チャン・グンソク様情報 正義&Korepoフィルコン&「スイッチ」ツアー&他&AP・Z店&紫陽花 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月10日 水曜日 晴れ時折曇り

 

裏庭の木を刈るのに2時間掛かって。。。

 

肩と腕がパンパン!

 

お風呂に入って上がったら・・・

 

連絡が入り明日急にお休みが出たから出勤要請。

 

余りにも困った様子なので「OK」と返事。

 

仕方無いよね。お互い様だから。。。

 

 

星

 

 

花言葉:正義

 

正義の意味:

 

1 人の道にかなっていて正しいこと。

 

2 正しい意義。また、正しい解釈。

 

 

王子は非常に礼儀正しい青年です!

 

人の道にかなっていて正しいこと

 

昨日亡くなられたジャニさんも沢山の候補者の中から選ぶ時に

 

きちんとお辞儀が出来るかどうか等を見極めのポイントにしてたそうです。

 

スターである前に人としてきちんと出来ているかどうかは重要!

 

色々なお店へ行くとお店の方々の王子の評価が「礼儀正しい好青年」と!

 

おばちゃんが一人で切り盛りしてるお店では、王子は自ら飲み物など運んだり、

 

食器も片付けたりするそうです。優しい王子です!

 

博多の屋台「岡本」でうなぎが屋台の前に沢山集って、結局ソギは

 

屋台での飲食は諦めたのですが、電話だけで無く、きちんと挨拶に来て、

 

ぺこぺこ頭を下げて店主に挨拶。 ラーメン等お持ち帰りでした。

 

うなぎは申し訳無かったのですがソギが必ず来るかどうかは?でしたので・・・

 

 

スターだけど人として礼儀正しいから!!

 

だから応援したくなるんです!

 

残り324日!!

 

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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俳優・歌手などマルチな才能で活躍するアジアのプリンス、チャン・グンソクの

 

日本初ツアーから昨年の入隊前ラストライブまで、8年間の軌跡を振り返る

 

フィルムコンサートツアー「JANG KEUN SUK FILM CONCERT TOUR〜

 

My Sweet Home〜」。4月5日(金)福岡・Zepp Fukuokaからスタートし、

 

全国で約3カ月にわたって展開されてきたが、ついにファイナル公演が

 

7月2日(火)東京・豊洲PITにて開催され、大盛り上がりで幕を閉じた。

 

ツアーが始まった頃は、フィルムコンサートをどう楽しんでいいか分からないと

 

戸惑うファンもいたが、最終日ともなると、楽しみ方を心得ているファンばかり。

 

この日の夜公演は、ペンライトを片手にしたうなぎ(チャン・グンソクのファン)

 

たちが会場をぎっしり埋め尽くし、熱気ムンムン。 「僕たちが最後に会ったあの日。

 

これまで一緒に過ごした時間」という字幕が映し出された後、本編がスタートし、

 

2010年の日本初ツアー「Where is your star?」で披露した「相変わらず」が始まると、

 

客席は早くも総立ちに! 続いて、「THE CRISHOW」2011-2012年編へ。

 

2011年といえば、チャン・グンソクが東京ドームで初めて公演を行った年だ。

 

「JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME【THE BEGINNING】」

 

の中から、「Hello Hello」、「Oh my darling!」と続き、そのままMC映像も。 

 

皆さん、これ夢ですか? 僕の夢を助けてくれて、心から本当にありがとうございます。

 

僕の絆、うなぎさんたち、お前たちはMy Precious!」とニッコリし、甘いバラード

 

「My Precious」へ。 

 

さらに、ワイヤーに吊られ、空中から登場したチャン・グンソクが、大きな

 

天使の羽の映像と合体し、「Let me cry」を披露するステージが続くなど、

 

会場のボルテージもさらにアップ。かと思えば、バラードでは、会場が静まり返って、

 

その歌声に聴き入るなど、曲ごとにその世界観にグッと入る込むファンたち。

 

今回のフィルムコンサートは、実際のコンサートを彷彿とさせる音響や

 

照明を駆使しているため、ライブ会場さながらの臨場感で、本人不在なのに

 

ライブ感満載だ。

 

「THE CRISHOW Ⅲ」2015年編に入ると、チャン・グンソクが「Save me」、「Turn off」と

 

ミディアム・ロックでファンを惹きつけた後、再びMC映像へ。

 

みんな僕を守ってくれてありがとうだし、本気でこんな舞台で歌うことができて、

 

みんなに本当にありがとうございます。CRISHOWがいつまでやったらX(10)に

 

なるのか、X まで付いてこいよ! 浮気したら“蒲焼”(笑)」とオチをつけ、

 

ファンを笑顔にさせたトーク部分が盛り込まれた。 

 

「THE CRISHOW Ⅳ」2018年編では、同じ曲の中で、各地のライブ映像が

 

散りばめられ、会場ごとに違うチャン・グンソクの髪型、表情がどれも魅力的で、

 

ファンにはたまらない楽しい構成に。また、「Don’t be afraid」での一緒に

 

歌う部分では、この会場のファンも一緒に大合唱。さらに、ピンクの

 

キャノンテープが客席に噴射され、会場の雰囲気はドラマチックに高まった。

 

終盤では会場のファンも一緒になってジャンプしたり、体を揺らしたりと

 

ボルテージは最高潮に。本人がいないのに、この一体感はさすが“うなぎ”と

 

思わせる光景だった。 さらにアンコール映像の「約束」では、チャン・グンソクが

 

客席にカラーボールを投げ入れるタイミングに合わせて、スタッフが客席に

 

カラーボールを投げるというファンサービスも。そして、最後の曲

 

「一緒に作ったメロディ」では、再び会場に金と銀のキャノンテープが舞い散り、

 

ファンを喜ばせながら、華やかにライブ映像が終了した。 続くエンドロールも

 

凝ったもので、これまでのライブでチャン・グンソクが伝えたメッセージが次々と

 

映し出され、最後に「Let's Dream Together」の文字。改めて、その場にいなくとも、

 

ファンを感動させ、次を期待させるチャン・グンソクだった。

 

公演後は、凝った編集や、彼の魅力が存分に堪能できるセットリストの構成、

 

ファンサービスなどの演出が絶妙で、フィルムコンサートとは思えないほど盛り

 

上がることができ、8年が走馬灯のように蘇り、幸せな時間だったと大満足する

 

ファンの声が相次いだ。 そんな大盛況のうちに終了となったフィルムコンサート

 

ツアーに続き、9月には展示会「JANG KEUN SUK FILM CONCERT TOUR〜My

 

 Sweet Home〜」の開催が予定されている。

 

留守の間も、さまざまなプレゼントを届け、楽しませているチャン・グンソクの

 

おかげで、ファンはステキな思い出を作り続けている。 

 

「JANG KEUN SUK FILM CONCERT TOUR〜My Sweet Home〜」 

 

2019年7月2日(火)豊洲PIT 夜公演 

 

【セットリスト】 

 

01.相変わらず(「美男<イケメン>ですね」OST) 

 

02.Hello Hello(「メリは外泊中」OST) 

 

03.Oh my darling! 

 

04.My Precious(「メリは外泊中」OST) 

 

05.Let me cry 

 

06.Crazy Crazy Crazy 

 

07.Always close to you 

 

08.守護星 

 

09.Save me 

 

10.Turn off 

 

11.Serenade 

 

12.風 

 

13.In my dream 

 

14.空と君と 

 

15.Beautiful change 

 

16.For You~僕が頑張れる理由~ 

 

17.Don’t be afraid 

 

18.Indian Summer 

 

19.Nature Boy 

 

20.約束(「美男<イケメン>ですね」OST) 

 

21.Gotta getcha 

 

22.一緒に作ったメロディ

 

2019.07.10

 

 

 

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え~~っ@@

 

カンジファンは好きな俳優の一人です。

 

(FMも参加、東京でミュージカルも見ました)

 

「快刀ホン・ギルドン」でもソギと共演。

 

ビョンホンも女性問題でえらい授業料を払ったし・・・

 

今ではきちんと俳優として映画&ドラマにひっぱりだこです。

 

微妙な問題やから結果が出るまで時間が掛かるでしょうね。