インド映画 「マダム・イン・ニューヨーク」 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月16日 日曜日 晴れ

 

昨夜アジドラで拝見。
 
爽やかで後味の良い映画でした。
 
彼女が作るラドゥが食べてみたいです。←食べ物かいムカムカ
 
 
ラドゥは、インドで結婚式やヒンドゥー教の行事といったお祝いの席に出される菓子で、
 
ベサン(ヒヨコ豆の粉)に砂糖やギー(澄ましバター)等を練り込み団子状にして揚げた
 
ものである。
 

星

 

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アジアドラマティックch
 
インド映画「マダム・イン・ニューヨーク」
 
 
 
 
 
世界の幸せはちょっとのスパイスでできている
 
世界中の女性たちの心を射止めた話題作

ミニシアター系で大ヒット!新時代のインド映画到来、興行成績1.3億円突破!!
 
初めてのニューヨーク、インド人の主婦が人生のキラメキを取り戻す心の旅

(インド 2012年)  
 

マダム・イン・ニューヨーク』(English Vinglish)は2012年のインドのコメディ映画。

 

2012年9月に開催された第37回トロント国際映画祭で初上映された。

 

主演のシュリデヴィ(英語版)は、1970年代から1990年代にかけて活躍した、

 

インド映画界の伝説的人気女優だが、1997年に結婚・休業し、本作が15年ぶりの

 

復帰作となる。

 

星

 

http://madame.ayapro.ne.jp/column.html

 

公式サイト

 

 

Story

 

インドで夫サティシュと年頃の娘サプナ、幼い息子サガル、そして姑と暮らす主婦

 

シャシは、菓子作りが得意の良妻賢母だが、英語が苦手なことを娘にもバカにさ

 

れ、コンプレックスを感じている。そんなある日、ニューヨークで暮らす姉マヌから

 

娘ミーラ(シャシにとっての姪)が結婚するのでその準備を手伝って欲しいと連絡

 

が来る。夫の勧めもあって家族に先立ち1人でニューヨークにやって来たシャシ

 

だったが、まともに英語を話せないために恥をかいてしまう。激しく落ち込むシャ

 

シだったが、たまたま目に入った英会話教室の案内に一念発起し、姉をはじめと

 

する家族にも内緒で英会話教室に通うことにする。様々な国からやって来た仲間

 

たちと英語を学ぶ中でメキメキ上達するシャシに、同じ教室で学ぶフランス人シェ

 

フのローランは想いを寄せるようになる。

 

6月28日より公開の主演作「マダム・イン・ニューヨーク」のプロモーションの為に来日!

 
メモ
 
料理上手な専業主婦が主人公。
 
主婦、母親、妻の役目だけで日々が過ぎて行き、英語が話せず子供からも英語
 
が話せない事でバカにされてる生活。
 
姪の結婚式に参列するため英語が喋れないのに一人でNYへ。
 
ここから専業主婦の彼女は一人の人として、NYで認められて・・・
 
妻でもお母さんでも無い一人の女性として5週間の滞在で目覚める事に。
 
最後はやっぱり愛する家族が一番!!
 
後味が爽やかな映画です。主人公のシュリデヴィが上品で綺麗な事!!
 
インドの上流クラスの家族の話ですから、インドのサリーも綺麗だし、家具調度品
 
も素敵、NYの景色、地下鉄、cafe、エンパイアステートビルetc・・・どれも素敵!
 
(自慢ではありませんが、自慢やけどチュー、N.Yに8泊9日で個人旅行した事があり
 
ますので映画がより身近に感じました!
 
最後がお庭での結婚式のシーン!!
 
幸せのおこぼれを頂く様で素晴らしいシーンでした。
 
星
 
 
15年ぶりに復帰した50歳。インドの吉永小百合は美しかった
 
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カメラ