いやあああぁぁぁぁ!!!
おまえさん、
人生それでいいのかっ( ・д・)/
やですー!!
ぁぁぁぁぁ・°・(ノД`)・°・
最後のカットうちにはさっぱりしすぎでした
ノリで観てきました☆
「百万円と苦虫女」
甘酸っぱすぎるで!!
追いかけてくださいー!!
…映画のエンディング、心の中でのたうちまわってました。。。
((((((ノ゚⊿゚)ノうぉぉぉぉぉぉぉい!!
ハチクロのうみのさんが、自分の描いたシーンが恥ずかしくて
のたうちまわってる感じで(・∀・)
映画の後の
も ど か し い よ い ん !
余韻
だれもが浸っていたことでしょう。
もどかしい あまずっぱい
とても素敵な映画でした
大作ではない
でもところどころ泣ける
泣けるところは平凡な日常生活だったり
姉弟の心が通い合うところ
あの人のあたたかみ
(*゚ー゚*)
こんなにぽろぽろ泣いたのは久しぶり
悲しいことに泣いたんじゃなくて、
まっすぐ落ちていく感じの
透明な涙
だなぁって思いました
小さな映画館
びっくりするほど小さなスクリーン
東浦のイオンの20分の1くらい
これもなかなか悪くない
むしろいい
みんなが一緒に泣けて
一緒に笑える
これだから私は、邦画がやめらんない
邦画 好き
改めて思いました
そう、
私のことを誰も知ってる人がいないところへ
行きたいと思ったことはありませんか?
そう、それ 私
すごい共感
だから今 私ここにいる
なぜそう思ったか分からない、
でも何かがそうさせて私はここに来た
あえなく失敗しましたが、笑
でも私は鈴子のように
今までの人とのつながりを、きっぱりと断ち切ることはできない
別れたくない
うん、
新しい人との出会いは
新しい自分のはじまりなんだろうか
自分なんて見つからない
自分さがしなんてしなくても
嫌でも自分はここにいますから
あぁそうだったのか
そんなことだったのか
自分の脚で立って
自分で稼いで
自分を強いと思っていたなんて
ぜんぜんだめだ
いろんな言葉がめぐりめぐって
余韻がまだまだ残ってる
私は全然強くなんかないや
あまっちょろいや
社会の厳しさとか、知らないことだらけ
できないことだらけ
自立したいと思っていても
結局ひとりでできることは
たったこれだけか
でも彼女のビターさに、
倉井優さんの演技に物腰に
春夫さんのぶきっちょな優しさに
中島くんの初恋に
心が
あの姿に
なんだか
身が
軽くなった気がしたよ
映画が終わって
部屋が明るくなって
歩きだしたら
なんだかふらふらしたもん
迷いに迷ってたどり着いた映画館
行ってよかった。
素直だけどどこか凛と張ってるとこがある
そんな人になれたらいいなと思った
外に出たら
晴れなのに雨が降ってた
生暖かいのに
なんだか清々しかった