愛犬が旅立って2年
いまだに苦しい
日々お世話させてくれる双子がいなかったら
私はどうなっていたのか
写真も決まったものしか見れない
昔から遡ろうとしてもすぐに泣きすぎて苦しくなる
会いたい
あのふわふわの毛の感触とか
小さい前足とかかわいい声とか
触れたい
まだお骨は自宅にみんながおはよう、て言えるところにある
メンタルが落ちた時に思い出に浸ると歯止めが効かなくなる
また会えるよね、ほんまに会えるやんな
つらい
ほんとに私は愛犬に依存してた
産後うつなのかペットロスで薬がいるのかもはやわからん
あの子がそばにいたらここまで取り乱すこともなかったと思う
双子が新生児の時ぎゃんぎゃん泣いて
どうしようもなく立ち尽くした時
双子の真横に愛犬が立って慈愛の眼差しを向けてきた
あの目が忘れられない
自分がいなくなってもがんばるんだよ、
て。
愛犬ロスが本当にきつい
見てるんかな、私のこと