「帰り道ですね、ふと私の脳髄は最大限に働き、脳内に脳内で考えていたものを列挙し始めました。もったいないので言語化します。さて、タイトルにもある通り今から行うのは提言であり、誰かしらの機嫌を損ねるものかもしれません。が、脳髄が勝手にそうさせているのであって私は知ったこっちゃないので徒然なるままに書き出そうと思います。
自分は、言い訳というものが大好きでなるようにならせる最強の武器だと思っています が、許せない言い訳というものがあります。簡単に言ってしまえば「自分は〜だからしょうがない。」的なものですね。なんだか最近耳にすることが何度かあって、脳髄内でそれについて考えることをするのですが、「考える」を行うということは何かしら引っ掛かるものがあるのでしょう。そして、「一旦整理」を行ったのですが、その言い訳は、「俺、みんなとサッカーしたい!けど体が強くないし、不利だから手もありね。仕方ないよね」みたいなことだと思うんですよね。少々具体的すぎる例を挙げるのですが、「私、もともと病気持っているから、この学校の〜できなくてもしょうがないですよね。」みないなのですかね。僕がこれについて思うことは、お前がその環境を選んだのにも関わらず、後からこれは元々無理だからしょうがない。だから自分はそこに置いて周りと差を受けてしまうはおかしい。みたいな考えを持ってしまっているんではないかと、思うんですよね。
これっておかしいじゃないですか?〜が無理なら〜がない環境を選べって思いませんか?とは言いましたが、人間基本的には自分が好きなものです。自分が納得いってないことをそのまま自分が知らず知らずのうちに言い訳として使ってしまっていることもあるでしょう。自分が嫌なことは相手にもしない的な大陸の偉かった方の教えがあったような気もするので、有効な人間関係を作る上で、客観視はやはり大事なんだと。」自然とタイピングしていましたとさ。