久しぶりにちゃんと泣きました。
中学2年生のとき、ある学校行事でサプライズでクラスみんなが親から手紙をもらいました。
そこで、「あなたが夢を追いかけるとき隣にいられないけど」
そう書かれていて、僕は、1人で頑張らなければいけないんだと思いました。
まぁ手紙なんて、書いた方は内容なんて忘れちゃうものですけどね(笑)。
それから親に頼ることは少なくなりました。
でも、誰かに「そばにいるよ」って言ってもらいたかった。きっとずっとそうだった。
嘘をついてほしいわけじゃなくて、できるだけだけど隣にいるよって言ってもらいたかった。
いろんなものを閉じ込めていた。
今日少しだけ溢れちゃったなと思います。
いつも聞いてもらってばっかり。
ごめんね。
僕は隣にいられないのに。ごめんねって謝ることもできない。
眠たいから、書きたかったの今度書きます。
バイトのオリエンテーション。がんばるぞ

明日もみんなに優しい幸せが降りますように。
では
