おはようございます。最近、ブログの更新が毎日ではなくなってきて、せっかくアクセスしてくださったのに、前日と同じでつまらない思いをさせてしまい、申し訳なく思っております。

 今後、もし、そういう日がありましたら、「facebookページ」や「ホームページ」をご覧になってくださいませ。

 そちらの記事等に集中してしまっていることもございますので・・・!(^_^;)

 さて、今回の「青い部屋のコンサート」(1/28)では、今までとは全く違った「村上リサ」の一面をご覧いただけますように、いろいろと用意をしております。

 今回は初の、「ピアノの弾き語り」に挑戦してみようと思います。

 どちらかというと、「弾き語り」は多くの場合、楽器の演奏と重視する演奏の方が圧倒的に多く、その演奏の上に、軽くボーカルを重ねて、リリックな雰囲気を作り出すパターンが圧倒的に見られます。

 この、「軽く重ねる」という部分、どうしても自分らしさではないのです。

 そこで、ひとひねり!普段のライブと同じように、しっかりと歌うようにしていこうと思います。

 「歌」対「楽器(ピアノ)」の力の比率が、普通の弾き語りの場合、3:7とか、2:8ぐらいに見えることが多いのですが、今回は10:5ぐらいにしてみてはどうかと思っています。

 他の方がたちの演奏が「弾き語り」なら、村上リサは「歌い弾き」をしてみたいです。

 曲は、今歌える最も得意な曲、「カルーゾ」で行ってみたいと思います。

 その他にも、おそらく、今までにシャンソンでは誰も歌ったことのなかった曲をご用意しています。

 楽譜の出版社の方と、日本著作権協会(JASRAC)の方に許可を取りました!

 ということで、2013年新しく進化し続ける村上リサの演奏、どうぞご期待くださいませ!!


【ホームページ】へお越し下さい!


【facebookページ】もご覧下さい!