おいしい烏龍茶のいれかた
考えてもわからないこと
私なのだから
いくらうらやんでも
私を大切に思ってくれる人たちが
いるのだから
その人たちを私も
大切にすればいいんだと
お母さんと話していて
そう思ったのです