昨日は、夏のお楽しみ
J-WAVE LIVEに行ってきました

去年、急に行けなくなって悔しかったからね
今年こそは!と意気込んでいたわたし
でも、会社で夏風邪引いて、マスクもせずにゴホゴホする人が居るし
連日猛暑日で、体力奪われるし
体調崩して行けなかったらどうしよう…と心配になったけど
元気いっぱい参加出来て良かったっす
秦クンのニューシングル、会場で予約すると直筆サイン入りの何かくれるってんで
まんまと予約してきたよねぇ
送料500円…←ケチか
きっと今回も休日までCD受け取れないパターンでしょうけど
2013年の時はTシャツが当たったJ-meブース
今年は缶バッチしか当たらなかったわ
今回のわたしの座席は南1階席のAブロ前方
入り口に近いブロックだから、きっと冷房Maxで入れるだろうと思ってて
ちゃんとカーディガン持参して良かったよ
マジで激寒だった
以下、セトリ↓
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2015
2015年8月8日(土)
国立代々木競技場第一体育館
矢野顕子
Tong Poo
そりゃムリだ
ラーメンたべたい
飛ばしていくよ
ひとつだけ
レキシ
きらきら武士
年貢 for you
狩りから稲作へ with 矢野顕子
星野源
くせのうた
化物
地獄でなぜ悪い
くだらないの中に
夢の外へ
SUN
ハナレグミ
光と影
家族の風景
あいまいにあまい愛のまにまに
明日天気になれ
おあいこ
ナオト・インティライミ
おまかせピーターパン
メドレー(いつかきっと/恋する季節/ありったけのLove Song/今のキミを忘れない/君に逢いたかった/Brave/Hello/タカラモノ)
The World is ours with レキシ
カーニバる?
秦基博
水彩の月
ダイアローグ・モノローグ
グッバイ・アイザック
Q&A
サヨナラCOLOR with ハナレグミ
鱗(うろこ)
ENC .ひまわりの約束


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1番手の矢野顕子さん、キュートな人だったわぁ
矢野さん「今日は、色んな方が色んなお歌を歌いますけどね。初めて矢野顕子をお聴きになる方もいらっしゃるかと思いますけど。いい歌、歌うんですよ?オホホホ」
ってな感じで
わたしの脳内では、ちょいちょい、清水ミチコさんが出てきてましたけど(爆)
『ラーメンたべたい』は、今度NICO Touches the Wallsがカバーするんだよね
ここでオリジナルが聴けるとは
さぁ、これをみっちゃんがどう料理するのか楽しみだ
あと『ひとつだけ』はBank Band『沿志奏逢2』に収録されてて
ちょいと思い入れのある曲だったので、グッときたわ
2番手のレキシ、笑いすぎた
MCで爆笑ってのは結構あるけど
楽曲中に大爆笑ってなかなか無い
『年貢 for you』になった瞬間の、ひろし(秦クン)の期待度!
池ちゃん「出ないよ?いつも出ると思うなよ?あからさまにガッカリするな!俺が歌ったらダメか!?」
コラボは、まさかの矢野顕子さんと『狩りから稲作へ』
リハをしないでやるとか、マジすごい
土器でラーメン食べたいとか
高い土器が欲しいとか
池ちゃん、矢野さんにすっかり食われてた(笑)
まさに、レキシに残るコラボでございました
3番手の星野源クン、トリかと思ってたら、もう出た
今年のロッキンでグラスのトリだったからさ
ここで、トリは連続出演中の秦クンか?盛り上げて終える為にナオトか?と予想しておりました
源クン「センパイ達が押してて。そのせいで僕が1曲減らして……やるわけねぇだろっ」
源クンの楽曲、リズム難しいわ
近くにね、ちょっとリズム感がずれてる人が居てね
特に、裏打ちの手拍子がずれてて、気持ち悪かった…
12000人の手拍子で、アコギで歌える源クンすごいわ
わたしなら、ずれた手拍子につられちゃう
ここで、休憩に入って
外のステージではサッシャさんと出演者のトーク
トイレ行ってから、外のナオトをちょっと見たけど、暑かったからすぐに中へ
フードとか、ノーチェックだったなぁ
いい匂いしてたけど
来年は食べてみようかな
さて、4番手はハナレグミ
追加発表された時、ハナレグミ?どなた?平井堅ちゃんが良かった…
なんて言ってすみませんでした
初めて歌声を聴きましたが、素敵だった
なんか、キーボードからギターにチェンジした、さかいゆう的な
シルキーボイス的な?
ちょっとCD借りてこようかなって思った(←買わないんかい)
5番手ナオト・インティライミ、お久しぶりです(笑)
いつぶりかも忘れました
楽曲も全然聴いてなかったけど、振り、覚えてました(爆)
『タカラモノ』は、やっぱり好きです
涙出ましたけど、フルで聴かせて欲しかったっす
そして池ちゃんとのコラボ『The World is ours』
無駄に長かった(笑)
池ちゃん、サッカーと見せかけての、タッチの南ちゃん
相撲取ったり、織田信成コールしたり
やりたい放題でしたな
『カーニバる?』で、冷房で冷えきった身体が暖まりました
ナオトよ、楽しかったよ、ありがとう
でも、ミュージカルは…
うん、また、距離を置くね?(笑)
そして、大トリは我らが秦基博
出てきた瞬間、あ、今日の衣装、微妙…って思いました、すいません
そして、あなたを待っていたというのに
はるか遠くの西側ステージへ
ガーーーーーン
負け組席でしたわね、ここ
ドラムのゆうこさんが、ドラムセットの写真を本番前にあげてて
後ろにロイヤルボックスが写ってたから、北側を向いて歌うのかな?
背中、いや、お尻をガン見するかと覚悟してたけど
西側に行かれちゃって、お尻さえも機材?楽器?に邪魔されて見えないという
ビジョンもスピーカーに邪魔されて上の方が見えなくて
秦クンはあっちにいるのに、逆方向のビジョンを見るという、なんとも言えない感じに
あまり動かないアーティストは、センターステージに向かないよぉ
J-WAVE LIVE、初のセンターステージだったけど…うん…これは失敗だったと思う
ステージチェンジの時間がめっちゃ短くなったのは良かったけどね
とはいえ
秦クンの歌声は素晴らしかったよ
調子、戻ったね
客席とのやり取りにも余裕があったしね
秦クン「こちらの方にはベビーフェイスを、反対側の方には可愛いお尻を見ていただいて」
客席「お尻見せて~」
秦クン「お尻見せてはおかしいでしょ(笑)そんなきれいじゃないですよ?小さいブツブツあったりして」
これが、J-WAVEのラジオで鍛えたトークです(笑)
ラジペ復活求む!
そして、聴けちゃった!新曲『Q&A』
歌詞に「白黒」ってのがあるから、ジャケ写に白にゃんこ&黒にゃんこが居るのかな
なぜ、にゃんこなのかはわからんが
苦手なにゃんこに、秦クンの顔が硬直気味ですけど(笑)
楽曲は『自画像』系で、LIVEでどんどん変化していきそう
こんなんも歌うんだぜ?と、バラード秦しか知らない観客に見せつけた感じだね
ハナレグミとのコラボ『サヨナラCOLOR 』は最高すぎた
秦クン、ステージ上でハナレグミに愛の告白するし
秦クンが好きなアーティストなら、俄然、チェックします(←単純)
ふたりのハーモニーが最強すぎて、ずっと聴いていたかった
これは、J-WAVEの番組で絶対にオンエアして欲しい!
わたしのパブロフの犬曲『鱗』には涙し
アンコールの『ひまわりの約束』はイントロで大きな拍手が湧き
客席をさらっていったね
堂々の大トリでした
J-WAVEの人にプレッシャーをかけられていたみたいだけど
責任は果たしたね
来年も絶対に呼ばれるでしょう
終演予定、20時頃ってなってたけど
終わったのは21時10分でした
そもそも、4時間で6組パフォーマンスは無理があったわね
みんな、MCが達者ですもの(笑)
ステージの造りとしては、改善の余地がありましたが
やっぱりJ-WAVE LIVEは最高だっ
また来年、元気に参加したいぞ
J-WAVE LIVEに行ってきました

去年、急に行けなくなって悔しかったからね
今年こそは!と意気込んでいたわたし
でも、会社で夏風邪引いて、マスクもせずにゴホゴホする人が居るし
連日猛暑日で、体力奪われるし
体調崩して行けなかったらどうしよう…と心配になったけど
元気いっぱい参加出来て良かったっす
秦クンのニューシングル、会場で予約すると直筆サイン入りの何かくれるってんで
まんまと予約してきたよねぇ
送料500円…←ケチか
きっと今回も休日までCD受け取れないパターンでしょうけど
2013年の時はTシャツが当たったJ-meブース
今年は缶バッチしか当たらなかったわ
今回のわたしの座席は南1階席のAブロ前方
入り口に近いブロックだから、きっと冷房Maxで入れるだろうと思ってて
ちゃんとカーディガン持参して良かったよ
マジで激寒だった
以下、セトリ↓
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2015
2015年8月8日(土)
国立代々木競技場第一体育館
矢野顕子
Tong Poo
そりゃムリだ
ラーメンたべたい
飛ばしていくよ
ひとつだけ
レキシ
きらきら武士
年貢 for you
狩りから稲作へ with 矢野顕子
星野源
くせのうた
化物
地獄でなぜ悪い
くだらないの中に
夢の外へ
SUN
ハナレグミ
光と影
家族の風景
あいまいにあまい愛のまにまに
明日天気になれ
おあいこ
ナオト・インティライミ
おまかせピーターパン
メドレー(いつかきっと/恋する季節/ありったけのLove Song/今のキミを忘れない/君に逢いたかった/Brave/Hello/タカラモノ)
The World is ours with レキシ
カーニバる?
秦基博
水彩の月
ダイアローグ・モノローグ
グッバイ・アイザック
Q&A
サヨナラCOLOR with ハナレグミ
鱗(うろこ)
ENC .ひまわりの約束


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1番手の矢野顕子さん、キュートな人だったわぁ
矢野さん「今日は、色んな方が色んなお歌を歌いますけどね。初めて矢野顕子をお聴きになる方もいらっしゃるかと思いますけど。いい歌、歌うんですよ?オホホホ」
ってな感じで
わたしの脳内では、ちょいちょい、清水ミチコさんが出てきてましたけど(爆)
『ラーメンたべたい』は、今度NICO Touches the Wallsがカバーするんだよね
ここでオリジナルが聴けるとは
さぁ、これをみっちゃんがどう料理するのか楽しみだ
あと『ひとつだけ』はBank Band『沿志奏逢2』に収録されてて
ちょいと思い入れのある曲だったので、グッときたわ
2番手のレキシ、笑いすぎた
MCで爆笑ってのは結構あるけど
楽曲中に大爆笑ってなかなか無い
『年貢 for you』になった瞬間の、ひろし(秦クン)の期待度!
池ちゃん「出ないよ?いつも出ると思うなよ?あからさまにガッカリするな!俺が歌ったらダメか!?」
コラボは、まさかの矢野顕子さんと『狩りから稲作へ』
リハをしないでやるとか、マジすごい
土器でラーメン食べたいとか
高い土器が欲しいとか
池ちゃん、矢野さんにすっかり食われてた(笑)
まさに、レキシに残るコラボでございました
3番手の星野源クン、トリかと思ってたら、もう出た
今年のロッキンでグラスのトリだったからさ
ここで、トリは連続出演中の秦クンか?盛り上げて終える為にナオトか?と予想しておりました
源クン「センパイ達が押してて。そのせいで僕が1曲減らして……やるわけねぇだろっ」
源クンの楽曲、リズム難しいわ
近くにね、ちょっとリズム感がずれてる人が居てね
特に、裏打ちの手拍子がずれてて、気持ち悪かった…
12000人の手拍子で、アコギで歌える源クンすごいわ
わたしなら、ずれた手拍子につられちゃう
ここで、休憩に入って
外のステージではサッシャさんと出演者のトーク
トイレ行ってから、外のナオトをちょっと見たけど、暑かったからすぐに中へ
フードとか、ノーチェックだったなぁ
いい匂いしてたけど
来年は食べてみようかな
さて、4番手はハナレグミ
追加発表された時、ハナレグミ?どなた?平井堅ちゃんが良かった…
なんて言ってすみませんでした
初めて歌声を聴きましたが、素敵だった
なんか、キーボードからギターにチェンジした、さかいゆう的な
シルキーボイス的な?
ちょっとCD借りてこようかなって思った(←買わないんかい)
5番手ナオト・インティライミ、お久しぶりです(笑)
いつぶりかも忘れました
楽曲も全然聴いてなかったけど、振り、覚えてました(爆)
『タカラモノ』は、やっぱり好きです
涙出ましたけど、フルで聴かせて欲しかったっす
そして池ちゃんとのコラボ『The World is ours』
無駄に長かった(笑)
池ちゃん、サッカーと見せかけての、タッチの南ちゃん
相撲取ったり、織田信成コールしたり
やりたい放題でしたな
『カーニバる?』で、冷房で冷えきった身体が暖まりました
ナオトよ、楽しかったよ、ありがとう
でも、ミュージカルは…
うん、また、距離を置くね?(笑)
そして、大トリは我らが秦基博
出てきた瞬間、あ、今日の衣装、微妙…って思いました、すいません
そして、あなたを待っていたというのに
はるか遠くの西側ステージへ
ガーーーーーン
負け組席でしたわね、ここ
ドラムのゆうこさんが、ドラムセットの写真を本番前にあげてて
後ろにロイヤルボックスが写ってたから、北側を向いて歌うのかな?
背中、いや、お尻をガン見するかと覚悟してたけど
西側に行かれちゃって、お尻さえも機材?楽器?に邪魔されて見えないという
ビジョンもスピーカーに邪魔されて上の方が見えなくて
秦クンはあっちにいるのに、逆方向のビジョンを見るという、なんとも言えない感じに
あまり動かないアーティストは、センターステージに向かないよぉ
J-WAVE LIVE、初のセンターステージだったけど…うん…これは失敗だったと思う
ステージチェンジの時間がめっちゃ短くなったのは良かったけどね
とはいえ
秦クンの歌声は素晴らしかったよ
調子、戻ったね
客席とのやり取りにも余裕があったしね
秦クン「こちらの方にはベビーフェイスを、反対側の方には可愛いお尻を見ていただいて」
客席「お尻見せて~」
秦クン「お尻見せてはおかしいでしょ(笑)そんなきれいじゃないですよ?小さいブツブツあったりして」
これが、J-WAVEのラジオで鍛えたトークです(笑)
ラジペ復活求む!
そして、聴けちゃった!新曲『Q&A』
歌詞に「白黒」ってのがあるから、ジャケ写に白にゃんこ&黒にゃんこが居るのかな
なぜ、にゃんこなのかはわからんが
苦手なにゃんこに、秦クンの顔が硬直気味ですけど(笑)
楽曲は『自画像』系で、LIVEでどんどん変化していきそう
こんなんも歌うんだぜ?と、バラード秦しか知らない観客に見せつけた感じだね
ハナレグミとのコラボ『サヨナラCOLOR 』は最高すぎた
秦クン、ステージ上でハナレグミに愛の告白するし
秦クンが好きなアーティストなら、俄然、チェックします(←単純)
ふたりのハーモニーが最強すぎて、ずっと聴いていたかった
これは、J-WAVEの番組で絶対にオンエアして欲しい!
わたしのパブロフの犬曲『鱗』には涙し
アンコールの『ひまわりの約束』はイントロで大きな拍手が湧き
客席をさらっていったね
堂々の大トリでした
J-WAVEの人にプレッシャーをかけられていたみたいだけど
責任は果たしたね
来年も絶対に呼ばれるでしょう
終演予定、20時頃ってなってたけど
終わったのは21時10分でした
そもそも、4時間で6組パフォーマンスは無理があったわね
みんな、MCが達者ですもの(笑)
ステージの造りとしては、改善の余地がありましたが
やっぱりJ-WAVE LIVEは最高だっ
また来年、元気に参加したいぞ