いつもお世話になっております。
わたくし、年齢が46歳になりました。
自分の誕生日だなんて、歳を重ねる毎に喜びが薄れていくように思えたんですが。
7歳と9歳の愛娘たち、そして愛する奥様が、僕の誕生日に対して「もうすぐだね!」とか「楽しみだね!」なんて言い続けてくれたもんだから。
自分の誕生日をウキウキで迎えることが出来ました。
西へ東へ北へ南へ、ロケロケロケロケ。
食材と向き合い検証生活。
とにかくテレビやラジオが大好きだった学生時代から考えたら、今の僕は夢のような生活を過ごしてます。
せっかくの誕生日なので。
テレビやラジオの凄さをアピールさせてください。
テレビは『視覚的教養』を深め、ラジオは『聴覚的教養』を育める最高の媒体です。
ロケで出会った専門家の先生達がおっしゃっていたから間違いないです。
間違いなのは、付き合い方。
子ども達だけでテレビやラジオやネットを与えて、自分はスマホをイジっている保護者に問題がある。
(僕の意見じゃない、先生達の研究結果です。)
番組を観たり聴いたりしながら、家族同士で感想を言い合うことで始めて教養となり、それは家族の大切なコミュニケーションになる。
家族だからといって、黙って通じ合える訳がない。
お互いの考え方や意見を聞いたり伝えることで、相手を理解することができるんですって。
おじさん化して、誕生日への意識が薄くなっていたのに、ウキウキした気分になれたのも家族による言葉のチカラです。
お茶の間のコミュニケーションとして、ピッタリの番組が世の中には沢山あります。
ここで改めて、チャンのレギュラー・準レギュラーを紹介させてください!!!
TBS
『巷のウワサ大検証!それって実際どうなの会』
「人類の為に・・・僕にやらせてください!」
三重テレビ
『新・ええじゃないか 』
「さぁ皆さん、一緒に旅しましょう!」
Eテレ
『天才てれびくんgrow』
「広がる世界は想像以上!グローッ!!」
Eテレ
『NHK for School通信』
「ぜったいにタメになるブー!」
東海テレビ
『スイッチ!』
「東海三県の皆さまと、もう13年のお付き合い!」
SBS
『静岡発そこ知り』
「チャンと同じ1980年生まれの老舗番組!」
テレビ東京
『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ』
「リポーターとして西へ東へ!」
読売テレビ
『見取り図の間取り図ミステリー』
「島企画はチャンにお任せあれっ!」
そんなレギュラーや準レギュラーに加えて。










