9月5日 火曜日 晴れ 追記あり
おはようございます![]()
あちこち行きたいけど疲れがmax
今日はチングが3人帰国です
私は後1泊
あれこれ出来ませんが久し振りのソウルを満喫と迄は行きませんが楽しみたいです
行きたい所満載で決まらないのが正直な気持ちです。
以下新しいバージョンのDootaですね
うなぎちゃんが2000人以上渡韓したから 仕方ないです。
コネストの引換も既にシールは無くて。。。
葉書5枚setのみでした。
俳優チャン・グンソク、誕生日を迎え写真展の収入と募金を寄付
今月1日から3日の3日間、ソウル龍山区漢南洞(ヨンサング・ハンナムドン)の
ブルースクエア・ネモギャラリーでは、チャン・グンソクの公式ファンクラブ「CRI-J
(クリジェイ)」が主催した「2017チャン・グンソク誕生日記念分け合い写真展」が開かれた。
ことしで5回目を迎える今回の写真展は、2日と3日の2日間行われた「2017 Cri-
Present in Seoul」ファンミーティング期間に合わせて開催され、7500万ウォン
(約738万円)余りが集まった。
写真展は過去1年間のチャン・グンソクの活躍像を写真にして展示する公式ファンクラブの
行事で、入場料と募金は寄付金として、彼の誕生日の贈り物として伝達された。
この日の行事にはチャン・グンソク本人も会場を訪れて写真を鑑賞し、現場を訪れたファンに
愛情がこもった挨拶もした。
「2017 Cri-Present in Seoul」の最終日、ファンはチャン・グンソクに写真展寄付
パネルを手渡し意味深い贈り物で成熟したファン文化を見せた。特に、募金額全額が俳優
チャン・グンソクの名前で寄付され、支援が必要なところに大切に使われる予定だ。
写真展の収益金は児童福祉施設や耳が不自由な子どもの治療、捨て犬の飼料支援などに
使われるという。
これに先立ち、チャン・グンソクのファンは2012年に彼の誕生日を記念した「926イベント」
で、ファンとチャン・グンソクがそれぞれ926万ウォンずつ寄付したことをはじめ、2013年
にも計2000万ウォン、2014年も写真展の収益金全額の1620万ウォンを寄付した。
続いて2015年3400万ウォン、2016年5000万ウォンの寄付金を、助けが必要として
いる場所に伝達し、ファンクラブ善行の模範事例に挙げられている。
毎年チャリティー写真展に参加する人々の数は増加しており、海外でもチャン・グンソクの
誕生日にはプレゼントの代わりに寄付をする文化が浸透しつつある。ことし、中国ファンは
中国緑化基金会「ミリオン・フォレスト・プラン(百万森林計画)」にチャン・グンソクが生まれた
年を記念して1987本の木を寄付したと伝えた。
それだけでなく、ファンは毎月定期的に児童福祉施設でボランティア活動も実践している。
該当の施設は、ことし完成する講堂の名称を「チャン・グンソク・ホール」にしたいとの意志を
伝えてきているという。
一方、5回目となるチャリティー写真展で、ファンと誕生日を意味深く記念したチャン・グンソク
は今後もファンと共に善行を続けていく予定だ。
中央日報日本語版 2017年09月22日 14:54
以上帰国後の追記
では今日は今からまずはcafePLENOへ出掛けます
Byecri〜
Part12へ












