わらしべジャズ・ドラマー。
Bach:Prelude in C for guitar4弦から開始からベース音を下げて上げての作業その4音で和音を弾いてみました。形で覚えたコードとは違うフォームになりました。とても良い練習で、しばらくデイリーヤマザキします。これを移調して、、、、というのは頭が痛いので気付かなかったことにして。
年末年始、4日間連続腑抜けの後の仕事はツライです。あっという間に日常ですね。さてこちらは日常化したい作業。Bach:Prelude in C for guitar4音のピックアップが練習に最適でした。サウンドしない箇所があるので適当にコードトーンに変更しました。結局、アルペジオの練習になっただけですが、アルペジオの練習は随分やりましたが、ただの作業としてやってしまってました。元曲があるだけで意識が随分違いますね。最初から意識しないといけなかったんですが。4弦、10フレットから開始してベース音を下げていく5弦、3フレットからベース音を上げていくという練習にしました。
Bach:Prelude in C for guitar最初の音から2音、あるいは3音で戻ってくるフレーズで弾いてみました。2音は物足りないけど、いつかコードチェンジのスピード練で使ってみます。3音はピッキングの練習になりますね。往復にすると16分音符。三連符にするなら4音の方がやり易い。それなら4音から練習して3音に減らす、が良さげです。やってみますわ。
もう明日から仕事ですね。年末に資料の整理をしなかったので、そろそろ取り掛かろうと思います。結局、年末年始みたいな空間は年末と年始だけでした。何もしない、をやってみた。何もしていない、ので考えました。Bach:Prelude in C for guitar昨年中に自分用バリエーションを作りたかったのですが、結局やったのは移調だけ。年始の間に考えました。開始ノートから2音だけ、3音だけで往復するか?一弦跳びで6弦・4弦・5弦・3弦、でやってみるか?まずはここからやってみます。
あけましておめでとうございます。今年は帰省せず家に一人。元旦に誰とも喋らず、外出もせず、、というのは初めてかもしれません。あけおめラインの返信も少なめに。ああ、実家とは電話しました。元旦は何もしないぞ、、、というのをやってみました。新年ってやっぱりリセットされますね。今年はキレイな心で過ごしたいと思います。
気付けば大晦日。早いもんですね。何故か今はギターを練習しています。何でだろう?なんて思うことは全くないのですが、年末なので振り返ってみました。そこで役立つのが自分の記録。一年前まではがっつりジャズを聴くのが日課でした。最初はスイング系でしたが、流れに流れてフリージャズ。何故かフリージャズ聴いていたらギターを弾きたくなったんです。何かやれよ、と言われている気がしました。5月:衝動的にフィンガードラム機を買う~昭和歌謡に合わせてフィンガードラム機を練習9月:ジャンクベースを買う10月:ベースとフィンガードラム機で録音する~ついでにギターも弾いてみるそして今ギターばかり演奏しています。今まで数十年、一年を振り返えることは初めてですが、まぁ今日が楽しければいいか。また来年もよろしくお願いします。
今年は実家の複数人が体調不良なので帰省は止めました。ですので今日も今日とて変奏にチャレンジです。Bach:Prelude in C for guitar今日はメロディーの上から弾いてみることにしました。アルペジオの下降系ですね。譜面の途中から前に向かって読むので、目線が難しいです。上行系と下降系で運指のやり易さに違いがあることに気付きました。さてどちらの運指の方が理にかなっているのか?手癖の矯正にとても良い練習でした。
Bach:Prelude in C for guitar譜面通りに弾く、というのも一つですが同時に脳ミソも鍛えたいのです2-5-1とその変奏脳内での移調はその手始め。私はキーD、E、Aへの移調が苦手です毎日、頭が痛いです「脳内での移調」最初の返還は脳内胃腸そりゃそうなるな。
Bach:Prelude in C for guitarギター用の音域に変更して二週間ほど。弾く度に自分で変更した流れが気に入りません。トップノートの変遷に気を使い過ぎか、何かわざとらしいんです。音飛びを大きくして派手にしちゃうと折角のディミニッシュの邪魔をするような気がして。音の練習より音の選択に悩んでますが、これが勉強なんだろうなぁ。
ギター用の音域にアレンジするさてBach:Prelude in C for guitarギター用の音域に変えてみました。ベース音とトップ音がサウンドするようにオクターブを変えたり並びを変えたり。でも練習が目的なので一弦一音を意識すると内声の動きがギクシャクしたり、と。やはり原曲、バランスが絶妙ですね。
突然ですが、それなりに忙しい12月色々と仕事も乱雑になり、資料もまとめておらず。それが冬至を過ぎると何かリセットさせる感がありませんか?そして年内は余力で過ごす。ここ5年以上は年末年始の仕事は入れなかったので、私の新年は実質的に冬至なのかもしれません。これから日も長くなってきますしね。なんてことをふと思いました。
ドラムでの綺麗な音を出す要素は楽器:本体・ヘッド・スティック・チューニング奏法:スティックの握り具合、力の入れ具合、体重の掛け具合などなどでしょうか?そしてこれらは技術論ではなくて・どうゆうサウンドを出したいか?・そのサウンドは音楽に合っているか?・そもそもそのサウンドを知っているのか?という音楽論のジャンルでしょうね。スティックを変える、のが一番簡易な音色の変え方ですが、他にも指をケガしたり、風邪を引いたり、雨が降っていたりなどでも音が変わってきます。その変わった音に自分で気付くか?偶然にでも出た音を再現出来るか?再現しようとしたか?なんか頭が痛くなってきました。
弦によって押さえ具合を変える、なんて器用なことが出来るんかいな?と思ったのですが、ドラムでも楽器によって叩く強さを変えていました。シンバル・スネア・ハイタム・フロアータムスネアだけでも曲中で音量・音質を変えてます。そういえばバスドラも。なんか出来そうな気がしてきました。
チカラバカ奏法でしか弾いたことがない私。押さえ具合と音程をチェックしてみました。私のギターの場合、アホゴリラ奏法を10割とすると1・2弦は9割3・4弦は7割5・6弦は5割ぐらいの押さえ具合じゃないと開放弦と合いません。これは個体差ですか?普通は全ての弦で同じ押さえ具合で音程が合うのですか?巻弦とプレーン弦で現象が違うのですか?そして一番の疑問:実際に演奏している時にも弦によって抑える具合を変えているのですか?などなど、疑問だらけです。
Bach:Prelude in C for guitarギターって、、、強く押さえ過ぎると音程がシャープし過ぎるんですね。知りませんでした。今回、練習している目的は綺麗な音の習得です。なるべく優しく押さえてみました。オープンコードを弾くことによって開放弦と押弦の音程が違っていることに気付きました。ゆっくりの練習の賜物です。今までアホほど押さえてました。チカラバカです。
Bach:Prelude in C for guitar曲は1-2-5-1の進行とそのバリエーションなので覚えるのは簡単です。なんちゃって鍵盤ではキーを変える練習にも使っていました。さて今回、ギター動画のタブ譜を見ながら弾いてみました。音域が違うのでオクターブの変更などのアレンジが入っています。ちょっと新鮮。あれ?音が違う。私が間違えていました。コード進行だけで適当に弾いたりしていたので、ベースノートもトップノートも適当でした。一度整理しないといかんのです。
BachPrelude in C for guitar数日弾いていますが、未だノーミスで弾けません。ミスより音色、を目指してはいるのですが、、、テンポは極遅とはいかないまでもかなりゆっくり目。音を間違えることはないのですが(左手)ピッキングを間違えてしまいます(右手)一弦一音のピッキングは難しいです。ギターって、右手・左手、どちらが難しいんでしょうね。どちらもか。
BachPrelude in C for guitar今回の練習の目的は綺麗な音のための押さえ具合と弾き具合の習得ですオープンコードに拘ることはないですよね。ちゅうことでミドルポジション?の6弦8フレットからスタートすることにしました。なるべく1音1弦で自分でアレンジすれば良いんですね。
Bach:Prelude in C for guitar弾き始めてから1週間ほど経っています。クラシックギターの動画を参考にピックで弾いています。そして、、、2小節目が上手く弾けず、先に進めません。1小節目からC , Dm7/Cのオープンコードなんですが、どうしても開放弦に触ってしまいます。これは私の指が太いからか?指を立てる角度が悪いのか?エレキなので弦幅が狭いからか?危うくクラシックギターをポチりそうになっています。
Bach Prelude in C for guitarバッハのプレリュードC早速弾いてみようと思い譜面はどこにやったかな?と探すこと数十秒。面倒くさいのでネットで探す。古い曲はネットになるので便利ですね。そしたらギターで弾いている人も沢山いらっしゃる。ほう!!!指弾きなんですな。私はピックで弾いてみます。弦移動の練習にもなりますね。