みんないい子だ 明るくて たのしく て うちは要らん心配ばっかりだ もっと身を任せよう まわりにはとてもいい空気が流れてるんだから もっとまわりを信じよう と思った 緊張の連続で 自分が何言ってるかも どんな顔してるかも なにもわからなかった どうしてあんなにながいこと 一緒にいてくれたのかわからなかった なんなん、ほんまに あー死にそ。 と思った もう10時ではないか。