予定通り
朝起きて箱根駅伝を見ながら
昨晩読み始めた
つんくの本の続きを読み終えた。
今年の箱根駅伝はなんだか
淡々と自分的に終了。
けして否定的に見てるわけではありませんので誤解ないよう。
自分も大学でも体育会でスポーツやってきたので
大学スポーツは好きですけど
何だか今年は見ててそんな気分^^;
で、つんくの本はというと
あっさり読み終えた。
ふ~ん、そんな感じだったんか~
てな感想^^;
もっと壮絶なノンフィクションが身近にあったから
あるからかなあ。
ノドへの転移は食道がんになってから
ずっと気にしてるところ。
4年前も去年も
声を失った人たちとも何度も同室になったけど
自分の身に置き換えて考えると
その現実を受け入れるには時間がかかるだろなあ
って思ってきた。
つんくのそこんとこの思いとか
肝心な心の奥底的なとこが
あっさりで終わってるように思うからかな。
けど
本には書いてない
そうとうな思いがあるはず
と思うんになあ^^;
さて
次のヤツ今晩読んでみよ。
と、その前に今日の夕飯はどうしよ?