発信って、
「ちゃんと読んでもらえてる前提」
で書いていませんか?
でも実は
お客さん、そんなにちゃんと読んでない。
流し見です。
パッと見て、
なんとなく目に入ったところだけ拾って、
「ふーん」で終わる。
よっぽど気にならない限り、
ちゃんと読まない。
私もそう、心当たり大ありで。
この人、めっちゃ長文書いてるなーって
その時点で離脱したり、
途中まで読んだけど、
つまらない、
まだ続くの?
やーめた
と離脱。
あまり不安を煽るような内容の文章も
読んでいられなくて
離脱。
最後まで読んだけど
何が言いたいの?となったり。
それに、今の時代は特に
文章に慣れてない人が多い。
だから、
「ちゃんと書けば伝わる」は、
違う。
どれだけ丁寧に書いても、
どれだけ正しいことを書いても、
読まれなければ、存在してないのと同じです。
じゃあどうするかというと、
“読まれる前提”じゃなくて、
これも、設計でできる。
型がある。
これが分かれば
あとは当てはめるだけ。
慣れてきたら
少しアレンジしてみたり。
読まれて終わりどころか
読まれもしない文章を
毎日頑張って書いていませんか?
「書いても、予約が入らない」
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