チャン・グンソク様情報 一夜の恋&スタブロ更新&9年前のインタビュー&ブタペスト足跡&薔薇&富士 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

6月4日 火曜日 晴れ

 

昨日はフルタイムで仕事後、FITSMEへ。

 

そして買い物して。。。

 

朝8時前に家を出て帰宅がなんと21:30でした。

 

今日はお休みですが、午後から全身マッサージ&FITSMEへ。

 

メンテは大事!!

 

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花言葉:一夜の恋

 

 

その激しさを止めないで 

 

燃え尽きるまで燃えて 

 

「一夜の恋」は夢現 白熱愛の炎

 

by石井竜也

 

 

 

一夜の恋

 

うなぎの憧れの言葉!

 

王子と一夜の恋がした~~い!

 

おばちゃん!朝から何て言葉 ( ´艸`)ムププ

 

外見はおばちゃんやけど、中身は乙女ざんす!

 

妄想は課金無し、無限に無料!!(°┌・・°)ホジホジ♪

 

 

燃え尽きるまで燃えて

 

日々愛を叫んで日々仕事もして燃え尽きています。

 

アニャアニャ、そうでなくて。。。

 

ボケただけやん\(◎o◎)/!

 

「ソ!バン!」 「OK!」の声を聞いただけで萌え~~~。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

 

残り360日。

 

皆様ご一緒にZIKZIN!!

 

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5/18のゴン様の「短編映画上映会」冒頭の挨拶。

 

そしてゴン様の「短編映画上映会」終了後の挨拶で「ソ!バン!!」の声がピンクハート

 

ソギの声だけも出たい気持ちは分かるよね~~

 

そして・・・

 

声だけで喜ぶうなぎはめっちゃ可愛いですね!

 

 

※入隊中に上映会のコメントを出しただけでも韓国メディアから突っ込みが入るので

 

UPしないで欲しいのツイを見掛けました。

 

しかし。。。

 

入隊前にうなぎに6個のBOXを準備したソギです。

 

ソウルでの短編映画上映会も入隊前に準備してゴン様と一緒に声の出演を準備。

 

声だけでうなぎがきゃ~~となる事は十分にご存知です。

 

全ては入隊前に準備されたものだと私は思います。

 

賢くて思慮深い王子とstaffですから!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.hmv.co.jp/news/article/1006030019/

 

チャン・グンソク来日レポート!

 

2010年6月3日 (木)

 

チャン・グンソク「アジア・ツアー イン・ジャパン」記者会見レポート!

 

 

『美男(イケメン)ですね』『ベートーベン・ウィルス』『快刀ホン・ギルドン』など、

 

人気ドラマや映画に出演し、若くして既にもはやベテランの風格さえ漂わせている、

 

韓国新世代イケメン俳優の代表的存在、チャン・グンソク。  

 

5/29日、東京五反田ゆうぽうとホールにて行なわれたイベント、

 

「アジア・ツアー イン・ジャパン」に先立って、記者会見を開きました。

 

その模様を徹底レポート! 

 

「こんにちは、韓国から来た俳優のチャン・グンソクと申します。

 

今日はよろしくお願いいたします!」と、 いきなり流暢な日本語で挨拶をした、チャン・グンソク。  

 

すらりとした長身に、長い髪、そしてあの独特の低音ボイスがステキ! 

 

そして、予想以上に細い!  それでは、お楽しみ下さい!  

 

【 記者 】 : 今回の来日の目的は? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 今、私はアジア・ツアーの真っ最中で、中国、シンガポール、

 

台湾そして日本に来られたことをとても嬉しく思います。

 

日本では俳優として活動していますが、今回はコンサート形式の、新しい形の

 

アジア・ツアーでのファンミーティングをお見せできるかと思います。

 

【 記者 】 : 中国、シンガポール、台湾での反応はいかがでしたか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 熱狂的で、良かったです。面白かった(笑)! 

 

これまで一度も行ったことのない国に行ったことと、たくさんの関係者がおられたので、

 

凄く責任を感じました。また、現地へ行き、ファンの方々に会うことができて、

 

自分にとって良い経験となりました。  

 

【 記者 】 : グンソクさんが御出演されている『イケメンですね』は大変話題に

 

なっている作品ですが、それについて どのように思われますか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 正直、まだ実感はないのですが、私はこれまでどおり、

 

自分の役柄を誠実に演じるだけで、それが俳優にとって重要なことだと思っております。

 

また、大きな愛をいただいており、本当にありがたいことだと思います。

 

これからも自分は韓国の若手俳優として頑張りたいと思います。

 

【 記者 】 :『イケメンですね』をはじめこれまで出演されてきた作品、

 

どの作品も日本で話題になりました、次回作がもう決まっているとお聞きしましたが、

 

ご紹介していただけますか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : (日本語で)次は映画です。映画の名前は『きみはペット』。

 

ご存知のように日本の漫画が原作になっているものです。

 

これから撮影が始まるのですが、主演を務めさせていただきます。

 

この作品の為にダイエットをしたのですが、主人公は天才的なダンサーということで、

 

今一生懸命ダンスのレッスンをしているところです。

 

【 記者 】 : 今後も色々な役柄にチャンレジされるかと思いますが、

 

今後の目標や演じてみたい役柄とかございますでしょうか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 『イケメンですね』を通じて自分らしい役柄を演じることが

 

出来ましたが、『きみはペット』では、ペットのようにかわいいキャラクターを、

 

更に悲しみや苦しみなど多用な役を演じなければいけないので、皆様には

 

ぜひそんな自分の演技を楽しんでいただければと思います。

 

また、今後は様々なキャラクターを演じられる役者になりたいと思います。

 

【 記者 】 : 今後のご活躍期待しています。それでは、日本のファンの

 

皆様にメッセージをお願いいたします。 

 

【 チャン・グンソク 】 : 日本の皆様にはいつも暖かく見守っていただいて

 

とても嬉しく思っています。今回のアジア・ツアーの最中も、早く日本に行きたいと

 

思っていました。そして、新しいショー形式のファンミーティングもご用意できたので、

 

こうやって日本に来ることができて嬉しいです。かならず良いショーになると思います。

 

 

【 記者 】 : 今までは背伸びした役柄が多かったと思うのですが、

 

今回のテギョン役では等身大の役を演じられています。

 

等身大の自分を演じたことでグンソクさんが得たものはございますか?  

 

【 チャン・グンソク 】 : 私にとって『イケメンですね』を通じて得た最大の収穫は

 

「自分らしさ」に出会えたことです。それまでは、その役が持つ重さや暗さや、

 

キャラクター自体に縛られてきましたが、今回『イケメン~』では活発な自分らしい

 

自分に出会うことができました。また、現場ではA.N.JELLのリーダーとして

 

周りの人に気を配ったりし、先輩として後輩達を引張っていくという責任感も感じました。

 

それが自分にとって今までない新しい経験でした。で、今後はそのような

 

経験を生かしてリーダーシップを発揮できればと思います。

 

【 記者 】 :『きみはペット』が次回作ということですが、もし原作をお読みに

 

なられていましたらその感想と、日本でもドラマ化されているのでそれを

 

ご覧になっているのでしたらその感想をお聞かせ下さい。

 

天才ダンサーということで、その役作りに苦労されたことはございますか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 日本の俳優の松本潤さんとは同じ年頃だと聞いております。

 

海外の作品は参考の為に観るようにしているのですが、たまたま松本さんの作品を

 

2作観てまして、それは『花より男子』と『きみはペット』です。その時、松本潤さんの

 

演技のうまさに感心しました。  また、その見事な演技によって作品にうまく

 

入り込むことが出来ました。漫画の原作に関してですが、映画会社からは

 

勉強の為に読むように言われましたが、既にドラマは観ており、今回はあくまで

 

韓国版のリメイクということなので、あえて漫画は読んでいません。  

 

原作を忠実にしながらも韓国の観客とうまくコミュニケ-ションを取れるような、

 

新しい韓国の映画にしたいと思います。また、天才ダンサーを演じるということで、

 

今ダイエット中なのですが、大好きなキムチチゲが食べれないこと以外は

 

それほど苦労はないです(笑)。もちろん、プレッシャーはありますが、むしろ

 

楽しむように心掛けています。月曜から金曜日までダンス漬けなのですが、

 

今は幸か不幸かダンスのレッスンが出来ない状態です(笑)。 

 

【 記者 】 :『きみはペット』は年上の女性と暮らしている設定だと思いますが、

 

私生活で年上の女性と暮らすことについはどう思われますか? 

 

【 チャン・グンソク 】 : 面白い質問ですね(笑)。一度もそのようなことを想像したことは

 

ないのですが、まず韓国では同棲するという文化があまりないです。

 

もちろん最近の若い人の間ではやや変わってきましたが。今回の作品に参加するに

 

際して色々考えましたが、面白いなと思いました。  本当に自分が好きな人、

 

結婚を前提とした方と同棲するのであれば、毎日が「旅」をしているような楽しい

 

生活になるのではないかと。とても甘い生活にね。自分は趣味が料理なのですが、

 

愛する人の為に毎朝朝食を作ってあげられたら、どんなにいいかなと思います。 

 

【 記者 】 : ありがとうございました! 

 

最も印象に残ったのは、まだ若いのに随分貫禄があるというか、独特の存在感に圧倒されました。  

 

まさに大器! 今後、更に凄い俳優になるのか、想像するだけで楽しみです!  

 

そのうち韓国、いや、アジアを代表する俳優になることでしょう。  

 

あ、あと、あまりにも流暢な日本語に、びっくり。あまり自然だったので、会見時は

 

気づきませんでしたが、あらためて聞くと凄い上手でした! 

 

取材構成・写真撮影:及川穣 

 

取材協力:株式会社 フラウ・インターナショナル 

 

@5/29日、東京五反田ゆうぽうとホール 

 

 

 

 

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これはソギが大喜びしそう!!( ´艸`)ムププ

 

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