スノーフェスティバル&パラリンピック 2泊3日 Part13 パラアイスホッケー観戦&夕食 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月10日 土曜日 晴れ 追記あり

 
ソギが招待してくれなければパラリンピックの観戦をする事もありません
 
でした。旅行費用は勿論要りますが、でもめったに経験出来ない事を
 
若いソギの行動力で、体験出来た事は貴重でしたキラキラ
 
TV画面で見る以上の迫力で、「ニッポン、チャチャチャ拍手」と応援流れ星
 
1万人の中はおおまかに8000人が韓国人、2000人が日本人の
 
アウエイの中で、本当に楽しく盛り上がりました。
 
そして、ソギの応援振りも見れて・・・ピンクハートラブラブ
 
今回の旅行は3/9は雪のフェスティバル、3/10は願いの木イベント&
 
パラリンピックアイスホッケー観戦で3回もお目にかかれました。
 
そして何回もしつこくて申し訳ありませんが、3/9にはミラクルが起こりました。
 
参加して本当に良かったです。
 
ソギが2018枚のチケットを購入したので、参加しない訳にはいかないでしょう!?
 
反対を唱える家族は居ません、仕事先もお休みはOK、一緒に参加して
 
くれるチングも居ます、お金も十分ではありませんが旅行には行けます、
 
私の健康もOK、他に何もありません。
 
寄って私には参加しか選択肢がありません。デレデレ
 
今の幸せに感謝の日々です。

 

++++++++++

 

Naver

 

 

チャン・グンソク、冬季パラリンピックチケット2018場購買。。。ファンと観覧

 
2018.03.13 오전 9:34
 
 
チャン・グンソク/写真提供=ツリージェイ・カンパニー、韓国観光公社、江原道庁
 
俳優チャン・グンソクが先週、二日間、江原道の各地で、五輪広報に拍車をかけた。
 
10日には2018名義、国内外のファンたちとともに、平昌冬季パラリンピック大会
 
障害人アイスホッケーの試合を観覧し、意味深い時間を過ごした。 '2018平昌
 
冬季五輪'、'2018平昌冬季パラリンピック'及び'江原道'広報大使であり、江原道
 
(カンウォンド)と韓国観光公社が主催する'3月のスノーフェスティバル'のスタートを
 
切った最初のランナーチャン・グンソクは9日'チャン・グンソク2018のファンとの
 
スペシャル出会い'に続いて10日にも活発な広報活動を繰り広げた。
 
同日、チャン・グンソクは直接2018枚のチケットを購入して、国内外のファンたちを
 
招待して設けた場と意味があった。チャン・グンソクは"障害者選手たちが繰り
 
広げる感動と熱い情熱をファンと一緒に感じたかった"と説明した。
 
特に、チャン・グンソクをはじめ多様な国籍のファンたちが一つになって試合に
 
集中、勝敗の如何と関係なく、選手一つ一つに激励を惜しまない姿に感動を
 
加えた。
 
チャン・グンソクは試合観戦のほかにも'3月のスノーフェスティバル'の参加意義と
 
広報大使の活動計画、抱負を伝えるメディアブリーフィングを開き、より多くの
 
これらが五輪と江原道に関心を持つように先頭に立った。 だけでなく、江陵
 
(カンヌン)月火距離でオリンピックの旗を模した願い・ツリーにソマンペをつけて
 
各国の代表チーム選手たちの勝利を祈願する望みツリーセレモニーイベントに
 
出席し、'世界平和の開始!大韓民国!江原道'という望みを書いて江原道に対する
 
愛情を存分に示した。 チャン・グンソクは、平昌冬季オリンピックの時から冬季
 
パラリンピック大会の開催に至るまで、広報大使としての役割に最善を尽くして
 
他の模範になっている。 チャン・グンソクの次期作'スイッチ-世の中を変えなさい'は
 
来る28日、SBSで初めて放送される。
 
 
 
スポーツ朝鮮
 
チャン・グンソク、平昌パラリンピックのチケット2018枚を購入...
 
ファンと意味深い観覧
 
2018.03.13 오전 10:00
 
 
2018平昌冬季オリンピック、2018平昌冬季パラリンピックと江原道広報大使であり、
 
江原道と韓国観光公社が主催する「3月の雪フェスティバル」のスタートを切った
 
最初のランナーチャン・グンソクは去る9日、「チャン・グンソク2018ファンとの
 
スペシャル出会い」に続いて10日にも活発な広報活動を広げフェスティバルの
 
幕を上げた。
 
何よりも、今回の平昌冬季パラリンピック大会観戦が特別な理由は、チャン・
 
グンソクが直接2018枚のチケットを購入、国内外のファンを招待し作成された
 
桁とのこと。「障害者の選手たちが繰り広げる感動と熱い情熱をファンと一緒に
 
感じたかった」は、チャン・グンソクの言葉のように、この日試合の現場はこれまで
 
以上に熱烈な応援と歓声が相次い韓日両国の選手たちの士気をそそりだった。
 
特にチャン・グンソクをはじめとする様々な国籍のファンたちが一つなって試合に
 
没頭、勝敗かどうかにかかわらず、選手全員に激励を惜しまない姿で感動を
 
加えた。これ現場がチャン・グンソクと観客に人だかりを成し試合を正常に仕上
 
げることができように一助となった。
 
加えて、国内外のメディアの取材熱気を呼び起こすなど、全世界を通じて
 
大韓民国を広く知らせることができる機会を設けた。
 
また、チャン・グンソクは、観戦のほか、「3月の雪フェスティバル」の参加意義と
 
広報大使活動計画、抱負を伝えるメディアブリーフィングを開き、より多くの人々が
 
オリンピックと江原道に興味を持つことができるよう先頭に立った。
 
だけでなく、チャン・グンソクは、江陵火の通りでオリンピック五輪旗を模した望み
 
ツリーに望み手札をつけて、各国のチームの選手たちの勝利を祈願する望み
 
ツリーセレモニーイベントに出席するため、「世界平和の開始!大韓民国!江原道」
 
という願望を少なく江原道の愛情を惜しみなく示した。
 
このようにチャン・グンソクは、平昌冬季オリンピックから冬季パラリンピック大会の
 
開催に至るまでの広報大使としての役目に充実して最善を尽くした。
 
一方、チャン・グンソクの次回作SBS新しい水木ドラマ「スイッチ - 世界を
 
変えなさい」は、来る28日初放送される。
 

 

2018年03月13日12時21分

 

 

俳優チャン・グンソクが先週2日間、江原道(カンウォンド)の各地で五輪の
 
宣伝に拍車をかけた。2018人の韓国国内外のファンとともに、平昌(ピョンチャン)
 
冬季パラリンピック大会のアイスホッケーの試合を観戦し、意義深い時間を過ごし
 
た。 「2018平昌冬季五輪」「2018平昌冬季パラリンピック」及び江原道広報大使
 
として、江原道と韓国観光公社が主催する「3月のスノーフェスティバル」のスタート
 
を切った最初の主人公チャン・グンソクは、9日「チャン・グンソク 2018 ファンとの
 
特別な出会い」の開催に続き、翌日の10日にも積極的にPR活動を展開し、
 
フェスティバルの序幕を飾った。
 
何より、今回の平昌冬季五輪の観戦が特別だった理由は、チャン・グンソクが
 
自ら2018枚のチケットを購入し、韓国国内外のファンを招待したためだ。
 
「障がいを持った選手たちが繰り広げる感動と熱い情熱を、ファンと一緒に感じた
 
かった」という彼のコメントのように、この日の現場はいつもより熱烈な応援と
 
歓声が相次ぎ、日韓両国の選手たちの士気を高めた。
 
特にチャン・グンソクをはじめ、多様な国籍のファンが一つになって試合に集中し、
 
勝敗と関係なく、選手一人ひとりを励ます姿でさらに感動を与えた。
 
現場はチャン・グンソクと観客で賑わい、試合の成功に役立った。
 
そして韓国国内外のメディアから取材が殺到するなど、世界に韓国を知らせる
 
機会を設けた。 また、チャン・グンソクは試合の観戦以外にも「3月のスノー
 
フェスティバル」に参加する意義と、広報大使としての活動計画や抱負を語る
 
メディアブリーフィングを開き、より多くの人が五輪と江原道に関心を持てるよう
 
努力した。この日、ある韓国の記者は質問に先立ち「江原道では最近
 
『広報大使はチャン・グンソクのように』という言葉がある」と言い、ドラマ
 
「スイッチ-世界を変えろ」の撮影で忙しい中でも積極的にPR活動を行う彼を高く
 
評価した。 それだけでなく、江陵(カンヌン)ウォルファ通りに設けられている
 
“五輪望みツリー”に望み牌をつけ、各国チームの選手の勝利を祈願する
 
セレモニーに出席し「世界平和の始まり! 大韓民国! 江原道」という希望を書き、
 
江原道への愛情を十分アピールし、微笑ましい光景を演出した。
 
このようにチャン・グンソクは、平昌冬季五輪から冬季パラリンピック大会の開催に
 
至るまで、広報大使としての役割に充実し、最善を尽くした。
 
これは五輪の波及力を最大化する最高の結果になり、模範になっている。
 
平昌五輪と江原道、そして韓国を愛する彼の宣伝活動はこれからも続く予定だ。
 
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この動画にチングと私がバッチリ映っています。
 
画像で言うとソギの斜め上の白いセーターが私。
 
(実際は5~6席程上ですが)
 
ピンクのスマホで撮しています。
 
この動画に映っていますと教えて頂きました。
 
ありがとうございますウインク
 
image
 
3/9にソギとツーショット写真を撮ってからその事が今でも
 
頭の中をぐるぐる回っています。
 
雲の上をふわふわ歩いてる感じです。
 
blogにも気合が入らず・・・
 
チンチャミヤネヨ~~
 
 
ピンクのピンクハートで囲んでいるのが私とチング達
 
これも教えて頂きました。コマスミダ~~
 

 

「コラム」チャン・グンソクの記事を掲載した3月11日付けの「朝日新聞」

 
2018.03.12
 
応援が試合を盛り上げた チャン・グンソクの粋なはからいがあって、日本からも
 
大勢の人が訪れたし、東南アジアから来た人も目立っていた。 チャン・グンソクも
 
しっかり挨拶していた。
 
「こんにちは、チャン・グンソクです。ここは、パラリンピックのアイスホッケー競技が
 
行なわれている会場です。今日は、ファンの方たちを招待しましたので、一緒に
 
観戦しています。熱い汗を流している選手たちを一緒に応援していますし、
 
最後まで最善を尽くすことを願っています。それでは、しっかり応援します」

 

常にファンのことを大事にしているチャン・グンソク。パラリンピックの会場に
 
ファンを招待するところはさすがだ。
 
試合のほうは、韓国が日本に4対1で勝った。日本にとっては痛い敗戦だったが、
 
チャン・グンソクの呼びかけに応じたファンの人たちが一生懸命に応援し、
 
熱気あふれる試合となった。
 
 
 
asahi_photo_sports
 
パラアイスホッケー日韓戦が行われた江陵アイスホッケーセンターで、
 
記念撮影する香取慎吾さんと平昌パラリンピック広報大使のチャン・グンソクさん
 
photo 北村玲奈 #pyeongchang2018 #平昌パラリンピック
 
#パラアイスホッケー#香取慎吾 #チャングンソク #jangkeunsuk #韓国
 
#江陵 #pyeongchangparalympics #朝日新聞
 
 

 

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帰りにお手洗いの前で知事さんと遭遇。

 

凄く笑顔が素晴らしい方で握手して一緒に撮って頂きました。

 

 
いい思い出が一つ増えました。
 
ノムノムコマスミダ~~
 
この後夕食へ。
 
 
 
大事な事を書き忘れてました。
 
パラリンピック会場を出て入場口の前にあるビルに集合。
 
でもってそこから直ぐにバスが待機と思ってました。
 
ここまでかなりハードな日程で正直シルバー世代でなくても疲れてたはず。
 
ところがバス駐車場まで徒歩40分も掛かりました。
 
最後の難関がここでした。
 
泣くに泣けない勧進帳みたいな弁慶の関所ニヒヒ
 
寒いと聞いてたので、天気でしたが、クッションや膝掛け、ホカホカなど
 
結構荷物がありました。これも災い。
 
使ったなら納得ですがどれも使わなくて終了滝汗
 
それも小高いだらだら坂の丘を一山登って、降りてもまだバス駐車場は
 
見えなくて、信号を渡って暫くすると見えましたが、見えても遠くて・・・
 
結局、奥さん聞いて・・・
 
40分でっせ~~~ゲロー
 
パラリンピック観戦だから、あんたらも鍛えんかいムカムカハッ状態。
 
万歩計は12000歩を超えてました。タラー
 
ええ運動になったやんの話ではありません。
 
いい加減頭に来ました。
 
ソギも歩いたんかい笑い泣き
 
最後の最後にこんな荒修行がプレゼントされるとは想定外。
 
やっぱりシルバーにはツアーは無理って事がよ~~く分かりました。
 
いやいや、あんたは今回のツアーは格別やんかキラキラ
 
あっ!そうでした!!
 
ミヤネヨ~~~
 
写真を見てはにやにや、ぼ~~っとしていますデレデレ
 
ホテル
 
 
夕食は何処のホテルだったかは不明。
 
今回珍しく夕食は付いていました。
 
地方のあまり食べ物屋も無い場所でうなぎが飢えたらいけないので
 
夕食が付いていたのだと思います。
 
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すき焼きみたいな味付けのプルコギ
 
image
 
パンチャ
 
500人の大夕食会でしたが、他のバスのチングと一緒はNG。
 
広大な龍平リゾートにあちこちにうなぎが散らばって宿泊なので、
 
バス毎に固まって座って無いとガイドさんが困る次第。
 
食事が終わって宿泊先を教えて貰いました。
 
お向かいの席の方が生ビールが美味しいとの事で追加。
 
image
 
当て無しでも飲める程美味しいビールOK
 
腰を据えてゆっくりお仲間と飲みたかったです。
 
またの機会に皆様ゆっくりお食事をしましょうね。
 
楽しみは次回に。
 
さてホテルへ移動。
 
21:00から順番に宿泊先のホテルへ降りて行きます。
 
ずんずん山の上へ。
 
残り4組になるのに「龍平ベルデヒルコンドミニアム」が分からなくて
 
散々迷って結局22:30に見つかって到着。
 
 
この地図をMAXに拡大するとドラゴンパークコース(最上級者コース)の
 
側に「龍平ベルデヒルコンドミニアム」があります。
 
本当に山の上ですが、その代わり景色が素晴らしかったです。
 
お部屋も1軒の家みたいで、2組で宿泊しても、リビング(大きなTVとソファー付き)、
 
キッチン、ベッドルーム(バス、トイレ、洗面所付き)、オンドルルーム (シャワー、
 
トイレ洗面所付き)だったので私達はオンドル部屋、奈良と金沢組みの
 
うなぎさんはベッドルームに、お互いに朝まで顔を合わせる事なく過ごせました。
 
バスルームは大理石仕様でシャワーヘッドもおっしゃれ~~~
 
キッチンも全ての機器が揃い、冷蔵庫、レンジ、オーブンなどがウッド仕様で
 
セッティング。2家族で長期滞在出来る様になっています。
 
他の人と相部屋になりますとの事で、2段ベッドなど想像してたのですが、
 
宿泊先は非常に良かったです。
 
+++++++++;
 
3月11日 日曜日 快晴
 
朝食はタラのスープ。
 
一旦コンドミニアムへ戻り荷物を取りに。
 
10:15に出発。
 
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お部屋の窓から見えるドラゴンパークコース(最上級者コース)です。
 
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コンドミニアムの全景
 
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+++++
 
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サービスエリアで
 
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江原道のじゃがいも
 
知事は出来の悪いじゃがいもでグンちゃんは出来の良いキレイなじゃがいもと
 
願いの木のイベントで言ってました。
 
知事はグンちゃんを非常にベタ褒めで横に立っていたグンちゃんは大テレ。
 
めっちゃ可愛ええ~~~ハートラブラブ
 
 
 
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中が白餡の鈴の様な饅頭
 
コーヒーと一緒に。
 
金浦空港着。
 
この後最終へ。