Eddy君はステキな文章を書く。Eddy君は、真面目で爽やかである。年下とは思えない程しっかりしていて落ち着いている。
モノカキを目指す人は、理屈っぽいコミュ障タイプを想像してた。
頭の中ではとても複雑な事を徒然と考えるも、処理の出来ない情報量と考察を喉に詰まらせ、「言葉」にするとどうも不器用。感情を出す先は文字先で十分。そして空中を見ながら話す・・・
そーゆー感じ?
でもEddy君は違う。考えるスピードが早い。情報処理能力があるだけじゃなくて、応用能力まである。正にアイディアの宝庫。頭から口迄の距離が短く、ソリューションの導き方が上手い。しかも説明が分かり易い!!
なんか、天才と話すとこんな感じかもしれない・・
そう思える程、ちゃんと人の目を見て、話す。すごい。
こういう人達と話してて思うのは、そもそも生産性のない会話(ガールズトーク)はしないんだろうな/フラストレーション溜まるだろうなって事。故に、私(典型的なダラダラ徒然人間であり大体話にオチがない)と話していて、話して楽しいのか/何かbenefitになるのだろうか!?不安になる。
ま、それはそうと、私は彼らの様な「考える人」達を通して思考を整理している為、彼らがなんと思おうと私はコバンザメの様について行くんですけどね!
そんな「考える人」Eddyさんと、「徒然freestyle」な私は、書く内容も切り口も全く違う訳です。
「ソーシャルゲームという比較的新しい分野でなら注目度は上がる。」
その観点からモノカキをしているEddyさん。
デジタル分野に重みをおき、目まぐるしく開拓され革新するフィールドを肌で感じ取って、また彼自身もアウトプットし業界を変えていくのでしょう。
私はというと、とってもジェネラルというか、文化をベースに、日々生活の中に見え隠れする課題を経験談レベルで描くモノカキなので、専門分野が分散しているのです。ふぬぬ。。どんなモノカキとして発信していくかコンセプトもう少し絞らないとなぁという感じではあります。
それでも、某就活サイトに載せてもらってる記事に対し、Eddy君は
「俺にはChampettesの文章は書けないし、とても面白いなと思ったよ。だからといって、モノカキとして負けるつもりはないからね!」
というコメントを下さいました。
光栄すぎる!
モノカキとして見てくれたと同時にライバル視してくれるなんて。
るんるん♪
そんなこんなで、夜ヒルプレゼンツな、とてもステキな出会いでした。
今度また食事しながらアツいトークが出来るのかと思うと、今から胸アツですんはふん(ω)