チャン・グンソク様情報 エレガント&ラジオ&Koariフィルコン&IG・ツイ記念日&Z店・足跡他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月12日 金曜日 曇り

 

お仕事へ行ってきま~~す!

 

星

 

 

花言葉:エレガント

 

 

byココ・シャネル 

 

美しさは女性の武器 

 

装いは知恵 

 

謙虚さは「エレガント」である

 

 

エレガントは女性への修飾語かな?

 

でも敢えて王子に贈りたい言葉。

 

なぜなら・・・

 

美しさは王子の武器

 

王子の装いは知恵

 

王子の謙虚さはエレガント

 

いつでもどんな時も!!

 

残り322日!

 

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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ルンルン

 

https://kpopway.com/mixtape

 

 

朝は10:30~

 

夜は21:00~

 

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チャン・グンソク「FILM CONCERT」豊洲PIT追加公演レポ♪ 

 

2019/07/11 18:00

 

 

アンニョンハセヨ~! 

 

2019年4月5日から福岡でスタートし、7月2日のファイナルまで駆け抜けた、

 

『JANG KEUN SUK FILM CONCERT TOUR ~My Sweet Home~』のオーラス、

 

豊洲PITにて行われました追加公演についてレポートしちゃいます!!   

 

2018年、入隊前の日本での最後のコンサートとなった「CRISHOW Ⅳ Voyage」の

 

最後に笑顔でファンに向かって手を振っているグンちゃんの姿で幕を開けた

 

フィルムコンサート。この演出に早速胸が熱くなる私…。   

 

そして時は遡り、2010年「Where is Your Star?」のライブ映像からいよいよ

 

本格的にフィルムコンサートがスタート! まだ“アジアプリンス”と呼ばれる前の

 

あどけない表情のグンちゃんの姿を見ていると自分でも意識しない内に笑みが

 

こぼれてしまっていることに気づくのでした(笑)   序盤では“アジアプリンス 

 

チャン・グンソク”の華やかなステージが続きます。 

 

どの公演もその時その時のグンちゃんの魅力が確認できる構成になって

 

いたのですが、個人的には「CRISHOWⅡ(2012年)」でのブラック&ホワイトの

 

衣装で登場する対照的なステージが圧巻! 

 

“ブラックグンソク”の時は妖艶でセクシーな美しさ、“ホワイトグンソク”の時は

 

天使のような高貴な美しさ…。

 

(オーバー?いやいや、ご覧になった方なら共感してくださるはず!)   

 

カメラに捉えられる瞬間のちょっとした表情や目線の送り方を見ると

 

「さすが俳優!さすがチャン・グンソク」と感じるポイントが多々ありで、そんな

 

対照的な二つの表情をみせるグンちゃんがスクリーンいっぱいに映し出されると、

 

私だけではなく周囲からも「きれい…」とため息交じりの歓声が上がっていました。

 

序盤がビジュアル的な見どころ満載だったとしたら、中盤では“聴きどころ”が満載。 

 

特に「CRISHOW Ⅲ MONOCHROME(2015年)」から「CRISHOW Ⅳ Voyage

 

(2017~2018年)」へと続くライブシーンでは“歌手 チャン・グンソク”の歌唱力を

 

じっくり鑑賞できるバラード曲のライブ映像も多く、歳を重ねる毎に歌を通じての

 

表現力の深さが増し、歌唱力がアップしていく様子が確認できます。 

 

また「Turn off」「風」といった代表曲はもちろん「空と君と」といったファンに

 

とっては思い入れのある名曲達のライブシーンもしっかり含まれた卓越の

 

セットリスト&編集でした♪     

 

ビジュアルを満喫し、心に染み入る歌声にヒーリングされるのがチャン・グンソクの

 

ライブ。 そして、あと一つの楽しみといえば…?そう、立ち上がってペンライトを

 

振りかざし飛び跳ねながら、ステージにいるグンちゃんと一緒に歌うという

 

“一体感”ですよね! フィルムコンサートの終盤では、映像の照明とリンクする

 

会場照明が輝き、ライブステージからキャノン砲で発射されるキラキラの

 

テープが飛んできたり、気球に乗ったグンちゃんがボールを投げると会場内にも

 

ボールが飛んできて、会場内の熱気も一気にヒートアップ! アンコールでは、

 

「ZIKZIN LIVE TOUR 直進 in ZEPPツアー(2013年~2014年)」からグンちゃんの

 

ライブでの盛り上がりナンバーとなっている「Nature Boy」や「Indian Summer」の

 

映像が流れ、グンちゃんファンお約束の掛け声が上がり、この日一番の盛り上がり

 

となりました。 アンコール曲の「一緒につくったメロディ」では2回目のキャノン砲が!

 

3か月間、全国を駆け抜けた集大成のように金銀のキャノンテープが舞い散って

 

とてもきれいでした。 

 

実際に行って来た方達のレポを見ていると「フィルムコンサート最高!」という

 

感想を多く見かけていたものの半信半疑だった私…。 

 

でも、まさに百聞は一見にしかり!終わった瞬間「フィルムコンサート最高!」と叫んで

 

しまいそうになったのでした。     

 

…過去のライブ映像を見ていると、その当時の自分の出来事がオーバーラップ

 

して思い出されることってあったりしませんか? ただ単に過去のライブを見て

 

楽しむというだけでなく、最初はとにかく無邪気な少年のような表情だった

 

グンちゃんが、アーティストとして成長していく姿、そして、歳を重ねる毎に

 

大人の男として深みを増していく変化を感じる時間であると同時に、そんな

 

グンちゃんと同じ時代を過ごした自分の8年間を思い出すことができる時間になる…

 

そんなフィルムコンサートでした。 

 

コアリのスタッフである私ですらこうだったのですから、グンちゃんとの時間を

 

大切に過ごして来た長年のうなぎの方々はもっと沢山の思い出や感情で

 

いっぱいになったのではないでしょうか。 

 

そして、その一方で新米うなぎの方にとっては、初めて出会う過去のグンちゃんの

 

姿が新鮮に映ったかもしれませんね^^   しばし過去の思い出に浸りながら、

 

グンちゃんのライブを実際に見ているような錯覚に陥ったのですが、本当の

 

ライブにいたような気分になった分、会場を出た瞬間には生のライブで早く

 

グンちゃんに会いたいという思いが強くなったのでした。 でも、来年にはその

 

グンちゃんが再びファンの皆さんの前に登場する日が来るんですよね!   

 

そして、そんなフィルムコンサートに続き、9月にはチャン・グンソクの展示会

 

「COMEON JKS WORLD [ZIKZIN PLANET]」が開催されるとのことで…!

 

 VIEW、EAT、UNAGI、FEEL、COLLECTの5つのテーマからグンちゃんの

 

これまでの活動を振り返り、五感で体感できるという展示会に今から胸が高鳴る

 

コアリスタッフなのでした…♪

 

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