 

チャン・グンソクはソウル駅で約束を果たした。 

 

もちろん、韓国でも大きな話題となった。 2011年7月27日には、

 

初の公式写真集を3冊同時発売。初週でオリコン書籍ランキングの

 

1位と2位を独占した。

 

『Let me cry』と同じく、男性写真集が発売初週に1位と2位を独占したのも

 

史上初の快挙である。 また、7月から8月にかけて、チャン・グンソクが

 

出演した映画4本が「チャン・グンソク祭」としてシネマート六本木で上映された。 

 

その4本とは、『待ちくたびれて』『ドレミファソラシド』『楽しき人生』『赤ちゃんと僕』

 

であった。週替わりで公開されたので、ファンは毎週、スクリーンのうえで

 

憧れのスターと会えた。 

 

とにかく、「チャン・グンソク祭」は、彼がどのように俳優として成長してきたかが

 

よくわかると大盛況だった。 その人気を受けて、大阪や北海道でも

 

映画が公開された。

 

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