チャン・グンソク様情報 可憐&分かち合い写真展のお知らせ&韓流記事ー3&うなぎさん&足跡&紫陽花 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月13日 土曜日 曇り後雨

 

疲れてくたくた。。。

 

目が覚めたら丑四つ時でした。

 

ちなみに・・・

 

丑の刻(時)というのは午前1時~午前3時の2時間のこと。 

 

 丑一つ時:1時~1時30分 

 

丑二つ時:1時30分~2時 

 

丑三つ時:2時~2時30分 

 

丑四つ時:2時30分~3時 

 

 

この侭UPします。

 

 

星

 

 

花言葉:可憐

 

 

美しく老いるのはむつかしい。 

 

やさしく老いるのはよりむつかしい。 

 

「可憐」に老いるのは更にむつかしい。 

 

by田辺聖子

 

 

私が若い頃には想像出来なかった遠い年齢迄来てしまったと

 

時折ふっと思います。

 

そんな中で・・・

 

生王子を見たら年齢を超えて少女になります。

 

心は永遠に乙女なんです!

 

世間が許さないだけ!!( ´艸`)ムププ

 

そして。。。

 

美しく老いるのは見た目だけでなく内面が充実してるかがポイント。

 

やさしく老いるのは心が柔軟で自分を持ってなければなりません。

 

「可憐」に老いるのは外見もさること乍ら心が愛らしいと言う事。

 

いずれにしても

 

非常にむずかしい!

 

 

しかし、ウリ王子はきっと年齢を重ねる度に素晴らしく成長すると

 

簡単に想像出来ます。

 

美しく、やさしく、可憐さを持ち続けるだろうな!

 

「死ぬ寸前まで台本を持っていたい」と過去に発言。

 

人生の目標が定まっていて、俳優を続けていたら全てを凌駕して、

 

素敵ないい男になると思います。

 

見たいな!

 

いぶし銀の様な俳優の王子を!!

 

あの世からでなく、現世で。。。

 

妖怪BABAAになっても生き続けてやるううううう 《゚Д゚》

 

 

 

残り321日!!

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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[日本語翻訳]  

 

2019第7回チャン・グンソクお誕生日記念分かち合い写真展のお知らせ 

 

こんにちは 

 

チャン俳優お誕生日のお祝いと分かち合いを行うチャン・グンソクお誕生日

 

記念分かち合い写真展を開催します 今年で7回を迎える分かち合い写真展は

 

収益金および寄付金の全額をチャン俳優の名前で助けが必要なところに

 

寄付する予定です また、展示会の初日の8月3日(土曜日)の朝は、

 

[リボンカッティング式]も用意されているので、多くのうなぎの皆様の

 

ご参加をお願いします ありがとうございます  

 

分かち合い写真展に参加するうなぎの皆様は、下記を熟読のうえ参加

 

していただけますようお願い申し上げます 

 

------記------ 

 

[  イベントタイトル]  

 

○2019第7回チャン・グンソクお誕生日記念分かち合い写真展 

 

[場所]  

 

○ギャラリーウォン(ソウル特別市江南区アックジョン路71-14) 

 

[日時・日程】 

 

○2019. 8. 3(土) 

 

-am 08:00整理券配布 (am8:00以前並んだ列は認めない) 

 

-am 10:00〜am 10:30リボンカッティング式 

 

-am 10:30〜pm 06:00展示

 

 ○2019. 8. 4(日) 

 

-am 09:00整理券配布 (am9:00以前並んだ列は認めない) 

 

-am 10:00〜pm 04:00展示 

 

-pm 04:00〜pm 04:30写真の分け合い 

 

[写真展入場券の販売]  

 

○入場券:10,000ウォン (小学生以下無料、中学生、・高校生5,000ウォン) 

 

○購入制限:一回10枚

 

(チケットの販売状況により1回5枚以下または1枚に変更になることもあります) 

 

○販売時間(展示終了の1時間前まで販売) 

 

-2019.8.3(土)am9:00〜pm5:00  

 

-2019.8.4(日)am9:00〜pm3:00  

 

[入場者特典】 

 

○リストバンド:2,000人先着順 /チケット購入枚数に関係なく、一人1枚 

 

○写真展ポスター:2,000人先着順 /チケット購入枚数に関係なく、一人1枚 

 

[CriJ 10期会員の特典】 

 

○特典商品:写真展限定版写真集 

 

○対象:CriJ10期の固有ナンバ入りのブラ クカードを持っている会員 

 

(カードを持ってない場合:princejks.com My.pageキャップチャー写真) 

 

○2019.8.3(土)先着順300人

 

(am8:00整理券配布、am8:00以前並んだ列は認めない) 

 

[写真の分け合い】 

 

○分け合う方法:くじ方式チケットによる抽選で分け合う(無料) 

 

○当選写真受領の日時:2019.8.4(日)pm4:00〜4:30  

 

○当選写真受領の時、準備するもの:当選チケット、身分証(パスポート) 

 

○写真当選の登録:写真当選の確認後、直ちにチケットブースにて

 

写真当選を登録してください(写真当選者に限り写真を入れるかばんを販売) 

 

[ファンアート&団体寄付横断幕の受領]  

 

○配布時間:2019.8.4 pm3:00  

 

○受領時必要なもの:ファンアート応募申請メールキャップチャーおよび

 

身分証明書( パスポート) [写真展イベント]  

 

○郵便ポスト設けて、チャン俳優に書いた手紙を受け付ける 

 

 

[定期的なボランティア活動] 

 

7月には、当社TreeJからクールなコーヒーとギフトを用意しました。 

 

会社のメンバー、ウナギのご支援に感謝します!

 

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大学で演技を理論的に研究!/チャン・グンソク全集3

 

2006年前後のチャン・グンソクは、果敢にいろんなことに挑戦した。

 

自分の名前を冠したラジオ番組『チャン・グンソクのヤングストリート』の

 

進行役をしたり、テレビ歌謡番組のMCをしたり……。

 

『着信アリFinal』で日本映画にも出演した。

 

 

自分に対して辛口の評価 

 

『着信アリFinal』は『着信アリ』シリーズの最終作で、突然送られてくる呪いの

 

メールを誰かに転送しなければ死んでしまうという設定のホラー映画だ。 

 

チャン・グンソクは、謎の死を迎えた女子高生に疑問を感じ、真相を

 

解き明かすために奔走するジヌを演じた。 このジヌは聴覚障害者で、

 

セリフの代わりに、手話やジェスチャーなどですべてを表現しなければならなかった。 

 

「予想より難しかったです。演じるにあたって、観客を驚かすだけでなく、

 

心理的葛藤も与えたいと思っていました。演技中はとても苦しくて、

 

つい話をしてしまいたかった場面も多かったですね」 チャン・グンソクは、

 

ベテラン俳優でも難しい役を見事に演じた。

 

しかし、彼は「100点満点中の60点」と辛口の評価を下した。 

 

「もう少し上手に演じられたらよかったのに……。後悔をたくさんしました」 

 

そう語る姿には、俳優としてのあくなき向上心が見えた。 

 

このときの経験はチャン・グンソクの大きな財産になった。彼は誠心誠意

 

がんばる日本のスタッフを見て、自分も俳優として誠実な演技ができるように

 

しようと思った。 彼はしみじみとこう語る。

 

「外国の作品への出演は、いつでも前向きに考えています。

 

大切なのはどの国で演じられるかではなく、自分が演じたいキャラクター

 

なのかどうかです。自分が面白いと感じたら、どこででも演じたいと思います」 

 

彼にとって、舞台は世界に広がっていた。

 

向上心が強かった 漢陽(ハニャン)大学の演劇映画学科に入学した

 

チャン・グンソク。演技を理論的に研究した。 また、小さい頃から芸能活動に

 

忙しかった彼にとって、大学生活は新鮮なものだった。

 

彼は芸能人だからといって肩肘をはらず、普通の大学生として学生生活を楽しんだ。 

 

しかし、やはり「普通」ではなかった。 整った顔だちのチャン・グンソク。

 

当時の彼は誰よりも自分が好きで、毎朝鏡を見るのが日課だったという。 

 

そんな彼は、モムチャン俳優がもてはやされた韓国で、スリムな引きしまった

 

体を維持することにこだわった。

 

美しくくびれた腰のラインは彼の自慢の一つだった。 

 

また、彼女ができたらどんなときでも自分がリードすると断言した。 

 

「恋人にするなら、相手の年齢よりも自分を愛してくれるかが大切ですね」 

 

こういう発言をするだけに、韓国では「ナルシストだ」と批判されたが、

 

そのときでも 「変わらずに愛してくれるファンのことが大好きです」と率直に語った。 

 

また、大の日本好きとしても知られた。 「中学3年から日本語の勉強を始め、

 

いずれは通訳なしでファンミーティングが出来るようになりたい」 

 

そう夢を語った彼は、日本語の勉強のために日本に留学したいという

 

気持ちまで持っていた。 「自分の世界を広げたいのです。

 

自分の未来に対する投資でもあります」 向上心が本当に強かった。

 

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