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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月15日 月曜日 晴れ

 

残業して、フッツミーで運動して、足りない物を買い物して

 

帰宅したら21:00でした。

 

簡単に夕食を済ませて・・・

 

寝落ち・・・

 

今ごろ目が覚めて。。。

 

明日(厳密に言うと本日)も仕事。

 

ファイティン!!

 

 

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最後の公演となった「CRISHOWⅣ 武蔵野の森公演」の最後の表情!!

 

何度みても胸が熱くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.04.15

 

俳優としてはもちろん、歌手・MCなど多方面で活躍するチャン・グンソクの

 

日本ファンミーティング『JANG KEUN SUK GIFT 2017』が、4月14日、愛知・名古屋

 

国際会議場センチュリーホールにてファイナルを迎えた。 当初は2都市のみでの

 

開催の予定であったが、できるだけ多くのファンに会いに行きたいという本人の

 

強い意向により急遽追加公演が決定。俳優のファンミーティングとしては異例の

 

規模となった今回の公演。チャン・グンソク自ら企画段階から参加し、ファンからの

 

リクエストを可能な限り取り入れたスペシャルな内容となった。 

 

今回のファンミーティングの始まりは、グンソクがステージ上の左右のドアどちらか

 

から登場することがお決まりとなっていたが、この日はなんとサプライズで客席

 

後方の扉から登場し、ステージまで駆け抜けファンを驚かせた。 イベントでは、

 

教科書には載っていないグンソク流の韓国語教室、自らが監督・主演を務めた

 

短編映画『NELSON DIARY』の試写会など多彩な企画を実施。本人の自宅リビングを

 

再現したセット、実際に自宅で撮影したイメージ映像など、グンソクの家に遊びに

 

来たような演出でもファンを楽しませた。 バーのマスターとなりファンからの悩み

 

相談に答えるコーナーでは、グンソクが好きすぎるといった内容から少し重めな

 

人生の悩みまで親身になってアドバイスを送った。 カラオケのコーナーでは、実際の

 

通信カラオケ機材を使用し、自らリモコンを操作。

 

ファンからのリクエストの多かったJ-POPや得意なモノマネなど公演ごとに違った

 

選曲で楽しませてきたグンソク。 この日は「瞳をとじて」「I love you」などバラード曲を

 

感情たっぷりに熱唱。客席では涙を見せるファンも多く見られた。

 

さらにアンコールでは、自身の楽曲も披露。生歌は初披露となった「抱きしめたい」を

 

はじめ、「Endless Summer」「Nature Boy」でファンと一体となって盛り上がり大団円を

 

迎えた。 最後の挨拶で、何か言いたげな表情でステージ袖のスタッフの顔を伺った

 

グンソクは「僕は口が軽いから」と新しい計画について言及。

 

「ファンのみんなに先に伝えたかった」という言葉からもわかるように、全編通して

 

ファンへの愛に満ち溢れたイベントとなった。 ファンミーティングを無事に終えた

 

チャン・グンソクは、これから新しいアルバムの制作準備に取り掛かる予定だ。

 

JANG KEUN SUK GIFT 2017 

 

03/14(火)大阪・オリックス劇場 

 

03/15(水)大阪・オリックス劇場 

 

03/16(木)大阪・オリックス劇場 

 

03/22(水)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール 

 

03/23(木)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール 

 

04/04(火)福岡・福岡サンパレス大ホール 

 

04/05(水)福岡・福岡サンパレス大ホール 

 

04/13(木)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール 

 

04/14(金)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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素敵!!

 

 

タイタニック号で撮影された写真は、最後の日々がどんなものだったのかを

 

とらえていた

 

タイタニックの名前はギリシャ神話に登場する神の名前に由来し、文字通り「巨大」を

 

意味する。この写真を見れば、いかに巨大な船であったかは一目瞭然だろう。

 

タイタニック号は1912年4月10日、2,000名以上を乗せて出港した。

 

 

 

RMSタイタニック号が沈む間、バンド演奏は止むことがなかったと言われていたが、

 

これは真実だ。やがてこのバンドメンバーは死にゆく運命にあるのだが、それを

 

念頭に置いて、いつも通りに演奏しているこの様子を見るのは恐ろしい。

 

以下略。

 

素晴らしいタイタニック号の内部写真ばかりです。