チャン・グンソク様情報 3/24 FC・VOGUE写真・テバク制作発表会&うなぎさん&足跡&桜他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月23日 日曜日 晴れ

 

おはようございますヽ(*´∀`)ノ

 

 

まじかるクラウン

 

http://www.bihann.com/cast/530.html

 

 

https://namesns.com/m/entertainer/star_room.html?star_num=101

 

 

https://karasuji.com/some/jgs-pop/

 

 

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2017年3月24日

 

 

午後3:46 · 2018年3月24日

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソク主演『テバク』(原題)制作発表会オフィシャルレポート 

 

――劇中で演じるキャラクターの紹介と出演への思いをお聞かせください。 

 

チャン・グンソク 王の血を引いて生まれましたが、庶民としての生活を送り、

 

国の運命を守るために闘うテギル役を演じます。ドラマの序盤はとても純粋で

 

子どものように明るく素直ですが、父の復讐のために自身の内面を見つめ直し、

 

朝鮮一のタチャ(賭博師)、最高の勝負師になるために孤軍奮闘します。

 

やがて民の国を作るために必死に戦うキャラクターです。

 

――『テバク』に出演を決めた理由をお聞かせください。 

 

チャン・グンソク 最初にシナリオを受け取ったとき、とても特徴的だったのは

 

文章がとても立体的だということでした。一遍の映画を観るようにディテールが

 

生かされたシナリオが目の前に広がったんです。目を閉じてじっとしているときも

 

「僕がもしテギルだったら、どんな表情を浮かべるだろうか」という好奇心が

 

どんどん湧いてきて、この作品は逃したくない、ぜひやってみたいと思いました。

 

――チャン・グンソクさん、ヨ・ジングさんはこれまでにも時代劇で好評を得ています。

 

視聴者も大きな期待を寄せていますが、本作の新たな魅力とは? 

 

チャン・グンソク 今までのドラマでは扱われたことのなかった闘牋(トゥジョン:賭博

 

道具の一種で、絵や文字が描かれた細長い札)の賭場、賭博がメインテーマと

 

なっているところがとても魅力的だと思いました。

 

単純なゲームではなく、人生と国を賭けて全面対決する男たちの物語、その中で

 

生まれる愛の物語などがとても立体的に表現されています。

 

視聴者の皆さんにもきっと共感していただけると思います。

 

――記憶に残っているシーンについて、エピソードをお聞かせください。 

 

チャン・グンソク どのシーンも編集版を見るたびに、場面構成と背景がとても

 

うまく調和しているなと思います。ドラマの撮影現場というものはとても慌ただしくて、

 

常に時間が足りない状況ですが、この作品でとても驚いたことがあります。

 

季節感とコントラストを生かすために木に梅の花などを一つひとつ貼り付けて、

 

それを背景とするにふさわしいシーンを撮影するなど、繊細な部分が際立ったドラマです。 

 

――久々のドラマ出演となりますが、これまで演じてきた役柄とテギル役の違い、

 

今回の役を通して俳優チャン・グンソクのどんな姿を見せていきたいかという点に

 

ついてお聞かせください。 

 

チャン・グンソク 多くの方々が記憶している20代後半までの僕の姿は、先ほど

 

イム・ジヨンさんがおっしゃった“イケメン”のイメージが強いのではないかと常に

 

疑問を抱いていました。『テバク』は、俳優として男として30歳を迎える初作品として、

 

今持っているものをすべて捨てて新しい姿をお見せできる作品になるのではないかと

 

思っています。テギルというキャラクターに惹かれて選んだ作品ですから、これから

 

撮影をしていきながら、しっかりとテギルを作り出していかなければならないと

 

思っています。

 

――チャン・グンソクさんのドラマ復帰に海外のファンからも大きな注目を集めて

 

いますが、今後の海外活動の予定と海外ファンへのメッセージをお願いします。 

 

チャン・グンソク 『テバク』が終わった後に日本でツアーが予定されています。時間と

 

チャンスに恵まれたら、俳優としてまた新たな作品に出演したいとも思っています。

 

今年は休まずに一生懸命に活動したいです。撮影に入るたびに現場に来てくださる

 

ファンのみなさんもいらっしゃいますが、遠くから真心のこもった応援をしていただく

 

こともたくさんあります。こうしたファンダム(Fandom)を持つ人間として、とても幸せを

 

感じています。 

 

以下略

 

チャン・グンソク 思い出の地・パシフィコ横浜でのファンミーティングで

 

“うなぎ”に惜しみない愛情

 

2017年3月24日 19:00

 

 

俳優としてはもちろん、歌手・MCなどマルチな才能を発揮し、韓国だけでなく日本を

 

はじめアジアで高い人気を誇るチャン・グンソクが大阪に続き、3月22、23日に

 

パシフィコ横浜でファンミーティング『JANG KEUN SUK GIFT 2017』を開催した。 

 

パシフィコ横浜は2010年に開催した初の日本ツアーでファイナルを飾った思い出の地。

 

7年ぶりの会場ということで当時の思い出などを話しながら、今では通訳なしで

 

ファンミーティングを進行できるまでになった日本語の実力を改めて証明した。 

 

今回のファンミーティングではチャン・グンソク自ら企画会議に参加し、ファンから

 

寄せられたアンケート結果を活かしてイベントを構成。チャン・グンソクが先生となり

 

生きた韓国語を教えるハングル教室や、実際の通信カラオケ機材を使ったカラオケ

 

コーナーではファンと一緒にカラオケに遊びにきたというコンセプトで自身が普段

 

よく歌うというJ-POPを披露したりとバラエティに富んだ構成でファンたちを楽しませた。 

 

また少しでもファンの近くへ行きたいという強い思いから、1階席はもちろん、2階、3階席

 

まで周遊。その他にもBARのマスターに扮して悩み相談に真剣に答えるなど、ファンへの

 

惜しみない愛情を表現した。 

 

 

 

 

ビールの飲み方が・・・

 

 

 

 

 

 

 

お若い方は知らないでしょうが、1970年頃はペイズリーや花柄のブラウス等に

 

半袖のセーターやカーディガンを着てました!

 

 

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03231157-nksports-spo

 

冒頭の4回転ループを成功。

 

演技を終えるとガッツポーズを繰り出し、「ただいま!」と叫んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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