久しぶり映画行って来ました。
今回観た映画はコレッ!
『土竜の唄』
なおちゃん、この映画の原作の漫画が好きで、コミックを集める熱の入れようなんです。
(^з^)-☆
一年前だったかな~
土竜の唄の映画が製作中とゆう記事を読んだのは。
その当時は一年先のことだと思って凄く待ちどおしくて、まだまだ先のことだなぁ~って。
そんな遠くに思っていた出来事が、あっという間に一年経っていました。
早いっ。
(;^_^A
そんな映画の配役ですが、
主役の菊川玲二役に生田斗真さん。
純奈役に仲里依紗さん。
特にこの二人の配役が意外や意外、自分自身が漫画の中からイメージした役者さん像があまりにもかけ離れてる感じがしていました。
好きすぎるあまりの違和感でしたね。
あくまでも観る前までの感想ですよ。
(´-`).。oO
でも、
役者さんって
凄いですねっ!
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
斗真君が見事にまで、ガサツな感じの玲二を演じ、
ここまで積み上げた
斗真君のイメージを払拭するかのような格好悪さと男気、コメディ色を上手く表現されてました。
仲里依紗ちゃんだって、全く純奈に程遠いと思ってたのに、観ていく内に、漫画の世界と映画のイメージ感がタブって見える。
上手く表現されてました。
脚本も宮藤官九郎さんが担当されてて
、随所にお笑い要素が満載で笑えます。
(≧∇≦)b
ただ、
漫画でストリーを知ってしまっていると、知らずに観ていくのは違って、ワクワク感はありません。
そこだけが残念ですね。
(´・_・`)
だから粗筋的な内容も一切書きません。
漫画を読まずに、
劇場で直接観ることをお勧めします。
こんな感じで良かったのかなっ?
興味をもってもらえたら幸いです。
((((*゜▽゜*))))
ではでは。
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