2014年1月29日(水)
月末。仕事がたいへんな状況で、
病院どころじゃない!と思ったのですが、
「ガンだったらどうするの?」
旦那が異常に心配しているため、
とりあえず病院へ![]()
S先生、T先生の担当の時より待合室が混んでます。
名医とは本当かも![]()
名前を呼ばれ診察室に入ると・・・
あれ
健診の時のおじんちゃん先生![]()
名誉教授でしたか~![]()
とりあえず内診だって。あはは、やっぱりね![]()
内診して思い出したみたいで、
「ああ、私が診たんだな」
「ずいぶんゆっくり来たな。」と言われてしまいました。
膣の超音波で筋腫の大きさを測っています。
4.7センチ、3.9センチと2つ。
お腹を押しながら
「ほら、腹の上からでも分かる」と卵巣のはれを
言っているみたいです。
内診を終えて、今度はMRI画像について
説明。
S医師「筋腫は3つ。筋腫は薬で小さくできるんだが、
卵巣のハレはそうもいかない。取るしかない」
S医師「卵巣のハレ、形と大きさからたぶん良性だろう。
溜まっているのは水の可能性が大きい」
だそうです。
・・・内心、ホッ![]()
T先生の丸投げな態度から、最悪ガンかも
と思っていたのと、
先輩ブロガーさんの記事などから、
ハレに溜まっているのは
水分、脂肪、歯や髪などの組織(卵巣なのでそういうものに変化することあり)
と調べていたので、最悪のケースではないようです。
しかし、血液検査がまだなのかと、
看護師さんに採血を言い渡し
「○○と××と…うんちゃらかんちゃらも調べるよう指定して」
腫瘍マーカーの種類を指定しているみたいです。
S先生、早口で看護師さんは書き取るのが大変そう![]()
娘が看護学校へ行っているので、
看護師さんのお仕事が気になります。
血液検査の結果が出たら来るように言われました。
血液検査 4,220円