明け方から38~39度ぐらい。ジュースは飲めるので少し様子見て、その日の朝に受診。
病院の待合で、なんと嘔吐



保育園では手足口病が流行ってるらしいけど、今のところ発疹の症状はなく、とりあえず咳と鼻水の飲み薬と、熱冷ましの座薬を処方されました。
帰宅後はまぁまぁご機嫌だったけど、その後40度まで熱が上がり、座薬投入。
...40度なんて今まであまり見なかったから軽くパニくってしまいました(*_*)
それから、座薬の効果が切れるとまた熱が40度ぐらいまであがって、しんどがるのでまた座薬のルーティーン...

先生は、3日ぐらいは熱が出ると言っていたけど、私も娘もそんな経験があまりなかったので、ハラハラしてしまいました(>人<;)
薬が効いてる間は37~38度ぐらいで、テンション高いぐらいだけど、やっぱり顔がしんどそうだし、いつもより甘えたな娘さんです。
「ママー、ママー」
と可愛く呼んでくれるので、私も気持ち的には満更じゃないんですけどね(親バカw)
でも、やっぱり早く元気になって欲しいなぁ(*_*)
そしてそんな看病の真っ最中に、妊婦検診の日が被ってしまいました。
定時で帰ってきたパパに娘を託し、いざ病院へ。
最初は助産師さんのエコーです。
お腹の息子は2230gぐらい

ちょっと小柄だそうたけど、標準内で順調そう。
4Dエコーは、これから大きくなって見えにくくなるから、今日でおしまいだそう。
...確かに、今日の写真はよくわからなかった~

それと、これからは急に血圧が高くなったりして大きい県立病院に紹介になることもあるし、NSTもとって時間もかかるから、午前中か午後の早い時間(3時か4時前ぐらい)には来て欲しいと言われてしまいましたσ^_^;
...実は水曜だけはパパが定時で帰れるから、水曜の夕方によく受診してたんです。
うーん、上のお姉ちゃん連れて一人で病院は行きづらい...またファミサポさんか一時保育頼まなきゃなぁ~。
そして先生の内診。
「あ、子宮口が1㎝開いてるね!あと少し安静にしててね~」
...なんですと∑(゚Д゚)
今回は何故か、子宮頸管長は計らず。
わざとだったのかしら
まぁ、この週数なら2㎝ちょっと切ってても問題ないということなのかなぁ。
まぁ、この週数なら2㎝ちょっと切ってても問題ないということなのかなぁ。今日は院長先生なんだけど、院長はあまり聞きやすいタイプじゃないから聞けず...口数も少ない方なので、聞きたいことは自分からちゃんと整頓して聞かないとダメなタイプなんですよね

なので、中待合で、「子宮口1㎝」というワードをネットで検索しまくってました。
ネットによると...
子宮口が1㎝から急に24時間後ぐらいに生まれた人もいるし、何週間もかかった人もいる。
でも、経産婦だったら、気をつけた方がいいねーってことでした。
そりゃ、そうだな∑(゚Д゚)
一人目の時は、検診のときに子宮口が開いてるとか赤ちゃんが下がってるとか全然言われなかったのに、破水してあっという間に生まれたから...2人目はそれより早くお産が進むと思うと、ガクブルしちゃうわ

先生は
「とりあえず、あと6日、36週になるまでは安静に。それからはどんどん動いていいよ」
とのことでした。
このクリニックでは36週から出産可能なのです。
あと6日か~。
ドキドキです。
なるべく37週の正産期以降で2500g以上で生まれてくれるのが理想なんですが、ここまでよく保ってくれたという思いもあり...でもあと少し、お腹の息子には待ってて欲しいです。
...こんなん言ってて、なかなか出てこないかもですが!
・・・(‐‐).。oO(赤ちゃんを迎える環境作りもまだできてないし
あまり動けないから余計になんか焦ってきた~
)
あまり動けないから余計になんか焦ってきた~
)とりあえず、お姉ちゃんの看病しながら、一緒にゴロゴロして安静にしとこうと思います。
お姉ちゃんはまたうどんかお粥だし、明日も夕飯作りは放棄ですv