高級リゾート地として有名なPorto Cervoのホテルは、
夏場はどこも1泊500€以上してしまうので、
ちょっと予算外…ということで、
いろいろ探した結果、
辿り着いたこの2つの町に辿り着きました。
Villasimius。
ビーチが絵に描いたようにきれいでした。
7月末でしたが、人が少なくて、すごくゆっくりできました。
居心地が良すぎて、
ビーチから動けなくなるぐらい…。
町は小さくて、でもそれなりに趣があって、
Oroseiの町よりクリーンな感じでよかったです。




泊まったのは、Hotel Simius Playa。
スタンダードのお部屋はイマイチだったので
料金をちょっと追加して、ワンランク上のお部屋へ。
スイートのお部屋は広くて快適でした。
ホテルの真横にホテルのプライベートビーチがあるのですが
パラソルやシートは別料金。
あっと言う間に予算を軽くオーバーしてしまいました。
でも、悪くないです。
Orosei。
ビーチはVillasimiusより直線的で大きく、
砂の粒はVillasimusより大き目。
ビーチに家族連れが多く、少しうるさめ。
最終日はせっかくなので
ちょっとボートか何かで出かけようということになり、
小さいボートなら無免許で借りられるらしいのですが、
今回は安全に、10人ぐらい乗りのボートでの
Orosei湾クルーズツアーに参加してみました。
あまり乗り気ではなかったけれど、
最高でした。







この色…、
もっとずっと遠くまで行かなければ
見られない色だと思っていたので、
本当に信じられませんでした。
泊まったのは、Albergo Diffuso Mannois。



きれいな山の中の国立公園を抜けて、
辿り着いたOroseiの町に入るのですが、
町に入る直前に、石切り場や工場があったり…
お店が夜しか開いていないためにほとんど閉まっていて
閑散とした雰囲気だったので
かなり不安でしたが
ホテルもビーチも悪くなかったです。
町の中にあり、ビーチまでは車が必要ですが
夜レストランに行くには便利でした。
お部屋は、ホテルというより、
貸しマンションといった感じで
広くなかったですが、清潔で、
プライベートビーチでもパラソル代がかからなかったり、
お部屋でもビーチでもWifiが使えたりと
リーズナブルでそれなりになかなかいいホテルでした。
夏場はどこも1泊500€以上してしまうので、
ちょっと予算外…ということで、
いろいろ探した結果、
辿り着いたこの2つの町に辿り着きました。
Villasimius。
ビーチが絵に描いたようにきれいでした。
7月末でしたが、人が少なくて、すごくゆっくりできました。
居心地が良すぎて、
ビーチから動けなくなるぐらい…。
町は小さくて、でもそれなりに趣があって、
Oroseiの町よりクリーンな感じでよかったです。




泊まったのは、Hotel Simius Playa。
スタンダードのお部屋はイマイチだったので
料金をちょっと追加して、ワンランク上のお部屋へ。
スイートのお部屋は広くて快適でした。
ホテルの真横にホテルのプライベートビーチがあるのですが
パラソルやシートは別料金。
あっと言う間に予算を軽くオーバーしてしまいました。
でも、悪くないです。
Orosei。
ビーチはVillasimiusより直線的で大きく、
砂の粒はVillasimusより大き目。
ビーチに家族連れが多く、少しうるさめ。
最終日はせっかくなので
ちょっとボートか何かで出かけようということになり、
小さいボートなら無免許で借りられるらしいのですが、
今回は安全に、10人ぐらい乗りのボートでの
Orosei湾クルーズツアーに参加してみました。
あまり乗り気ではなかったけれど、
最高でした。







この色…、
もっとずっと遠くまで行かなければ
見られない色だと思っていたので、
本当に信じられませんでした。
泊まったのは、Albergo Diffuso Mannois。



きれいな山の中の国立公園を抜けて、
辿り着いたOroseiの町に入るのですが、
町に入る直前に、石切り場や工場があったり…
お店が夜しか開いていないためにほとんど閉まっていて
閑散とした雰囲気だったので
かなり不安でしたが
ホテルもビーチも悪くなかったです。
町の中にあり、ビーチまでは車が必要ですが
夜レストランに行くには便利でした。
お部屋は、ホテルというより、
貸しマンションといった感じで
広くなかったですが、清潔で、
プライベートビーチでもパラソル代がかからなかったり、
お部屋でもビーチでもWifiが使えたりと
リーズナブルでそれなりになかなかいいホテルでした。