こんにちは!
昨日はSTEAM通信教育のワンダーボックス楽しんでるよ~という記事を書きました。
で。「実際効果あるの? 成績アップに役立つの?」
今回、皆さんが気になるであろう視点から、我が家の感想をまとめてみました![]()
結論、成績にも効いてきます!
でも「ひらがなも数字もやらないのに、この値段?」
※年一括払いで3,700円。毎月払いで4,200円
正直そう思う方もいらっしゃるのでは![]()
幼児教材って、ひらがな・数字・計算
みたいな「勉強」が多いですよね。
でもワンダーボックスは全然ちがって、
パズルとか図形とか工作とか。
「これって何に役立つの?」って思う人、きっと多いと思います。
私も半信半疑でしたが、 続けてみて確信したことがあります![]()
学校の先生が驚いた「考える力」
それは、主要教科の成績に直結するような「先取り」ではなく、
地頭の良さに確実に繋がっているということ![]()
一番わかりやすいのは、図工です。
娘は図工の評価がすべて◎なんですが、先生からこんな話を聞いたことがあります。
切り絵の作品などで、対称を使ってとてもきれいな形を作っていたとか。
↓一部ですが、持ち帰ってきた図工作品
また「スルスルビューン」という廃材を使って
ひもに引っかけて滑らせる工作を作る課題があったんですが、
「どうしたら速く動くか」を自分で考えて、発表までできたそうで。
「すごくよく考えて作っていますね」と言ってもらえました![]()
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折り紙飛行機も、学年で一番速く飛ぶらしいです。
これって、まさにワンダーボックスの
試行錯誤(トライ&エラー)」で培われた力だなぁと感じています。
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「答えを覚える」より「どうやるか考える」
こういう話を聞くたびに思うのが、
「あ、これってワンダーボックスでやってきたことだな」ということ。
ワンダーボックスのキット教材って、
とにかく手を動かす工作が届くんですよね。
試してみる
失敗する
作り直す
もっと良くする
みたいなことを、ずっとやっています。
動く仕組みから自分で作っていきます。
だから「先取り学習」ではないんですが、
考える要素ばかりの教材という感じ。
夢中で取り組める
アプリでも、こんな取り組みがあります。
図形パズルを組み合わせて形を作る
どうすればうまくいくか試行錯誤する問題
答えを覚えるというより
「どうやったらできる?」をずっと考える感じです。
あと、ちょっと嬉しかったのが最近あった出来事![]()
娘のお友だちのママが
「進研ゼミをやめようか悩んでる」と相談してくれたんです。
広告が多いのと、ゲームっぽい部分が気になったみたいで。わかる……![]()
そこでワンダーボックスを紹介してみたら、
お子さんがすごくハマったそうで。
「自分から取り組むようになった!」と、あとで感謝されました。
もちろん、ワンダーボックスは
ひらがなや計算をどんどん進める教材ではありません。
だから
先取り学習をしたい
学校の勉強を進めたい
という人には向かないかもしれません。
でも
考えるのが好き
パズルが好き
工作が好き
そんな子には、すごく合う教材だと思います。
「勉強っぽくないけど意味あるのかな?」と思っていた私ですが、
子どもの考える力は、こういう遊びの延長で育つんだ、と確信しました![]()
詳しい受講体験記&お友だち紹介
こんな風に、親子で夢中になれるワンダーボックス。
「実際、毎月のボリュームはどうなの?」
「兄弟で受講して後悔しない?」
など、気になるリアルな本音はこちらの記事にまとめています![]()
あと、もし始めてみようかなと思った方がいたら
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浮いた分で、春休みのちょっとしたおやつ代になっちゃうかも笑![]()
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