土日にラクロスのマネ仲間と

名古屋に行ってきましたー

5人のうち1人が名古屋なので遊びに

なんと残り4人全員そろいましたアップ


いつまでもこうやって集まるときにはみんな集まるっていう関係続けていきたいな


普段頻繁に会うことはないんだけど、

本当の仲間ってそういうことやんね



まず、お昼に

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ミソカツ丼ブタ


お腹苦しくて途中から格闘やったけど完食したょ

ノープランやったけど、
次にノリタケの森ってとこに行ってみた


陶器作ってるとこで

体験コーナーでお皿に絵付けができたのだ

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(絵心ないので塗り絵にしましたガーン)


それぞれ性格出てて面白かったょ



それから、お茶して時間つぶして…(特に観光するわけでもなく)


夜は先輩何人かも来て
第2回名古屋の会が開かれましたビール

あー楽しかったにひひ


解散後カラオケ行くも2時間でダウン汗

年を感じる…


でも結婚の歌をいろいろ歌ってくれて

感動して、そして笑ったキラキラ



2日目は

朝から銭湯行って、
コメダコーヒーでブランチして

昼過ぎには近鉄に乗り込んだとさ…


疲れるの早過ぎ汗


帰りの電車はなんやかんやでしょーもない話もしつつで面白かったニコニコ





彼の話や結婚の話をたくさんした


この1ヶ月は泣いてばっかやったけど

今はつらくない


もしかしたらつらくないフリなんかもしらんけど

泣かないですむなら
弱音はかないですむならそれでいい



彼の話してると
きっと私は幸せいっぱいの顔だ


きっとうざいくらいにニコニコしてるんじゃないだろうか


それでいい

そういう顔しとこう



たくさん話題に出てきても
彼に対する愚痴なんて全然出てこなかった


すぐに寝るってことくらい…笑


本当に自分にぴったりの人で
たった1人の人に出逢えて、
ずっと一緒にいられるなんて
これ以上幸せなことはきっとない



結婚式までこれからまた、
母のことで

泣くことがたくさんあるんだろうな


葛藤することも

胸が締め付けられるくらいしんどい思いもするんじゃないだろうか


悩んで泣きついて

きっと迷惑も心配もいっぱいかけるんだろうな



こないだ、相談にのってくれた友達が


「そんな全て知っても逃げたりせぇへん彼なんやから大事にせな。彼のために頑張らな」

みたいなことを言われた

本当その通り…


どんなつらい気持ちにも負けない強さがほしいな

守られてばっかじゃだめだ



本当はいつ母から連絡がくるだろうか

次は何を言われるだろうかってビクビクしてる


父とも話したくなくて
一緒の空間にいるのも避けてしまっている…



でも、しっかりしないと

負けるな自分


うん、きっと良くなる


絶対幸せになるぞ
高校時代マクドでバイトしてた頃からの友達


いろんな経験してて

家庭環境が複雑なとこはちょっと私と似てるから話しやすい



また、自分の気持ちに、考えに自信がなくなってきてしまって…

本当に今のままでいいのかわからなくなってきて

彼女ならバシッと正直に言ってくれると思った


やっぱり母親を突き放すのはよくないのか

私が逃げてるだけなのか…


きついこと言われてもいいから受け止めた上で

もう一度考えてみようって



そして今日事の成り行きを全部話してみた




結果は彼が私に話してくれたことと同じだった


うちやったら見捨てるとすら言い放った


バシバシ痛いとこついてきて


でも全部当たってた



結局私は弱くて

自分を守りたくて


お母さんのこともどんどん弱くてダメな人間にしてしまってた



多感なときに、家庭内でばかりいろんな修羅場を経験した私は
家族とりわけ母に対する思いがかなり強い

大好きとかとはまた違う

きっと洗脳に近いものすらある

そのことばかりに固執して悩んでいたから余計に


友達の言う通り
依存してたのかもしれない

そして母も私に依存している


私と母はお金による依存という関係で結ばれてたんだ、多分


母と祖母がそうであったように


この負の連鎖絶対断ち切りたい

そう思ってたはずなのに

気付けば私は断ち切るどころかそれをやっていた


どんなに裏切られても嘘をつかれても

私は利用されているのではないと信じてきた


彼にそれを覆されたときは絶望に近いものすら感じたけど


母の言葉から彼の言ってたことが正しかったんだと

ようやく私は自分の間違いに気付いた


そして今日それが確信になった



このことを受け止めるのはかなり辛かった


母をずっと信じていたかったから


どんなに彼がそばにいてくれても、大切でも

もう自分には彼しかいなくなるのかもしれないと思うとそれが怖かったんだと思う


弱かった
馬鹿だった



この何年か私を裏切らなかったのは、守ってくれたのは

母ではなく、彼なのに



彼と一緒に幸せになりたい


私は悪くない


弱い自分に負けるな


母にお金を貸すことで安心して満たされるのは間違い


今守るべきものを大切にしなければ



大丈夫、彼がいるし、私の幸せを願ってくれる、喜んでくれる大切な人たちがちゃんといる

ひとりぼっちになることは絶対ない


大丈夫

もっと強くならないと



頭ん中整理したらこんな長くなった

うーん、まとまらない?


でも、とりあえずいろんな人にとにかくいっぱいありがとう


元気出すぞ
子どもの頃から、


この悩みさえなければ私はどんなに幸せな人間なんだろう

と、何度も思った



母


偉大な存在のはずの人が

誰よりも私を苦しめる


恨めない
ほっとけない


いつも葛藤する



いつものように
次こそ大丈夫って信じながら
お金貸してしまえば


私は多分もう少しラクになれる


でも、そうやってまた裏切られるのも
都合よく扱われるのも

もううんざりで



私は幸せになりたい

彼と結婚して幸せになりたいの


それが許されるくらいもういっぱい頑張ってきたでしょ?



苦しい

しんどい

腹が立つ



彼に思い切り愚痴った


私は悪くない

ひどい親たちだって



今まで良い子ちゃんでいすぎたんかな