わたし的、ロックウイーク初日
新木場サンセット1日目に行ってきましたぁ

9月はシルバーウィークがあったりして、元々、稼働日が少ないってのに
3日も有給を使う女です(笑)
誕生月なので許してちょ
あまりグッズに執着が無いもんで(記念で何かは欲しいけど)、早く行く気にもならず
お家でダラダラとしてました
去年は→「【ネタバレ】スピッツ★新木場サンセット2日目」結構ギリに行ったから、整理番号順の入場の様子を見てなかったんだけど
通行人の邪魔になりそうな待機なのね(笑)
わたしはBだったので(A→B→Cの順に入場)まぁまぁ、待たされたね
入場してから、グッズを買おうかと思ったら、なかなかな行列…
今日の出演順は
indigo la End
栗コーダー&ビューティフルハミングバード
ストレイテナー
Shiggy Jr.
スピッツ

うーん、楽しみにしていたインディゴは、いい位置で見たい…
とグッズはとりあえず見送って、ロッカーに荷物を預けて、フロアへ
全然余裕なフロア具合で、1階センターの、真ん中あたりで待機
以下、セトリ↓(残りはあとで追記します)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Spitz × VINTAGE ROCK std. presents
新木場サンセット 2015
2015年9月2日(水)
新木場STUDIO COAST
indigo la End
瞳に映らない
幸せが溢れたら
夏夜のマジック
大宮サンセット(スピッツカバー)
夜明けの街でサヨナラを
素晴らしい世界
栗コーダー&ビューティフルハミングバード
ストレイテナー
彩雲
覚星
The Place Has No Name
SAD AND BEAUTIFUL WORLD
NO ~命の跡に咲いた花~
Melodic Storm
From Noon Till Dawn
Shiggy Jr.
スピッツ
恋する凡人
メモリーズ・カスタム
涙がキラリ☆
ありふれた人生
インディゴ地平線
個人授業(フィンガー5カバー)
8823
野生のポルカ
運命の人
けもの道
〈アンコール〉
雪風
ローテク・ロマンティカ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
以下、なんとなーく、こんな事を言ってたかな?的なMCと、感想なんぞを
★インディゴ絵音クン「スピッツは神様みたいな存在で…新木場サンセットに呼んで貰えて嬉しいです」
★絵音「今日、ここに到着した時には、スピッツのリハは終わってて。客席でテナーのリハを見てたんだけど、マサムネさんの隣には行けなくて…。そしたら、全く気づかずに、コーラスのえつこ(←名前違うかも)がマサムネさんの隣に!」
★絵音「今日はスピッツの曲をカバーしようと思います。アコギ買ったんだけど…調子が悪くて。エレキですけど。弾き語りで『大宮サンセット』を」
今年はあまり予習する時間がなかったんだけど、インディゴはMVを見てて
こりゃ、生で聴いたら泣くな、って思ってたんだけど
泣きました…かなり
絵音クンの歌声も、心がぎゅーっとなるのよ
スピッツカバー『大宮サンセット』を持ってくるあたり、さすがです
ラストの曲は、最後らへんでメンバーがひとり、またひとり、と居なくなって
絵音クンだけが、残されて
アカペラ状態で、心の声、心の叫びみたいな歌で…グッときた
インディゴ、期待以上のパフォーマンスだった
インディゴ終わりで、フロアを出てグッズ売り場へ
すぐに次のパフォーマンスが始まっちゃったんだけど、買うならこのタイミングしかないと
グッズ…執着ないって言った割りに、買ってしもーた

そして、邪魔になるクリアファイルまで買っちゃったもんだから、またロッカーに預け直すという←アホ
あ、ラババンの黄色、マサムネさんが着けてたよ
マサムネさん、商売上手♪(笑)
って事で、ごめんなさい、栗コーダー&ビューティフルハミングバードは、2階フロアから、最後の2曲くらいしか聴けなかった(姿は全く見えず)
次のテナーの時は、1階フロアのまぁまぁな前方の右端で待機
★テナーホリエ氏「春にやってた『不便な便利屋』でオープニングが俺達で、エンディングがスピッツという縁がありまして。不便な便利屋の鈴井さんが、荒吐のスピッツに行ったそうなんですが。スピッツとは7年前のロッキンで一緒だったんですけど、マサムネさんがその7年前のテナーのTシャツを着ていたと聞いて。マサムネさんのタンスに7年もTシャツが入ってたかと思うと嬉しいです(笑)」
★テナーナカヤマ氏「インディゴの絵音が緊張するって言ってたけど、いま、ステージに立ってわかりました(笑)スピッツのメンバーがどこかで見てるかと思うと緊張します」
★ホリエ「俺らも何かスピッツのカバーやれば良かったか。前、やってたんだよね、半音下げて『渚』とか。輝いて~♪これが限界(笑)20年くらい前の曲なんだよね。俺らも20年残るような曲を作れるように頑張ります」
テナーのフロントマンは、センターに居ないって事を知らなかったけど、わたし、グッジョブな位置取りでした
ホリエ氏は、ギターの時は右側、キーボードの時はセンターで歌うのね
おかげで、ホリエ氏をガン見できました
テナー終わりで、スピッツに備えてトイレに行き、テナーの時と同じくらいの位置でShiggy Jr.を鑑賞
ご本人達、ほぼほぼ見えない
可愛らしい歌声だけが聞こえる
なんか、王道のメロディーラインな感じだったね
とってもキュートでした
すでに足腰が悲鳴をあげそうになってましたが、スピッツ登場
★マサムネ「今日の面子、すごいよね?だから、なんかすごい緊張してて。いつもいい加減にやってるわけじゃないけど、一生懸命やります」
★マサムネ「インディゴにあんなに愛を表明されると、青春ドラマで告られた時に「お、俺でいいの?」って感じがして。俺達、出会わなかった方が…カレイ…加齢臭が(笑)」
★マサムネ「テナーのTシャツは、タンスの肥やしじゃなくて。元々は紺色だったけど、色褪せてグレーっぽい紺色になっちゃった」
★マサムネさんと客席の謎のコールandレスポンス
「1、2、3?」「ダーッ!」
「梨汁?」「ぶしゃーっ!」
「いつやるの?」「今でしょ!」
「いいねぇ~」マサムネさんご満悦
★マサムネ「夏の終わりということで。今日は久しぶりに暑くなりましたが。夏の終わりにピッタリな曲をやります」
★マサムネ「カバー曲をやる時は、ドヤ顔になります」
テツヤ「そんな事言っちゃって、次からやりにくくならないの?」
マサムネ「…ならない」
★マサムネ「どうでもいい話していい?福毛ってわかります?長く1本だけ生える白い毛」
テツヤ「にゅうりん(←漢字変換して書くと変な人がこのブログにたどり着きそうなので)から生えてるヤツ?」
マサムネ「違う!なんか、生々しく想像しちゃうね(笑)俺、福毛が肩甲骨から生えてて。家でタンクトップとか着てると、風になびくような長さで。抜こうかと思ったけど、良くない事がありそうで」
テツヤ「抜いたら、全部夢だったんじゃない?今までのこと、全部。夢落ち」
マサムネ「それはやだな。涙がキラリ☆の歌詞じゃないけど、天使の羽の名残なんじゃないかと思って」
テツヤ「ドヤ顔!」
★テツヤ「最近、バンド活動を始めた假屋崎省吾です」
スピッツセトリは、いつものアゲ曲に加えて『ありふれた人生』とか
インディゴへのアンサーソング的に『インディゴ地平線』
まさかのフィンガー5のカバーに
テナーがオープニング曲をやれば、エンディング曲をやらないわけはない『雪風』
初めて生で聴けた『ローテク・ロマンティカ』
大満足のセトリ
わたしの位置取りは、テツヤさんロックオンでガン見出来たんだけど
スピーカーに近すぎたせいか、音のバランスが悪くて
マイクが悪かったと書いてる人もいたけど
とにかく、マサムネさんの歌声が楽器に負けすぎてて
あれ?マサムネさん、声の調子悪い??
って思ったほど
やっぱり、ステージから遠くても、バランスの良い中央エリアだね
今日はそうします
崎ちゃんは、間からちょこちょこ見えたけど
クージーとリダはほとんど見えなかったからね
綺麗な音で、全体が見たい
ネタバレ回避で、ほそ道もロックロックのブログは読んでなかったので
後でお邪魔しまーす
新木場サンセット1日目に行ってきましたぁ

9月はシルバーウィークがあったりして、元々、稼働日が少ないってのに
3日も有給を使う女です(笑)
誕生月なので許してちょ
あまりグッズに執着が無いもんで(記念で何かは欲しいけど)、早く行く気にもならず
お家でダラダラとしてました
去年は→「【ネタバレ】スピッツ★新木場サンセット2日目」結構ギリに行ったから、整理番号順の入場の様子を見てなかったんだけど
通行人の邪魔になりそうな待機なのね(笑)
わたしはBだったので(A→B→Cの順に入場)まぁまぁ、待たされたね
入場してから、グッズを買おうかと思ったら、なかなかな行列…
今日の出演順は
indigo la End
栗コーダー&ビューティフルハミングバード
ストレイテナー
Shiggy Jr.
スピッツ

うーん、楽しみにしていたインディゴは、いい位置で見たい…
とグッズはとりあえず見送って、ロッカーに荷物を預けて、フロアへ
全然余裕なフロア具合で、1階センターの、真ん中あたりで待機
以下、セトリ↓(残りはあとで追記します)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Spitz × VINTAGE ROCK std. presents
新木場サンセット 2015
2015年9月2日(水)
新木場STUDIO COAST
indigo la End
瞳に映らない
幸せが溢れたら
夏夜のマジック
大宮サンセット(スピッツカバー)
夜明けの街でサヨナラを
素晴らしい世界
栗コーダー&ビューティフルハミングバード
ストレイテナー
彩雲
覚星
The Place Has No Name
SAD AND BEAUTIFUL WORLD
NO ~命の跡に咲いた花~
Melodic Storm
From Noon Till Dawn
Shiggy Jr.
スピッツ
恋する凡人
メモリーズ・カスタム
涙がキラリ☆
ありふれた人生
インディゴ地平線
個人授業(フィンガー5カバー)
8823
野生のポルカ
運命の人
けもの道
〈アンコール〉
雪風
ローテク・ロマンティカ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
以下、なんとなーく、こんな事を言ってたかな?的なMCと、感想なんぞを
★インディゴ絵音クン「スピッツは神様みたいな存在で…新木場サンセットに呼んで貰えて嬉しいです」
★絵音「今日、ここに到着した時には、スピッツのリハは終わってて。客席でテナーのリハを見てたんだけど、マサムネさんの隣には行けなくて…。そしたら、全く気づかずに、コーラスのえつこ(←名前違うかも)がマサムネさんの隣に!」
★絵音「今日はスピッツの曲をカバーしようと思います。アコギ買ったんだけど…調子が悪くて。エレキですけど。弾き語りで『大宮サンセット』を」
今年はあまり予習する時間がなかったんだけど、インディゴはMVを見てて
こりゃ、生で聴いたら泣くな、って思ってたんだけど
泣きました…かなり
絵音クンの歌声も、心がぎゅーっとなるのよ
スピッツカバー『大宮サンセット』を持ってくるあたり、さすがです
ラストの曲は、最後らへんでメンバーがひとり、またひとり、と居なくなって
絵音クンだけが、残されて
アカペラ状態で、心の声、心の叫びみたいな歌で…グッときた
インディゴ、期待以上のパフォーマンスだった
インディゴ終わりで、フロアを出てグッズ売り場へ
すぐに次のパフォーマンスが始まっちゃったんだけど、買うならこのタイミングしかないと
グッズ…執着ないって言った割りに、買ってしもーた

そして、邪魔になるクリアファイルまで買っちゃったもんだから、またロッカーに預け直すという←アホ
あ、ラババンの黄色、マサムネさんが着けてたよ
マサムネさん、商売上手♪(笑)
って事で、ごめんなさい、栗コーダー&ビューティフルハミングバードは、2階フロアから、最後の2曲くらいしか聴けなかった(姿は全く見えず)
次のテナーの時は、1階フロアのまぁまぁな前方の右端で待機
★テナーホリエ氏「春にやってた『不便な便利屋』でオープニングが俺達で、エンディングがスピッツという縁がありまして。不便な便利屋の鈴井さんが、荒吐のスピッツに行ったそうなんですが。スピッツとは7年前のロッキンで一緒だったんですけど、マサムネさんがその7年前のテナーのTシャツを着ていたと聞いて。マサムネさんのタンスに7年もTシャツが入ってたかと思うと嬉しいです(笑)」
★テナーナカヤマ氏「インディゴの絵音が緊張するって言ってたけど、いま、ステージに立ってわかりました(笑)スピッツのメンバーがどこかで見てるかと思うと緊張します」
★ホリエ「俺らも何かスピッツのカバーやれば良かったか。前、やってたんだよね、半音下げて『渚』とか。輝いて~♪これが限界(笑)20年くらい前の曲なんだよね。俺らも20年残るような曲を作れるように頑張ります」
テナーのフロントマンは、センターに居ないって事を知らなかったけど、わたし、グッジョブな位置取りでした
ホリエ氏は、ギターの時は右側、キーボードの時はセンターで歌うのね
おかげで、ホリエ氏をガン見できました
テナー終わりで、スピッツに備えてトイレに行き、テナーの時と同じくらいの位置でShiggy Jr.を鑑賞
ご本人達、ほぼほぼ見えない
可愛らしい歌声だけが聞こえる
なんか、王道のメロディーラインな感じだったね
とってもキュートでした
すでに足腰が悲鳴をあげそうになってましたが、スピッツ登場
★マサムネ「今日の面子、すごいよね?だから、なんかすごい緊張してて。いつもいい加減にやってるわけじゃないけど、一生懸命やります」
★マサムネ「インディゴにあんなに愛を表明されると、青春ドラマで告られた時に「お、俺でいいの?」って感じがして。俺達、出会わなかった方が…カレイ…加齢臭が(笑)」
★マサムネ「テナーのTシャツは、タンスの肥やしじゃなくて。元々は紺色だったけど、色褪せてグレーっぽい紺色になっちゃった」
★マサムネさんと客席の謎のコールandレスポンス
「1、2、3?」「ダーッ!」
「梨汁?」「ぶしゃーっ!」
「いつやるの?」「今でしょ!」
「いいねぇ~」マサムネさんご満悦
★マサムネ「夏の終わりということで。今日は久しぶりに暑くなりましたが。夏の終わりにピッタリな曲をやります」
★マサムネ「カバー曲をやる時は、ドヤ顔になります」
テツヤ「そんな事言っちゃって、次からやりにくくならないの?」
マサムネ「…ならない」
★マサムネ「どうでもいい話していい?福毛ってわかります?長く1本だけ生える白い毛」
テツヤ「にゅうりん(←漢字変換して書くと変な人がこのブログにたどり着きそうなので)から生えてるヤツ?」
マサムネ「違う!なんか、生々しく想像しちゃうね(笑)俺、福毛が肩甲骨から生えてて。家でタンクトップとか着てると、風になびくような長さで。抜こうかと思ったけど、良くない事がありそうで」
テツヤ「抜いたら、全部夢だったんじゃない?今までのこと、全部。夢落ち」
マサムネ「それはやだな。涙がキラリ☆の歌詞じゃないけど、天使の羽の名残なんじゃないかと思って」
テツヤ「ドヤ顔!」
★テツヤ「最近、バンド活動を始めた假屋崎省吾です」
スピッツセトリは、いつものアゲ曲に加えて『ありふれた人生』とか
インディゴへのアンサーソング的に『インディゴ地平線』
まさかのフィンガー5のカバーに
テナーがオープニング曲をやれば、エンディング曲をやらないわけはない『雪風』
初めて生で聴けた『ローテク・ロマンティカ』
大満足のセトリ
わたしの位置取りは、テツヤさんロックオンでガン見出来たんだけど
スピーカーに近すぎたせいか、音のバランスが悪くて
マイクが悪かったと書いてる人もいたけど
とにかく、マサムネさんの歌声が楽器に負けすぎてて
あれ?マサムネさん、声の調子悪い??
って思ったほど
やっぱり、ステージから遠くても、バランスの良い中央エリアだね
今日はそうします
崎ちゃんは、間からちょこちょこ見えたけど
クージーとリダはほとんど見えなかったからね
綺麗な音で、全体が見たい
ネタバレ回避で、ほそ道もロックロックのブログは読んでなかったので
後でお邪魔しまーす