この頃、
セルフサービスで、
一人で、
一人時間を満たして、
一人で、
「この場所おしまい!」を決めて、
自分で
「お返し口」へ食器を返しに行く、
って言う
「お茶する」ところが増えた。

自身も其処をよく利用する。
お茶代金をチャージするカードさえ、持っている。

久し振りに、
着席して、
注文を訊かれて、
運ばれてくるランチをした。

申し訳ないような、
有り難いような。

コーヒーはアメリカン。
これは、これは、
珍しい「ミルクピッチャー」。

クリームって言うより、ミルク。



此処は後払い。
長居も短時間でも、
値段はかわらない。
当たり前ですけど。