弱小陸上部が何とか10人のメンバーを集め
箱根駅伝への出場を目指す
青春映画
観てきました
私も中学生の時 陸上部だったので
その時の気持ちを思い出して
観ていました
映画では
走ることとは何か?
それを問いかけています
つらくても止まらない
それはなぜなんでしょうか?
私もあの頃 何を思って走っていたのでしょうか
自分の為
リレーのバトンを少しでも早く次の走者に渡す為
つらくてつらくて
今 立ち止まったらどんなに楽か
でも それを乗り越えれば
仲間との達成感
走り切った爽快感が待っている
もちろん結果がついてくればいいけど
結果じゃなくて
そこに到達するまでの
“過程”が大切なんだと 思います
どんなことでも
前に進めばいい!!
久しぶりに走りたい
そしたら
こんなきれいな夕日に出会えました
