こんばんは。昨日から今日にかけて、お部屋装いを変えてみました。

 リサは2007年の2月に今の所に引っ越してきて、ダンサーを始めました。そのあと、4年半のダンサー生活を終えて、シャンソン・カンツォーネ歌手に転身。そして今、およそ、1年半が経過しました。

 元々、床はフローリングなのですが、最近まで、ずっと、床にカーペットを敷いて、直接腰を下ろして使うテーブルで、食事をしたり、パソコンを打ったり、書き物をしたりという感じでした。

 激しいダンスの舞台とと練習で疲れて帰ってきても、食事をして、その後カーペットで横になり(クッションと毛布・タオルケットでゴロ寝)、仮眠をとってから、ブログを書いたり、「もうひと仕事」という感じでした。

 ある意味、お部屋の使い方を、リサ流の、「ダンサー仕様?」とも言うべき、使い方だったのかも知れません。

 でも、今は、シャンソン・カンツォーネ・クラシック歌手。ピアノを弾いたり、パソコンでネットを使ったり、楽譜を打ち込んだり、また、事務仕事をしたり。

 「遅ればせながら、もうそろそろ、お部屋の使い方も、本気でそちらにシフトしていかなければ!!」との思いを込めて、机をイス用のもの(床に座り込まないタイプ})に取り替え、部屋を仕事部屋モードに模様替えしました。
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 電子ピアノの横には長机。パソコン、テレビ、プリンターと、タイトにまとめてみました。

 働きやすい「職場」としての自室に変えました。

 そこだけ見ると、ちょっと男っぽい感じで、ビジネスホテルっぽい感じになりました。

 反対側から見るとこれとは対照的に、乙女らしいお部屋。

 それらが、微妙にミックスした、思議な感じの装いになりました。

 昨日は、組立サービスのない通販会社から、長机と引き出しが、バラバラな材料の状態で届けられました。

 3時間かけて、ひとりで組み上げました。

 技術の時間の、木工は得意ではありませんでしたが、ドライバーと木工用のボンドで何とか一人で組み上げることができました。

 あまりにもネジを、ドライバーで締めて組立てたので、手のひらの皮がむけてしまうほどでした。

 「歌いびき」をやるのですから、こんな時も、手や腕を傷めないように気をつけなくてはなりませんよね!!(笑)

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