先日、
お客様からいただいた言葉。
「●●さんにはいつもうちのコンテンツの中身まで気にかけていただいて、魅力的な資料や提案、調整を沢山いただけて大変助かっています。
上長にも●●さんの話をよくしていて、社内でも評判なんですよ。」
「うちのこともよくわかってもらえて安心なので、これからも出稿はほぼ御社に寄せていくつもりで上長とも話してます」
と。
まだまだなのは充分わかってるけど、
単純にうれしかったです。
クライアントが欲しいものを的確に、また更に想定を裏切る対応をする。
私たちの仕事に「ここまで」っていうのはなくて、仕事なんて際限なく出て来る。
それをここまでって決めて、
当月目標達成を見据えて、
最低限優先順位高いものから進める。
その中でプラス価値を提供するのって難しい。
今月即数字にならないかもしれないけど、プラスで価値を作ること。
でもそういうのが今後を作るんだと思いました。
元々予算少ない頃からコミットしていたクライアントだけに
こういう言葉をもらえると余計がんばる気になります。
あと、逆にこういうFBとかお礼の言葉って本当人をやる気にさせるし、気持ちをあげることができる。
「人をほめること=その人の1日をプロデュースすること」
と本で読んだけど、まさにその通り。
だから私は、
スタッフさんへのメールとかも、そういう一文を入れるように心掛けてます。
みんなそんな私みたく単純ではないかもしれないけど、
言葉にされたら嬉しいのはみんな一緒のはず。
