昨日は武道館へ行ってきました
写真が暗いけど

こちらへ
物販で『evergreen』を購入した方には、本人直筆のサイン入りステッカーをプレゼント!って言ってて
(´-ω-`)
…我慢した
アルバムはもう要りませぬ
かなーり後ろ髪引かれましたが、入場
今回の座席はアリーナB
少し右寄りの後ろから4列目だったけど、スクリーンもあったし、まぁまぁな座席だったかな
以下、セトリ↓
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
音楽プロデューサー島田昌典
活動30周年記念ライブ
“いきものがかり・秦 基博・back number Present”
「Great Studio Live at BUDOKAN」
~バラスーシな奴らがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!~
2014年11月4日(火) 日本武道館
*back number 『風の強い日』
*いきものがかり 『SAKURA』
*秦基博 『ひまわりの約束』
*秦基博×きよえ×いより 『カブトムシ』(aiko)
*島田会インストメドレー
*back number 『fish』
*back number 『恋 』
*秦基博×きよえ 『朝が来る前に』
*いきものがかり×いより 『茜色の約束』
*秦基博 『青い蝶』
*back number×秦基博 『花束』
*いきものがかり×秦基博 『マイサンシャインストーリー』
*秦基博×いきものがかり×back number 『グッバイ・アイザック』
*いきものがかり×秦基博×back number 『KIRA★KIRA★TRAIN』
<アンコール>
*いきものがかり×秦基博×back number 『帰りたくなったよ』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
またつらつらと感想なんぞを
ステージは、島田氏のプライベートスタジオ「Great Studio」を模したセットになってました
中央に棚やら、楽器やら、ソファーが置いてあって
ここのエリアが、コントロールルーム?の設定(笑)
下手側のグランドピアノが置いてあるエリアが、録音スタジオって事かな
最初に島田氏のみが登場し、ピアノ演奏
客席、これからどんなLIVEが繰り広げられるのかしら?ドキドキって感じ
アリーナ席、みんな着席したままです
島田氏から、ご挨拶と、このセットの説明があったりして
すると、ピンポーーーーン♪とチャイム音!
そっか、そっか、来客する感じなのね(笑)
登場したのは、back numberの3人
わたし、はじめましてのアーティスト
予習する時間が無くて、YouTubeで数曲、彼らのMVを見た程度
無知ですいません
ここがプライベートスタジオっていう設定を守って話を進めるメンバー
いより「ここ、何LDKですか?LDKじゃないな、何平米ですか!」
ってな感じで
すぐに演奏するかと思いきや、ソファーに座ってトークタイム
そっか、そっか、そーいう感じにやっていくのね
完全に立つタイミングを失う客席(笑)
日本武道館で、最後らへんまで、ずーっと着席して見たLIVEって初めてかも
back numberは群馬出身のバンド
島田氏は、最初に出会った時、いより君の声が良い!絶対来る!と思ったらしい
あと、3メートルくらいの歌詞世界も
back numberって、べしゃりも達者なのね
ソファートーク、面白かったわ
やりますか!でグランドピアノ前にゆるりと移動
最初に島田氏にプロデュースしてもらったという楽曲『風の強い日』を披露
わたしね、秦クンで泣く準備は出来てたんだけどね
まさか、初っぱなのこの曲で号泣するとは
初めて聴いたんだけどね
切ないラブソングなのよ
いより君の切ない歌声に、心がえぐられちゃいました
帰ってからすぐに、この曲ダウンロードしちゃったさ
泣けるぅ (´;ω;`)
また、ピンポーーーーン♪のチャイム音で、いきものがかりの3人と、秦クンが登場
秦クン、島田会では長男なようで
長男らしく、色々と頑張ってたけど
いきもののリーダー水野クンが、かなりしっかりしてるから…
ね?(笑)
末っ子がお似合いだわ、やっぱり
いきものがかりも、島田氏プロデュース作品で、デビュー曲である『SAKURA』を披露
きよえチャン、安定感ある歌い方だよね
合唱部出身って感じ
誰かのコーラスに入っても、安心して聴いていられる歌声の持ち主
お次は、いよいよ長男、秦クン
秦「back numberも、いきものがかりも、島田さんの作品で来たので、僕もね『ひまわりの約束』を…」
ハターの皆は、分かってるけどね
水野クンが補足説明
水野「知らない方もいらっしゃると思うので言いますけどね、ひまわりの約束は島田さんのじゃないですからね(笑)」
秦「自分だけ宣伝みたいになっちゃってるけど、島田さんが聴きたいって言ったんですよ?僕じゃないですからね!」
必死か!(笑)
島田氏アレンジのピアノで聴く『ひまわりの約束』は、また違った感じだった
が、最近、この曲をあちこちで聴きすぎているせいか…ドラ泣きできず
秦クンの声は絶好調
アルバムのプロモーションで多忙だったろうに、仕上げて来てる!
さすがっす!よっ!長男!
そして!
島田会長女(何故か名前を出さずに長女で通していたけど…現在ツアー中のaiko)の名曲『カブトムシ』を、3組のボーカル3人で披露
わーわーわー!\(◎o◎)/
ってなったわ
ここで聴けるとは思わなかったから
音源化してぇぇぇぇぇ!ってくらいのバラスーシなコラボでした
あ、バラスーシ=素晴らしいって事ね
島田氏、バラスーシが合言葉のはずなのに、ちょいちょい普通に素晴らしい!って言ってて、可愛かった(笑)
この後だったかな?
この写真撮影したのは↓

カメラマンさん、普通に入って来たね
ピンポーーーン♪無かったし
ゆるゆるな設定やったな(笑)
次は、コントロールルームのセットが片付けられて、Great Bandの登場
島田氏が手掛けた楽曲たちのメドレーをインストで披露
壮大なメドレー!
かっこよかったわぁ
メドレーが終わって、一瞬暗転したと思ったら、明転した時にはback numberのメンバーが
2曲披露し、次は秦クンときよえチャンがステージに
きよえ「この曲は、イントロから乙女心をキュンとさせますよね」
秦「そうかな?」
きよえ「しません?」
秦「乙女心…うん、そうだね!って言ってもアレだし(笑)」
島田会参戦が決まってからずっと聴きたかった『朝が来る前に』
島田氏は、この楽曲の事を、島田プロデュース作品の中で3本の指に入るバラスーシな曲って言ってた
もうね…ガン泣きでしたよ
きよえチャンのコーラスも秦クンの歌声に合ってたし
これも音源化して欲しい!
そうそう
秦クン、いきものがかり、back numberがステージ出たり引っ込んだりするから、島田氏が「いきものがかり来て~」って感じで呼び込むんだけど
秦クンがしきりに「来て!来て!早く来て~!」って言ってて、流行らせようとしてた(笑)
緊張していたらしい、いより君のコーラスもとっても良かったし
コーラスにまわった秦クンは、もちろんバラスーシ!
いより君と秦クンとのやり取り、おもろかったなぁ
いより「来年から、back numberに正式加入って事でいいですか?」
秦「正式に書面でお断りさせていただきます」
とか
秦「こんな目の細いヤツがすいません」
いより「何言ってるんですか!あんな声で歌っておいて。こっちこそ、こんな肩幅広くてすいません」
秦「肩パット入れてるの?」
いより「そんな季節じゃないですよ」
秦「季節??」
いより「時代って言おうとしたんですっ!」
みたいな
島田会、仲良いねぇ
いきものがかり『マイサンシャインストーリー』から盛り上がる曲って事で、やーーーーっとこさ客席起立(笑)
で、WOWOW撮影入ってるから、盛り上がってるのが欲しいって事で、今回のLIVEのタイトルをコールする事に
島田氏「バラスーシな奴らがやって来る!」
客席「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」
って決めたのに、島田氏ったらお茶目
島田氏「バラスーシな奴らが!」
客席「???」
誰が、やって来るって言うねーん
島田氏が一番緊張していたらしい
take2が、無事に来月のWOWOW放送で流されるかと(笑)
きっとやってくれると思っていた『青い蝶』『グッバイ・アイザック』も良かったなぁ
あ、『グッバイ・アイザック』で「武道館~!」って叫んだのは…
秦クンじゃなくて、いより君だった(爆)
自分の曲じゃないのに、おいしいとこ持って行きやがった
back numberのメンバーは、LIVE終了後、ラジオの生放送に向かったというツイを見たから、ちょっとだけ聴いてみたんだけど
まさかの!打ち上げ中のみんなに生電話!
少し酔っ払いの秦クンも電話でラジオ出演!
いより君、LIVE終了後すぐに秦クンから怒られたそうな(笑)
生電話の秦クン
秦「もしもし!?もぅ、群馬の件、なっがいよ!群馬のとっから、みんな待ってんだからっ」
(電話する前、ひとしきり群馬の話で盛り上がっていた)
夜中に爆笑させていただきました
つべに上がってたから、聴いてみて(笑)
話を戻して
秦クンのギター無しハンドマイクで、ステージ左右花道に来るという、なかなか珍しい行動も拝めたし
もう、大満足
島田氏の人柄なんだろうね
あったかくなるバラスーシなLIVEでした
島田会の皆様、素敵な時間をありがとうございました!
あーあ
わたし的、今年の秦クンLIVEが終わっちゃったよー
さびし ( ´△`)
いきもの×秦×bknb、武道館で“長女”aiko曲も - 音楽ナタリー

写真が暗いけど

こちらへ
物販で『evergreen』を購入した方には、本人直筆のサイン入りステッカーをプレゼント!って言ってて
(´-ω-`)
…我慢した
アルバムはもう要りませぬ
かなーり後ろ髪引かれましたが、入場
今回の座席はアリーナB
少し右寄りの後ろから4列目だったけど、スクリーンもあったし、まぁまぁな座席だったかな
以下、セトリ↓
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
音楽プロデューサー島田昌典
活動30周年記念ライブ
“いきものがかり・秦 基博・back number Present”
「Great Studio Live at BUDOKAN」
~バラスーシな奴らがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!~
2014年11月4日(火) 日本武道館
*back number 『風の強い日』
*いきものがかり 『SAKURA』
*秦基博 『ひまわりの約束』
*秦基博×きよえ×いより 『カブトムシ』(aiko)
*島田会インストメドレー
*back number 『fish』
*back number 『恋 』
*秦基博×きよえ 『朝が来る前に』
*いきものがかり×いより 『茜色の約束』
*秦基博 『青い蝶』
*back number×秦基博 『花束』
*いきものがかり×秦基博 『マイサンシャインストーリー』
*秦基博×いきものがかり×back number 『グッバイ・アイザック』
*いきものがかり×秦基博×back number 『KIRA★KIRA★TRAIN』
<アンコール>
*いきものがかり×秦基博×back number 『帰りたくなったよ』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
またつらつらと感想なんぞを
ステージは、島田氏のプライベートスタジオ「Great Studio」を模したセットになってました
中央に棚やら、楽器やら、ソファーが置いてあって
ここのエリアが、コントロールルーム?の設定(笑)
下手側のグランドピアノが置いてあるエリアが、録音スタジオって事かな
最初に島田氏のみが登場し、ピアノ演奏
客席、これからどんなLIVEが繰り広げられるのかしら?ドキドキって感じ
アリーナ席、みんな着席したままです
島田氏から、ご挨拶と、このセットの説明があったりして
すると、ピンポーーーーン♪とチャイム音!
そっか、そっか、来客する感じなのね(笑)
登場したのは、back numberの3人
わたし、はじめましてのアーティスト
予習する時間が無くて、YouTubeで数曲、彼らのMVを見た程度
無知ですいません
ここがプライベートスタジオっていう設定を守って話を進めるメンバー
いより「ここ、何LDKですか?LDKじゃないな、何平米ですか!」
ってな感じで
すぐに演奏するかと思いきや、ソファーに座ってトークタイム
そっか、そっか、そーいう感じにやっていくのね
完全に立つタイミングを失う客席(笑)
日本武道館で、最後らへんまで、ずーっと着席して見たLIVEって初めてかも
back numberは群馬出身のバンド
島田氏は、最初に出会った時、いより君の声が良い!絶対来る!と思ったらしい
あと、3メートルくらいの歌詞世界も
back numberって、べしゃりも達者なのね
ソファートーク、面白かったわ
やりますか!でグランドピアノ前にゆるりと移動
最初に島田氏にプロデュースしてもらったという楽曲『風の強い日』を披露
わたしね、秦クンで泣く準備は出来てたんだけどね
まさか、初っぱなのこの曲で号泣するとは
初めて聴いたんだけどね
切ないラブソングなのよ
いより君の切ない歌声に、心がえぐられちゃいました
帰ってからすぐに、この曲ダウンロードしちゃったさ
泣けるぅ (´;ω;`)
また、ピンポーーーーン♪のチャイム音で、いきものがかりの3人と、秦クンが登場
秦クン、島田会では長男なようで
長男らしく、色々と頑張ってたけど
いきもののリーダー水野クンが、かなりしっかりしてるから…
ね?(笑)
末っ子がお似合いだわ、やっぱり
いきものがかりも、島田氏プロデュース作品で、デビュー曲である『SAKURA』を披露
きよえチャン、安定感ある歌い方だよね
合唱部出身って感じ
誰かのコーラスに入っても、安心して聴いていられる歌声の持ち主
お次は、いよいよ長男、秦クン
秦「back numberも、いきものがかりも、島田さんの作品で来たので、僕もね『ひまわりの約束』を…」
ハターの皆は、分かってるけどね
水野クンが補足説明
水野「知らない方もいらっしゃると思うので言いますけどね、ひまわりの約束は島田さんのじゃないですからね(笑)」
秦「自分だけ宣伝みたいになっちゃってるけど、島田さんが聴きたいって言ったんですよ?僕じゃないですからね!」
必死か!(笑)
島田氏アレンジのピアノで聴く『ひまわりの約束』は、また違った感じだった
が、最近、この曲をあちこちで聴きすぎているせいか…ドラ泣きできず
秦クンの声は絶好調
アルバムのプロモーションで多忙だったろうに、仕上げて来てる!
さすがっす!よっ!長男!
そして!
島田会長女(何故か名前を出さずに長女で通していたけど…現在ツアー中のaiko)の名曲『カブトムシ』を、3組のボーカル3人で披露
わーわーわー!\(◎o◎)/
ってなったわ
ここで聴けるとは思わなかったから
音源化してぇぇぇぇぇ!ってくらいのバラスーシなコラボでした
あ、バラスーシ=素晴らしいって事ね
島田氏、バラスーシが合言葉のはずなのに、ちょいちょい普通に素晴らしい!って言ってて、可愛かった(笑)
この後だったかな?
この写真撮影したのは↓

カメラマンさん、普通に入って来たね
ピンポーーーン♪無かったし
ゆるゆるな設定やったな(笑)
次は、コントロールルームのセットが片付けられて、Great Bandの登場
島田氏が手掛けた楽曲たちのメドレーをインストで披露
壮大なメドレー!
かっこよかったわぁ
メドレーが終わって、一瞬暗転したと思ったら、明転した時にはback numberのメンバーが
2曲披露し、次は秦クンときよえチャンがステージに
きよえ「この曲は、イントロから乙女心をキュンとさせますよね」
秦「そうかな?」
きよえ「しません?」
秦「乙女心…うん、そうだね!って言ってもアレだし(笑)」
島田会参戦が決まってからずっと聴きたかった『朝が来る前に』
島田氏は、この楽曲の事を、島田プロデュース作品の中で3本の指に入るバラスーシな曲って言ってた
もうね…ガン泣きでしたよ
きよえチャンのコーラスも秦クンの歌声に合ってたし
これも音源化して欲しい!
そうそう
秦クン、いきものがかり、back numberがステージ出たり引っ込んだりするから、島田氏が「いきものがかり来て~」って感じで呼び込むんだけど
秦クンがしきりに「来て!来て!早く来て~!」って言ってて、流行らせようとしてた(笑)
緊張していたらしい、いより君のコーラスもとっても良かったし
コーラスにまわった秦クンは、もちろんバラスーシ!
いより君と秦クンとのやり取り、おもろかったなぁ
いより「来年から、back numberに正式加入って事でいいですか?」
秦「正式に書面でお断りさせていただきます」
とか
秦「こんな目の細いヤツがすいません」
いより「何言ってるんですか!あんな声で歌っておいて。こっちこそ、こんな肩幅広くてすいません」
秦「肩パット入れてるの?」
いより「そんな季節じゃないですよ」
秦「季節??」
いより「時代って言おうとしたんですっ!」
みたいな
島田会、仲良いねぇ
いきものがかり『マイサンシャインストーリー』から盛り上がる曲って事で、やーーーーっとこさ客席起立(笑)
で、WOWOW撮影入ってるから、盛り上がってるのが欲しいって事で、今回のLIVEのタイトルをコールする事に
島田氏「バラスーシな奴らがやって来る!」
客席「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」
って決めたのに、島田氏ったらお茶目
島田氏「バラスーシな奴らが!」
客席「???」
誰が、やって来るって言うねーん
島田氏が一番緊張していたらしい
take2が、無事に来月のWOWOW放送で流されるかと(笑)
きっとやってくれると思っていた『青い蝶』『グッバイ・アイザック』も良かったなぁ
あ、『グッバイ・アイザック』で「武道館~!」って叫んだのは…
秦クンじゃなくて、いより君だった(爆)
自分の曲じゃないのに、おいしいとこ持って行きやがった
back numberのメンバーは、LIVE終了後、ラジオの生放送に向かったというツイを見たから、ちょっとだけ聴いてみたんだけど
まさかの!打ち上げ中のみんなに生電話!
少し酔っ払いの秦クンも電話でラジオ出演!
いより君、LIVE終了後すぐに秦クンから怒られたそうな(笑)
生電話の秦クン
秦「もしもし!?もぅ、群馬の件、なっがいよ!群馬のとっから、みんな待ってんだからっ」
(電話する前、ひとしきり群馬の話で盛り上がっていた)
夜中に爆笑させていただきました
つべに上がってたから、聴いてみて(笑)
話を戻して
秦クンのギター無しハンドマイクで、ステージ左右花道に来るという、なかなか珍しい行動も拝めたし
もう、大満足
島田氏の人柄なんだろうね
あったかくなるバラスーシなLIVEでした
島田会の皆様、素敵な時間をありがとうございました!
あーあ
わたし的、今年の秦クンLIVEが終わっちゃったよー
さびし ( ´△`)
いきもの×秦×bknb、武道館で“長女”aiko曲も - 音楽ナタリー
