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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月19日 金曜日 晴れ

 

今日は忙しかった!

 

現在車はTOYOTAのエコカーなんですがアクセルとブレーキを踏み間違えても

 

衝撃物を確認出来たら止まる装置が付いてるのに昨年から検討してました。

 

結局、新車に乗り換える事に! しかし貧乏人に車は無駄遣い的存在!

 

かと言ってウリ地域は車無しでは生活が出来ません。

 

もっとカッコいい車が欲しいのですが、通勤に使うので安全第一に考えました。

 

カッコいい車はソギのポルシェの助手席に乗せて貰います。\(◎o◎)/!

 

あはは。。。寝言は寝てから!!

 

「夢は諦め無い限り叶う」が座右の銘ですが・・・なにか?

 

 

 

KpopWayRadioを聞きながらソギの声に癒されています。

 

ソギも聞いてるかな?

 

自分の声に癒されるのかな? ( ´艸`)ムププ

 

それともDVDのうなぎの「きゃ~~。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。」の声に癒されるのかな?

 

おせえて~~~!!

 

星

 

 

花言葉:守護

 

 

守護と言えば「守護星」に決まってるやん。

 

うなぎの守護星は王子星まじかるクラウン

 

王子の守護星はうなぎ星キラキラ

 

 

 

☆守護星☆

 

こっちはあまりにも歌が未熟な頃 ( ´艸`)ムププ

 

 

こちらは成熟してますヽ(´▽`)/

 

 

王子が入隊で代替勤務になって早いもので9ケ月が過ぎました。

 

残り13ケ月。

 

皆様ご一緒にその日までZIKZIN!!

 

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ルンルン

 

https://kpopway.com/mixtape

 

21:00~0:00まで

 

 

 

4月20日に、6周年を迎えます。 あなたは Kpopway ラジオを楽しんできた場合は、 

 

ハッシュタグ#6YearsWithKpopwayを使用して Twitter でここで私たちと一緒に 

 

お祝いしてください 4月19日午後10時を起点にトレンドを KST しましょう。  

 

皆さんと素敵な時間を過ごしました。おかげ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

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「江原道の山火事被災者助けよう」国内外、各界暖か続いて

 

2019-04-19 09:53

 

 

江原道の山火事被災者を支援するための、国内外、各界の暖かさが続いている。 

 

まず江原観光広報大使として活動している有名芸能人が山火事の被害地域と被災者

 

支援に力を入れている。 俳優イ・ドンウクは19日、ソウル駅から江原道の山火事被災地

 

の市・郡、商人会・繁栄会、観光業界関係者200人余りが参加する東海岸の山火事の

 

被害地域の観光客誘致キャンペーン」Again、 Go East」のイベントに参加して山火事、

 

地域内の励ましやキャンペーン、 SNS広報映像撮影などを進行した。 

 

チャン・グンソクも全国災害救援協会を通じて寄付1億ウォンを寄付したニュースに

 

接した韓国、日本、中国、イギリス、中東地域など世界公式ファンクラブが募金運動に

 

乗り出し寄付9300万ウォンと救援物資を山火事の被害現場に直接渡さした。 

 

江原道と縁を結んできた国内外の団体も山火事の被害地域に勇気を吹き込んでいる。

 

インドネシアのジョグジャカルタ州をはじめとする東アジアの地方政府観光フォーラム

 

( EATOF)会員地方政府知事、成長が上と安定を願う気持ちを込めた手紙と一緒に 

 

EATOF事務局を通じて、災害救援基金を支援した。 日本の旅行業協会( JATA)

 

近づいひろみ会長もソハンムンを通じて山火事被害に対する切なさと被害住民に

 

心よりお見舞いを伝え、迅速な回復のために協会次元の積極的な支援を約束した。

 

以下略

 

 

 

 

「きみはペット」のイベントの写真です。(2011年7月)

 

グンソクの映画エキストラ出演ツアーに日本から720人参加

 

2011.07.25 16:00

 

 

チャン・グンソク(23)主演の映画『きみはペット』の撮影現場&記者会見の

 

様子をレポート! 7月16日早朝6時発の飛行機に飛び乗り、韓国・仁川市内の

 

取材会場入りした本誌取材班。この日は取材に先駆け、撮影現場の見学と

 

エキストラ出演ができるツアーに申し込んだ日本からのうなぎちゃん(パワーの源の

 

意味でグンちゃんはファンをこう呼ぶ)720人が参加し、朝から撮影が行われていた。  

 

夕方になり、報道陣60人を交えていよいよ取材がスタート。

 

グンちゃん演じるダンサーのミノが、年上の“ご主人さま”ウニ(キム・ハヌル・33才)に

 

プロポーズするシーンが公開された。 その後、場所を変えて記者会見へ。

 

徹夜明けでテンションマックスだった本誌記者は、質疑応答が始まると、真っ先に挙手。

 

「女性セブンイムニダ~(=『女性セブン』です)」。 覚えたての韓国語で挨拶すると

 

(実はてのひらにメモしていた)、ふたりはニッコリ。 「今回の役柄は、年上の人を

 

愛する役ですが、実際は何才年上までOKですか?」。  

 

こう聞くやいなや、日本語で「やっぱり『女性セブン』だなぁ! 女性が聞きたい

 

質問ですよね」と身を乗り出してくれた。

 

「年齢差は関係ないと思います。年齢はただの数字、記号でしかない。愛があれば

 

大丈夫」とグンちゃん。  

 

子供を夫の実家に預け、韓国まで駆けつけた本誌記者(37)。

 

この言葉、生きる糧になります!

 

 

もち~~っと最近の写真にして下さい!

 

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ハートに見えます!