日々の家庭学習、お疲れ様です![]()
我が家では、進研ゼミなどの基礎演習のほかに「思考のごほうび」として
取り入れているものがあります。
それが、STEAM通信教育のワンダーボックス!
ジュニアプラスコースを卒業して、今月から小学生向けのスタンダードコースへ![]()
内容をレポしていきます!
ワンダーボックスをお得に始める!お友達紹介コードの使い方![]()
紹介コード「T85nLj9DRYub」
スタンダードコースvol.エベレストの箱にもエベレスト関係の絵
毎回楽しみにしているのが、ワンダーボックスのお届け箱![]()
今回のテーマはエベレスト。
エベレストの標高8849mはもちろん、ピッケルやアイゼン、登山家など、テーマに関係するイラストがたくさん描かれていました![]()
そして私が気になったのが鳥のイラスト。
調べてみたら、エベレスト周辺には、6000m以上を飛ぶ鳥もいるそう!
有名なのは「インドガン(白いやつ)」で、非常に高い高度を飛行できることで知られています。
正直、教材とは関係ない部分なんですが、こういう「なんで?」「調べてみよう」が生まれるのもワンダーボックスの面白いところ。
うちはこの「気になったから調べる」で知識を増やすついで調べを常にさせています![]()
小学校の宿題に描いてある塗り絵も、図鑑につなげて塗らせています![]()
こういう寄り道って意外と知識が残っている気が。
【キット教材】カラコロキューブがパワーアップ!
ワンダーボックスって、
手を動かして作る「キット教材」
タブレットやスマホで取り組む「アプリ教材」
のセットなんですが、
↓こんな感じで届きます
まず親子で盛り上がったのがキット教材「カラコロキューブ」。
実はこれ、ジュニアコースでも届いた教材なんです。
当時は平面的な作品づくりが中心だったのですが、今回はかなりレベルアップ!
16個のカラフルなキューブを使って、
- 見本通りの立体を作る
- 投影図から全体の形を考える
など、空間認識力を使う問題がたくさん。
キューブをくるくる動かして考えながら組み立てるので、遊び感覚なのに頭をフル回転していました![]()
カラコロモンスターも再挑戦
4つのキューブをアプリで読み込むとモンスターが現れる「カラコロモンスター」。
実は内容自体は以前と同じなんですが、息子は普通に楽しんでいました笑。
前回よりもキューブの扱いに慣れているので、召喚するものを予想して挑戦。
同じ教材でも成長によって楽しみ方が変わるのが面白いですね![]()
↓以前総当たりでコンプリートしたので、正解を別記事でアップ予定です![]()
【アプリ教材】ずっこけびじゅつかんが面白すぎた
今回、個人的に一番好きだったアプリ教材が「ずっこけびじゅつかん」。
2コマ漫画のオチを考える教材です。
正解はありません。
自分で考えて描く。これがすごく良い![]()
発想力も使うし、「そう来たか!」という子どもらしい自由なアイデアも見られます![]()
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↓こういうお題に対して
↓オチを考える!
意外と娘より息子の方がパステルカラーでかわいい絵を描いていたり![]()
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娘の飛び立つ富士山も面白い!
親が思いつかないようなオチが出てきて楽しめました![]()
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息子が一番ハマったのは「ペタリーとたんけんのとびら」
意外と息子がハマっていたのが、シール教材の「ペタリーとたんけんのとびら」。
この教材ですね、正直、親としては「シール貼りかな?」くらいに思っていたんですが、謎解き要素がしっかり入っていて面白いんですよね。
答えを見つけるワクワク感が続く作りですばらしいです![]()
かなり長い時間集中して取り組んでいました◎
「考える」がたくさん詰まった1号
スタンダードコース最初の号でしたが、今回あらためて感じたのは、考えることにほんとうに重点が置かれているな、ということ。
立体を考えたり、謎を解いたり、オチを作ったり。
同じ知育教材でも、計算や漢字とは違う頭の使い方ができるのがワンダーボックスの魅力だなあと改めて感じました![]()
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詳しい受講体験記&お友だち紹介を知りたい方
こんな風に、親子で夢中になれるワンダーボックス。
「実際、毎月のボリュームはどうなの?」
「兄弟で受講して後悔しない?」
など、気になるリアルな本音はこちらの記事にまとめています![]()
あと、もし始めてみようかなと思った方がいたら
お友だち紹介もできます![]()
浮いた分で、ちょっとしたおやつ代になっちゃうかも笑![]()
ワンダーボックスをお得に始める!お友達紹介コードの使い方![]()
















